2018年10月24日

改装工事に入ったベアスタ

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 夕日に照らされる、改装工事に入ったベアスタ。改造後はどのような姿を見せてくれるのか……?
posted by 坂本竜男 at 17:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 佐賀県鳥栖市

2018年10月23日

今日のベランダのネコ

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 いつもは朝方なのに、今日は夕方。夕方に寝ているのは最近では珍しいなぁ。
posted by 坂本竜男 at 17:47| Comment(0) | TrackBack(0) | ネコ

久しぶりのざるうどん(つるや市役所前店)

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 麺がヴァージョンアップして、更に美味しくなっている、つるや市役所前店。先日はあたたかいうどんだったが、今回は冷たいうどんで味わいたくなり、ざるうどんをいただく。
 更に弾力とコシが出ているのに、全体のバランスが良くて食べやすい。弾力とコシがあるのに、やわらかいのは一緒だが、更に食感が良くなっている感じだ。味の良さも香りも一級。さすがの味だ。本当に素晴らしい。ますます他の宇田オンが食べれなくなっていく……。
posted by 坂本竜男 at 17:20| Comment(0) | TrackBack(0) |

2018年10月22日

50mm単焦点でイケてはいるのだけれど

 相変わらず、普段は50mm単焦点レンズ一本。最近の撮影の仕事もこれ一本。意外になんとかなるものである。
 とはいえ、やはり限界はある。引いても撮れる範囲は限られるし、寄るのも同様だ。EF50mm F1.4 USMは設計が古いレンズだから、45cmまでしか寄れない。あと10cm寄れれば…というシーンは意外に多い。
 そこで必要性が増してきているのが35mm単焦点レンズだ。F1.4なら申し分ないが、純正LレンズにしてもシグマのArtシリーズにしても、大きく重くなってフットワークに影響が出そうだし金額も高い。となると、純正F2かタムロンF1.8の二択になるのだが…。
 
posted by 坂本竜男 at 20:11| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ

2018年10月21日

林潤一郎 急須展 -JOKER-

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 今日は大牟田のQRAFTS。「林潤一郎 急須展 -JOKER-」である。洗練された美しいフォルム、シュッとした佇まいの中に、ちょっとニヤッとするユーモア(遊び心)が顔をのぞかせる。だから、展示会のタイトルがJOKERなのだ。

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 急須はもちろん、湯冷ましも魅力的。日本酒を入れても良さそう。

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 とても丁寧で美しい仕事だ。それは外側だけではない。内側の茶こし部分も見事。急須によって、茶こし部分も変えて作られている。ここまで細かで丁寧に手仕事で作られた茶こし部分を、僕は知らない。

 今日は林さんの在廊日。いろいろなお話もできて、大いに刺激を受けて帰宅した。この繊細で洗練された急須は、あるようでなかった独自性溢れる急須だ。
 蹴ろくろで作られること。そして、削りではなく、ろくろのみで形を成形していることが、この独自性に繋がっているのは間違いない。しかし、一番大きなのは林さんのセンスだろう。このフォルムとディテールを良しとするセンスが素晴らしい。そして、それをカタチにできる高い技術も。これこそ「用の美」だ。
posted by 坂本竜男 at 19:50| Comment(0) | TrackBack(0) | アート

サッポロ 至福の深み

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 盛りだくさんだった今日1日の締めは、家に帰って晩酌。サッポロのファミリーマート限定「至福の深み」。このシリーズには「至福の苦味」というのがあったが、それに負けない鮮烈な苦味。しかし、コクと深みがあって美味しい。このシリーズの集大成かな?ぜひグラスで楽しみたいビールです。
posted by 坂本竜男 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | お酒

2018年10月20日

ライアンカリーのスリランカカリー

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 鳥栖に戻っての夕食は久しぶりのライアンカリー。定番のスリランカカリーを注文。スパイスが効いた辛さの中に、いい具合の甘みとコクがあり、食感はなめらか。やはり美味い。ルーのお代わりも一回は無料でできるので、ルーをお代わりしてスープカレーのように食べるのがオススメです。
posted by 坂本竜男 at 23:33| Comment(0) | TrackBack(0) |

湯布院アートツアーの締めくくりは…

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 湯布院アートツアーとも言える今回の湯布院訪問の締めくくりは、鄭東珠(チョン・トンジュ)作品室とわたくし美術館。湯布院に来るときは、必ずと言っていいくらい訪れる場所だ。ここでアート作品に触れ、大いに刺激を受け、おしゃべりを楽しむ。
 今回はゲストをお連れしたこともあって、ちょっとしたドラマが…。こういったことが起こるのもこの場所ならでは。やはり湯布院訪問の締めくくりにふさわしいのです。
posted by 坂本竜男 at 23:24| Comment(0) | TrackBack(0) | アート

庄屋サロン

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 「ゆふいん暮らしのデザイン協会展」の会場である庄屋サロンは、空間としてもとても魅力的な場所だった。
 建物は梁が太い古民家。二階は一部吹き抜けで、膨大な量と質を誇る書庫。一階には二組のヴィンテージオーディオ。BGMはビリー・ホリデイや越路吹雪。どれだけでも長く居れる心地いい空間だ。
 こんな素晴らしい空間を、多くの人とシェアできる場所として持つことができたら、どんなに素敵だろう。僕がやりたいことが、また少し具体的になった気がした。
posted by 坂本竜男 at 22:37| Comment(0) | TrackBack(0) | アート

ゆふいん暮らしのデザイン協会展

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 次は、亀の井別荘に隣接する庄屋サロンで開催中の「ゆふいん暮らしのデザイン協会展」。湯布院とその周辺の作家さんたちの展示販売会だ。
 普段使いの道具でありながら、作家さんの個性と素材の豊かさが相まり、美術品としての要素が加わっている。暮らしの中にアートがある。竹久夢二の手による産業美術にも通じる展示だ。そこにはアート作品としての主張と美しさの他に、ユーモアやあたたかさが感じられる。会期ギリギリだったけど、行けてよかった!
posted by 坂本竜男 at 22:10| Comment(0) | TrackBack(0) | アート

ドルドーニュ美術館にて

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 食事を済ませた後は、ドルドーニュ美術館へ。僕が大好きな美術館の一つ。改めて展示を観ると、有名無名関係なく素晴らしい作品が並ぶ。そして、そのすべての背景に物語がある。その物語を知ると、また作品に対する感じ方や見方が変わる。アートって、本当に素晴らしい。
posted by 坂本竜男 at 21:56| Comment(0) | TrackBack(0) | アート

麺一の鶏天と温泉玉子うどん

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 今日は(も)昼前から湯布院。湯布院に着いたと同時に麺一でランチ。大分県といえばとり天なので、鶏天と温泉玉子うどんを注文。サクサクジューシーなとり天がたっぷり。品のいい出汁と、コシのある麺。そしてまろやかな温泉玉子。全てが絶妙なバランスで引き立て合っている。「さすが」の美味しさです。
posted by 坂本竜男 at 21:17| Comment(0) | TrackBack(0) |

2018年10月19日

八女 福島八幡宮にて

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 打ち合わせの合間に…。
posted by 坂本竜男 at 21:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真

2018年10月18日

久しぶりにコーヒーミルのメンテナンスをする

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 久しぶりにコーヒーミルのメンテナンスをした。メンテナンスといっても掃除をして拭き上げただけである。
 しかし、これだけで結構違う。毎日コーヒーを飲んでいるとはいえ、細かなコーヒーの粉がどうしてもあちこちに残る。これらが酸化して、雑味やイヤな酸味の原因になる。挽き味も落ちる。そこでハケや筆を使って丁寧に掃除をしていく。そのあと、全体を綺麗に拭き上げる。見た目もキレイになるし、味も良くなる。それに、メンテナンス中はコーヒーの香りが部屋じゅうに広がる。これもまたいいものだ。
 愛用しているミルは10数年前に譲り受けた、扶桑軽合金のMY BLEND W-301。今は製造していないが、その挽き味はなかなかのもの。今の数千円で売られている製品よりも挽きムラが少ない印象だ。使い込まれたものを譲り受けたので、塗装はハゲているしスレも多いが、未だ現役。いいミルである。
 これで明朝のコーヒーの味も美味しくなるはず。明日の楽しみが一つ増えたな。
posted by 坂本竜男 at 19:06| Comment(0) | TrackBack(0) | コーヒー

水たまりと電線

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 鳥栖の夕方の一コマ。
posted by 坂本竜男 at 17:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真

ワクワクをつなげる話

 今日朝一での打ち合わせは、ワクワクをつなげる話だった。ようはここ数年、すごい勢いで知り合っている、様々な能力やセンスを持った職人さんや作家さんたちをつなげる話である。つながることによって、完成度が上がったり、新たなものが生まれたりと、様々な効果が期待できる。
 そしてつなげるだけでなく、同時に発信をして広げていく。それをアナログ的なアプローチとWebなどのデジタル的なアプローチの両方で進めていく。これは、他で進んでいるプロジェクトとも噛み合いそうだし、さらなる広がりやつながりを生み出すことになっていくだろう。
 こんな楽しく面白いことを仕事にできているのだから、本当に幸せなことである。
posted by 坂本竜男 at 13:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと

ワクワクする「和」

 仕事と遊びの区別がつかないくらい、ワクワクしながら仕事をできるのも、繋がる人あってこそ。所詮、一人でできることには限りがある。遊びの感覚を持った優秀なプロの方たちが周りにたくさんいらっしゃるから、面白く仕事ができるし、面白いものを作ることができる。
 このワクワクする「和」を広げていければ、世の中はもっと面白くなる。
posted by 坂本竜男 at 12:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと

2018年10月17日

ステップスで遅い夕食

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 桂文珍独演会の後は遅めの夕食へ。こんなときはステップス。遅い時間まで営業されているし、食事も美味しく、価格も良心的。お酒も楽しめる。今回は4人でガッツリ食事もお酒も楽しんだ。
 料理はどれも手が込んでいるし、何気にバリエーションも多い。それがサラっと出てくるから驚く。味はどれも抜群。色々食べたくなるので、4人くらいでいくつも注文してシェアしながら食べるのがオススメ。こんなお店が地元にも欲しい…。
posted by 坂本竜男 at 10:55| Comment(0) | TrackBack(0) |

第5回 桂文珍独演会

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 昨夜はパトリア日田で桂文珍独演会。今回で5回目を数える、秋の日田の恒例のイベントだ。
 今回は、文珍さんが古典落語の大作「地獄八景亡者戯」を披露。多くの時事ネタ、文珍さんならではの独特の間と空気感が素晴らしく面白い。落語はTVで観ても面白いが、生だとその面白さはさらに際立つ。年齢性別に関係なく、会場は大爆笑に包まれていた。
 やはり落語は生で観るに限る。このイベントは10回続けることを目標に開催されているそうだが、10回と言わずにできる限り続けていただきたい。
posted by 坂本竜男 at 10:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本文化

日田の秋の風景

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 おかあさんのパンの周辺、日田の秋の何気ない風景が素敵だ。
posted by 坂本竜男 at 10:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真
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