2016年12月31日

今頃年賀状

 大晦日の今日になって、やっと年賀状を書き出す。最近はホント僅かしか出してないので、今年も枚数はかなり少ない。
 そこで、今年は宛名だけでなく、すべてを手書きに。これが思うようにいかず難しい。練習をしてもなかなか上手く書けない。せめて気持ちだけでも伝われば…。
posted by 坂本竜男 at 13:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年12月30日

今年最後の洗車

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 愛車グラプンの今年最後の洗車も無事完了。走行距離も10万kmを超えたが、ヨーロッパ車の10万kmはまだまだこれから、というところ。パンクが2回、オイル漏れ1回、パワーウィンドウの故障1回、そしてタイミングベルトの交換とそれなりにあったが、致命的な故障はとくになく、元気に走ってくれている。来年も頼りにしてるよ〜。
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ベランダの下

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 我が家のベランダの下は、一時的な廃棄前の段ボールの保管所。そこはネコのベッドとしては最適なようで…。
posted by 坂本竜男 at 12:52| Comment(0) | TrackBack(0) | ネコ

2016年12月29日

ライブで振り返る2016年

 せっかく音楽アルバムで振り返ったのだから、ライブでも…。
 今年はジャズ、クラシック、バロック、アイリッシュ、ラテン、邦楽など、いつにも増してライブのヴァリエーションが豊かだったし、その内容も素晴らしかった。その中でも、特に印象に残ったライブを5つあげると…
大口純一郎トリオ(9/4・八女)
John John Festival(12/5・八女)
Gaia Cuatro(9/13・福岡)
Dos Orientales(10/19・福岡)
木と琴(11/5・福岡)

 この中で印象的だったのは、久留米出身のお箏とマリンバのユニット「木と琴」。とくに前半の現代音楽中心の選曲は素晴らしく、ほかのどのグループにもない音楽の世界が繰り広げられた。
 そして今年の個人的なベストライブは…John Johnと迷うところだけど、やはり大口さんだなぁ。まるでオケを思わせるスケールが大きく美しい音楽は、ジャズの領域を完全に超えたものだと思う。また来年も来ていただきたいなぁ。
posted by 坂本竜男 at 15:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

音楽で振り返る2016年

 今年も一年を振り返る時期がきた。今年は偉大なミュージシャンがたくさん亡くなった年だった。デヴィッド・ボウイ、グレン・フライ、モーリス・ホワイト、レナード・コーエン、プリンス、グレッグ・レイク、ジョージ・マイケル……。ただ、彼らは確実に多くの人たちの心の中で生き続けている。
 一方、個人的にどっぷり浸った音楽は、いつも以上にヴァリエーションが豊かだった気がする。その多くが素晴らしいライブを九州で繰り広げてくれた。そのことは素直に感謝したい。
 で、僕が選ぶ2016年のアルバムは…。
Forget me not / John John Festival
Invisible / 大口純一郎トリオ
★ / David Bowie
KAZE / Gaia Cuatro
TERCER VIAJE / DOS ORIENTALES
NEARNESS / Joshua Redman & Brad Moldau
laperirostum / audace
小豆島から / Karman
歌とチューン / John John Festival
All 'N All / Earth Wind & Fire

 今年は素晴らしいライブとアルバムが連動した年でもあった。とくにJohn John と大口さんは凄まじかった。そして、デヴィッド・ボウイのラストアルバム…。激動の音楽シーンの中、生み出されたこれらのアルバムは、ずっと聴き続けるんだろうね。
posted by 坂本竜男 at 15:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2016年12月28日

言ってはいけない

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 古舘伊知郎がTVで面白いと言っていたので買ってみたこの本。確かになかなか面白い。社会的に、そして科学的にフェアな視点で語られていると思う。ただ、この帯のコピーはちょっと大げさかな?
posted by 坂本竜男 at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍

2016年12月27日

配本で学ぶこと

 エゴイスタス配本であちこちを回っているが、その際にいつも素晴らしいなと思うことがある。それは亀の井別荘、玉の湯、無量塔という、湯布院の高級旅館である。
 いつも決まった方が受け取られるわけではないから、未だに初めてお会いする方にお渡しすることがある。しかし、ちゃんと(エゴイスタスのことを)わかったいただいて受け取っていただくのである。そこには特別な会話は何もない。あいさつをしてお渡しするだけだし、受け取っていただくだけだ。だが、そこには言葉に表れないコミュニケーションがある。ちょっとした表情や接し方に安心を感じるのだ。さすがである。
 高級旅館は高級旅館たる理由がたくさんあるが、配本でもそれを充分に感じることができる。そこには学びがたくさんある。わざわざ足を運ぶ価値がしっかりある。
posted by 坂本竜男 at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | egoístas

2016年12月26日

ジョージ・マイケル死去

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 昨日、ジョージ・マイケルが亡くなった。まだ53歳。僕たちの世代にとって、彼の存在は大きかった。洋楽へ入っていくきっかけを作ってくれた一人でもあった。スキャンダルな話題も多かったが、才能あるミュージシャンなのは間違いない。心より御冥福をお祈りします。
posted by 坂本竜男 at 17:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2016年12月25日

八女ベーゼンドルファー音楽祭2016「冬」クリスマス・ガラコンサート

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 今日はおりなす八女でクリスマス・ガラコンサート。個人的には、今年の最後を締めくくるコンサートだ。
 八女にゆかりのあるオペラ歌手を軸にしたコンサートだが、これが素晴らしい!八女というだけでローカルな印象を持つ人もいるかもしれないが、小さな地方の町で開催されるレベルではない。ここにも八女という町のポテンシャルが見て取れる。かなり聴きごたえのあるコンサートだった。
 ちなみに、このコンサートのプログラムも良かった。曲もいいが、プログラムに掲載されている解説がまた素晴らしい。会場のお客さんもプログラムの解説を読みながら、音楽を楽しまれていた。
 八女というところは不思議な場所である。これだけのコンサートを開催できるポテンシャルを秘めているし、耳が肥えたお客さんも多い。地方が率先して文化をいろいろな形で発信できるということを、このコンサートひとつからでも感じさせる。でも、これはおそらく八女に限った話ではないはずだ。どれだけの人たちが地方の魅力に気付けるか、とうことなのだろう。来年はさらに楽しみが増えそうだ。
posted by 坂本竜男 at 19:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2016年12月24日

新型ルノー メガーヌ エステート

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 最近気になっているルノー メガーヌ エステートだが、本国フランスでは今年の秋に新型が出ているわけで…。そこで新型をチェックしてみると…
 公開されているスペックによると、サイズに関しては、全長は45mm長く、全高は58mm低くなっているらしい。外観から想像すると、よりスポーティな方向に振っているということか?
 ちなみにエンジンは、ハイブリッドアシスト付きを含む90psから130psまでのディーゼル4機種と、100psから130psまでのガソリン3機種を標準モデルとGT-Lineに、205psのガソリンと165psのディーゼルをGTに設定、ということらしい。GT-Lineはスポーティな位置付けだが、全体的にはむしろエコな方向なのかも。GT-Lineは間違いなく日本に入ってくると思うが、ディーゼルはどうなのだろう?プジョーとシトロエンのように、ぜひ導入してほしいものだが…。1.6リットルディーゼルターボはとても良さそうなのだが。
 気になるのは、若干車重が増えていること。もともとルノーはフォルクスワーゲンなどと比べても、若干車重が重い傾向がある。安全性・剛性の確保などあるのだろうけど。軽さというのは大事な要素の一つだから、重くなるのはちょっと残念。
 どうも日本では、好きなメーカーのディーゼルモデルはなかなか正規で日本に入ってこない傾向があるような…。ルノーには是非期待したいところだ。
posted by 坂本竜男 at 15:27| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ

2016年12月23日

トラブル、トラブル

 結果的にはなんとかなったけど、今年はちょっとしたトラブル、アクシデントが多かった。今日もまさにそんなトラブルに巻き込まれたばかり。今はもう解決したが、いろいろ考えさせられる結果になった。
 これらのトラブルには何かしら複数の原因が絡んでいるが、特定の誰かが一方的に悪いなんてことはめったにない。つまり、ちょっとしたことでいつでも、誰にでも起こりうるということなのだ。そのことを踏まえて(仕事などを)進めていかなければならないということだ。
 では、そのベストな方法はなにか?結局、(時間などの)余裕を持って動く、計画する。それしかないのだろうね。
posted by 坂本竜男 at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年12月22日

発行部数

なんとかして、もう少し増やせないものかなぁ〜。
 ただ増やすだけなら、すぐにでもできるんだけど。でも、増やすだけではねぇ。続けれないと意味がないし…。
posted by 坂本竜男 at 23:51| Comment(0) | TrackBack(0) | egoístas

2016年12月21日

改めてルノー メガーヌ エステートGT220を考える

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 次期愛車候補をいろいろ考えて有力候補に急浮上してきたルノー メガーヌ エステートGT220。細かく見てみると、これがなかなか良い。実用性とスポーティさを兼ね備えた、ちょうど良いサイズのステーションワゴンだ。
 ルノーはプジョーとは違うフランスならではの濃さがある。そのなかでもメガーヌ エステートは国内では数が少ないし、デザインも乗り味も十分に個性がある。そして、とくにGT220はルノースポールが手がけたエンジンや足回りなど、ワゴンとは思えない本格的な走りが大きな魅力になる。
 個人的には最近増えてきたスポーティなクリーンディーゼルだったら言うことはない。だが、ある意味古典的とも言えるこのスポーティなエンジンを楽しむ最後のチャンスかも、という気がしなくもない。あとは燃費がもう少し良ければ‥。でも、そこは意外に大きな問題ではないのかも?
posted by 坂本竜男 at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ

2016年12月19日

次期愛車を考える

 愛車フィアット グランデプントが来春、車検を迎える。今回は車検を通す予定だが、その次はどうするかわからない。というのも、グランデプントにはある程度満足してはいるものの、これからのクルマの使い方を考えると多少なりとも不満があるからだ。
 例えば、2(3)ドアであるということ。ラゲッジスペースがもう少し欲しいこと。トランクのロックが車内しかないこと。エンジンが少々非力なこと、など。
 もちろん、取り回しのいい大きさ、燃費の良さ、デザインの良さ、6MTなどは大いに気に入っている。
 で、次期愛車には何を求めるのか?思いつくままに羅列すると…
・4(5)ドア
・ラゲッジルームがある程度大きいこと
・サイズが大きすぎないこと
・できればイタリアもしくはフランス車
・できればギアはマニュアル。ATの場合は最低6速以上
・今よりもエンジンの馬力とトルクに余裕が欲しい
・できればディーゼル
・できれば適度に稀少性があること
・右ハンドル
・信頼性があること
・デザインがいいこと

 これらを完璧に満たすクルマは思い当たらない。信頼性と左ハンドルであることを除けば、ランチア デルタはぴったりだ。これらの条件にプラスして、質感も高いし、所有欲を満たされる。もちろん、街で滅多に見かけることはない。しかし、左ハンドルであることと信頼性が未知数なことは、導入の際に高いハードルになる。
 デルタ以外で思い浮かぶのはプジョー308だ。このディーゼルはかなり良さそうである。しかも、モデルチェンジして、デザインも307よりも好みの方向になった。だが、プジョーは比較的多いし、友人が308SW BlueHDを購入したばかり。出来れば違うチョイスをしたい。
 そこで候補に急浮上してきたのが…

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 ルノー メガーヌ エステートGT220。本国ではモデルチェンジしたばかりの新型が走っているので、実質旧型になる。しかし、ワゴンなので十分なラゲッジスペースがあるし、メガーヌRSのエンジンをデチューンした強力なエンジンと、RSと同等の足回り。実用性と走りの両方を兼ね備えたモデルだ。
 本国で販売されている新型にはディーゼルエンジンがあるし、デザインも好みで言えば新型である。しかし、220馬力のスポーツカーなみのエンジンを搭載したワゴンを楽しむというのは、現代のクルマの方向性から言えば新しいとは言えない。ダウンサイジングターボエンジンかディーゼルだろうと思う。でも、だからこそいいのではないか?そんな気がしているのだ。
 まだ時間はある。それまでに気持ちも変わるかもしれないし、新たな候補が出てくるかもしれない。それらを楽しみにながら、仕事に励もう。
posted by 坂本竜男 at 22:51| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ

2016年12月17日

星めぐりの森から

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 昨夜は日田の小鹿田焼ミュージアム溪聲館で、馬頭琴・ホーミーと朗読という異色のコンサート。これが小鹿田の場所と相まって、とても素晴らしいコンサートだった。
 馬頭琴・ホーミーはカルマンでもおなじみの岡林立哉さん。朗読は濱崎けい子さん。宮沢賢治の「よだかの星」の情景が浮かぶような朗読に、ホーミーと馬頭琴の音色がよく合う。「よだかの星」から浮かぶ情景と、ホーミー・馬頭琴のモンゴルの広く澄んだ夜空、そして小鹿田の夜空がオーバーラップしていく。心がどんどん澄み切っていくような不思議な感覚に陥る。
 そしてコンサートの後半は岡林さんのソロ。その不思議な感覚はさらに進む。まるで、ホーミーの澄んだ音色が響き渡るたびに、心が洗われていくかのようだ。時間の感覚がなくなっていき、この限られた時間が永遠に続く時間のようにさえ感じる。コンサートが終わった時、想像以上の時間が経っていたことに驚いてしまった。
 ちなみに今回のコンサートでは、猪汁(みそとボルシチ風)がふるまわれた。これが体に優しく、しかも元気がみなぎるようなおいしさだった。
 地の利を最大限に生かした、文化的イベントでもあった今回のコンサート。こんな素晴らしいイベントが各地で増えてきている。不安要素も多いこの世の中だけど、こんな素敵なイベントに参加していると、まだまだ希望は大いにあるという気がする。
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2016年12月14日

エゴイスタスvol.22 到着!!

 エゴイスタスの今年最後の号になるvol.22が到着!今回はいつもとちょっとだけ趣が違います。これから配本に回ります。お楽しみに!
posted by 坂本竜男 at 14:16| Comment(0) | TrackBack(0) | egoístas

2016年12月13日

ストック写真

 あれだけ撮っているのに、いざデザインで使おうと思うと、これがなかなか使えるものがない。
 撮りたいという衝動に駆られて撮る時とデザインで使いたいと思う時では、同じ対象物でもクローズアップするところや切り取り方などが違うということか。つまり、チラシやポスターなど具体的なものが頭にあって撮影するからこそ、デザインに使える写真ということなのだろう。
 というわけで、ストック写真ではイマイチなので、やっぱり撮影に出向かなければ。しかし、天候が…。というか、季節が…。つまりは来年の仕事を見据えて写真を撮っておかなければならないということだ。もっと具体的なイメージを持って。
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2016年12月12日

ランチア デルタが気になる

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 ここのところ、ずっと気になっているクルマがある。ランチア デルタである。
 デルタと言っても、WRCで活躍したデルタ・インテグラーレではない。これは確かに魅力的だが、さすがに古いしお金もかかる。僕が気になるのは製造中止になって間もない、デルタの最終型。3代目デルタである。
 デルタの3代目がデビューした時、ずいぶん大きくなったなぁと思っていたが、時代が変わるのは早い。周りのクルマもどんどん大型化し、今見るとちょうどいい大きさに思えてきた。そして、ランチアらしい個性的で品格のあるデザインが健在だ。未だにいいデザインだと思う。
 エンジンは1.4リットルと1.8リットルのガソリンエンジンと、1.6リットルのディーゼルエンジン搭載モデルが市場には流通しているようだ。個人的にはトルクが太くて燃費もいいディーゼルが気になる。
 問題は左ハンドルしかないこと。近年のランチアは正規で日本に入ってきてないし、右ハンドルを最初から作っていない。高速はいいとして、パーキングでは左ハンドルが不便なところも多々あるから、悩ましいところだ。
 実はかなり欲しくなっているのだが、今の愛車グランデプントも気に入っているので、もうしばらくは楽しく悩むことになりそうだ。
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2016年12月11日

筑前琵琶と和のしつらえ

 昨夜は、筑後地方を拠点として幅広く活動されている、橘流筑前琵琶筑後旭会kochouさん主催の「筑前琵琶と和のしつらえ」にご招待いただいた。場所は八女の矢部屋許斐本家である。

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 まずは久留米の料理研究家、渡辺貴子さんのお料理。どれもひと手間多く掛けてあり、とても味わい深くやさしい味。体が喜ぶ味だ。美味しい!

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 そして許斐さんの抹茶と柳川の坂田屋さんの和菓子。これもまた美味しい!

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 そして、筑前琵琶。海外の音楽にない瞬発力とアタック感。邦楽に対して地味なイメージを持つ方も多いと思うが、実際はかなり違う。日本の音楽は地から湧き上がってくる音楽。この迫力と説得力は、邦楽ならではだろう。
 そして、日本文化に共通する「間の美」。音がないところにも音楽がある。美がある。許斐本家の素晴らしい空間と相まって、日本の美をしっかり堪能できた素晴らしい時間だった。そして、筑前琵琶のさまざな可能性も感じた。これからさらなる活躍をされるのは間違いない。
posted by 坂本竜男 at 10:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本文化

2016年12月09日

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