2017年03月23日

ラーフゴーラーフのタコス

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 今日の仕事のご褒美。撮影場所でもあった久留米のラーフゴーラーフで「今日のタコス」をいただく。新鮮な野菜がたっぷり。手間暇かかった逸品。美味しいです。
posted by 坂本竜男 at 20:08| Comment(0) | TrackBack(0) |

3度のパンク

 久しぶりにロードバイクに乗っていたら、パン!という音とともにパンク。その場で異物が刺さったり挟まったりしないかチェックしてチューブ交換。しかし、走り始めてわずか1m(!!!)ほどでまたパンク。予備のチューブを使い切ってしまった。自宅から近いところだったのでロードバイクを押しながら帰宅した。
 自宅でもう一度タイヤとチューブを確認。タイヤやホイールには異物は挟まっていない。チューブのパンクはいずれもリム側。だが、場所は違う。もう一度新品のチューブに交換。すると、空気を入れた途端にパンク。なんと1日に3度のパンクである。

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 タイヤとチューブ、ホイールをもう一度念入りに見てみる。タイヤはサイド部分に小さな裂け目があるのを発見。チューブの穴はやはり3度目もリム側。ホイールは、リムテープがニップル穴がしっかり浮き出ている。これが原因か?
 タイヤは予備があるが、リムテープの予備は手元にない。とりあえず、タイヤとリムテープを交換して様子をみよう。
posted by 坂本竜男 at 16:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 自転車

2017年03月22日

陰と陽

 人は誰でも陰と陽がある。しかし、それらが均等にバランスよくあるわけではなく、たいていどちらかに偏っている。
 陽が強ければ問題はないが、陰が強い人はときに問題が出る場合がある。物事がなかなか前に進まないし、トラブルも多い。同じ問題が起こっても捉え方が後ろ向きなので、いい結果につながりにくい。
 逆に陽が強い人はどんなトラブルや問題が起こっても、それらをプラスに変えることができる。そして、いい結果につなげていく。またそれをわかっているから、何が起こっても動じにくいし強い。
 陰も陽もどちらも必要だが、バランスは大事だ。できれば陽が強い方が望ましいと思う。でも強すぎるとイケイケになりすぎて反感を買ってしまう。どちらも必要だという前提をもっと理解すべきなのだ。
posted by 坂本竜男 at 16:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと

2017年03月19日

許斐本家の「八女抹茶キャラメル」

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 八女の許斐本家の新商品「八女抹茶キャラメル」。上品な甘みと八女抹茶の渋み。このバランスが絶妙。大人の味。美味しいです。
posted by 坂本竜男 at 19:16| Comment(0) | TrackBack(0) |

生命の樹・花宇宙

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 やっと手に入れた。こういった本が、地方の小さな町の店頭でも買えると本当にいいのだが。
posted by 坂本竜男 at 15:23| Comment(0) | TrackBack(0) | デザイン

2017年03月18日

コミュニケーション能力とデザイン

 遠方のお客様の仕事をしていて、いっそう強く感じること。それはデザインに最も必要なものの一つはコミュニケーション能力だということ。
 センスも技術も経験も発想もみんな大事だけど、それらの大事さは大抵は気づいている。でも、コミュニケーション能力の大事さは、職業によってはそこまで気づいてない人が多い。
 お客様が何を求めているのかを知ることも大事だが、自分が気持ちよく仕事ができるかも大事だ。自分が相手を知ること、そして自分を相手に知ってもらうこと。これがバランスよくできればデザインはうまくいく。
posted by 坂本竜男 at 23:47| Comment(0) | TrackBack(0) | デザイン

2017年03月17日

ベランダのネコ

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 僕たちが引っ越してくる前からいたと思われるこのネコ。一番ここが居心地がいいらしい。
posted by 坂本竜男 at 19:19| Comment(0) | TrackBack(0) | ネコ

2017年03月16日

地方の小さな町ができること

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 八女市立花町白木にて。地方の小さな町が(で)できることを、これからいろいろと試していきます。
posted by 坂本竜男 at 23:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2017年03月15日

池田学展 The Pen ―凝縮の宇宙―

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 佐賀県立美術館で開催中の「池田学展 The Pen ―凝縮の宇宙―」へ夕方ギリギリに滑り込んだ。平日なのに駐車場は満杯。会場は若い人から年配の方まで幅広く、大勢の人たちが押しかけていた。大盛況である。
 会場ではたくさんの人たちが作品に張り付くように至近距離で見ていた。虫眼鏡を持っている人もチラホラ。会場で貸し出しをしているようだ。
 丸ペンとインクで描かれた絵はとても緻密。小さな作品でも仕上げるまでかなり時間がかかると思われるが、展示されている作品は大きな作品も多く、来た人たちの度肝を抜いていた。
 まず、そのびっくりするような緻密さに目を奪われるが、少し引いて見ると、その構成力に驚かされる。ベタではなく、緻密な線で広大な画面が埋め尽くされる様は、優れたオカルト漫画とも共通する独特の凄みや怖さを感じる。これは写真や印刷物でも十分に伝わってくるが、やはり実際に目にした時の衝撃はそれをはるかに上回る。
 会期は残りわずか。わざわざ足を運ぶ価値は十分にある。
posted by 坂本竜男 at 18:14| Comment(0) | TrackBack(0) | アート

鯉の白子に感動する

 昨日は配本も兼ねて小城で食事。鯉しげである。

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 鯉のあらい、鯉こくは変わらぬ美味さ。クォリティの高さとボリュウム、コスパの異様な高さは相変わらずだ。

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 で、今回初めて食べたのが鯉の白子。濃厚でクリーミー。そして極めて上品。口に運んだ瞬間。体が喜び、とろけそうになる。こんなに美味しいのに金額は極めて安い。もうすぐ食べれなくなるので(寒いときだけ)束堆肥とは今のうちに!
posted by 坂本竜男 at 10:30| Comment(0) | TrackBack(0) |
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