2019年09月30日

八女福島八幡宮とその周辺を切り取る

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 八女に来た時はよく写真を撮りにくる福島八幡宮。今日は、LUMIX GX8+PZ45-175mmで切り取る。

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 福島八幡宮では、彼岸花は白が優勢。

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 福島八幡宮から白壁の町並みを臨む。

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 ハスの葉と、水面のうねり。思っている以上に表情がある。
posted by 坂本竜男 at 22:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真

あぜ道の彼岸花

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 八女中央大茶園から戻る途中、あぜ道の彼岸花の密集具合に思わず足が止まる。この混み具合はすごい。
posted by 坂本竜男 at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 花・緑・植物

八女中央大茶園にて

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 八女の仕事の合間に、八女中央大茶園へ。

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 オーソドックスに広角レンズで撮るのもいいが、望遠レンズで切り取るのも面白い。
 300mmクラスの望遠で切り取る八女中央大茶園は、まるでグラフィックデザインのよう。こんなところにもデザインのヒントがたくさん隠れている。これは楽しいね。
posted by 坂本竜男 at 21:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真

2019年09月29日

写真と音楽とデザインと

 グラフィックデザインという仕事を生業にしているが、デザインを通して大好きな写真や音楽に深く関われるのはとてもテンションが上がるし、とても嬉しいことだ。
 今では写真も自分が撮ることが多いし、音楽に関してもチラシやポスターをデザインするだけだったのが、企画にも色々と関わり始めている。好きなものが仕事で役に立つということは、やっぱり特別な気持ちがする。
 実は好きなもの、あるいは関心が高いものと仕事=デザインとの関係は、他にもどんどん広がってきている。最近では伝統工芸もその一つだ。
 好奇心と仕事が足並みをそろえている。そんな感じなのである。
posted by 坂本竜男 at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | デザイン

ようやく開花…?

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 2週間以上前に小さな白い蕾がたくさん出てきた、強風の日に我が家に転がってきた多肉植物。ようやく花が開き始めたけど、まだ半開き状態。かなりゆっくり開花する植物のようだ。
 気がつけば、小さな蕾の数はさらに増えている。満開になるのが楽しみだが、それまでにはもう少し時間がかかりそうだ。
posted by 坂本竜男 at 12:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 花・緑・植物

2019年09月28日

メガーヌ・エステートを車検に出す

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 メガーヌ・エステートを購入して初めての車検に出す。クルマを診てもらったが、とくに問題なし。見積もりを見てとりあえずひと安心。やっぱ、最近のクルマはフランス車でも安心だなぁ〜。
posted by 坂本竜男 at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ

ルクレシア

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 昨夜のライブで買った、出たばかりのガイア・クアトロの新譜「ルクレシア」を聴く。
 ライブでのMCでも、ヤヒロさんが話されていたが、なるほどガイアは新しい方向へ向かっていることをひしひしと感じさせるアルバムだ。
 初期の頃は深くて重厚な印象が強かった気がするのだが、「ルクレシア」はいい意味で軽やかさと開放感を感じる。これは前作「KAZE」から感じ始めていたのだが、それがより強くなっている印象だ。
 もともと素晴らしいテクニックと音楽性を持った4人が集まったバンドだから、技術的凄さや音楽の重厚さは前面に出るのは当たり前ではある。その凄さは今作ももちろんあるのだが、それ以上に軽やかさや開放感、旅に出るようなワクワク感を強く感じるのだ。より音楽の本質的な部分が表に出ているのだろうか。とにかく、スーッと自然に入ってきて、身体に染み込ませるように繰り返し繰り返し聴きたくなるアルバムだ。
posted by 坂本竜男 at 11:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2019年09月27日

ガイア・クアトロ ジャパンツアー初日

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 今日のメインイベントは、福岡ニュー・コンボでのガイア・クアトロのライブ。ガイア・クアトロ ジャパンツアーの初日である。
 いつもながらジャンルを超えたスケールの大きな音楽と、素晴らしい演奏に一気に引き込まれる。こんなスケールが大きて、ドラマチックで、スリリングで、美しい音楽はあるだろうか。たった4人なのに、まるでオーケストラを聴いているかのようなスケールの大きさと音楽の分厚さに改めて驚かされる。
 ガイア・クアトロの音楽は、まるで世界旅行をしているかのように様々な世界の風景が頭に浮かんでくる。まさに世界を股にかけて活動されている彼ららしい部分だ。素晴らしい音楽で感動するとともに、頭の中は世界を駆け巡っているのだ。こんなライブはなかなかない!!!
posted by 坂本竜男 at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

ヱビス黒の生を楽しむ

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 今日はガイア・クアトロのライブのため、福岡のニュー・コンボへ。
 ライブの前にまずは一杯。ヱビス黒の生を楽しむ。ここはヱビスは2種類生が楽しめるから嬉しい。涼しくなってくるこの季節は、黒の深みとコクが心地いい。これは一杯では済まないな〜。
posted by 坂本竜男 at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | お酒

peak design エブリデイスリング5L購入!

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 普段使いのカメラバッグとして、peak designのエブリデイスリング5Lを購入した。色はセージ。すこしグリーンかかったグレーだ。アッシュよりも落ち着いていて、PCで見るよりもいい色。迷ったけど、よかった。

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 とりあえず、LUMIX GX8(PZ45-175mmつき)とSONY RX100M3、そして長財布を収納。これなら標準ズームをつけたGX8+2本くらいのレンズは問題なさそう。
 ほかにも予備のバッテリーやSDカードを収納できるポケットもあり、普段使いどころかちょっとした旅行にもぴったりだ。
 ちなみに外側のポケットは、携帯などを入れるのはいい具合だ。しかし、中にカメラなどがパンパンに入っている状態ではスマホ、ガラケーや名刺入がギリギリにならない範囲で入るくらいだ。
 小型のカメラバッグなので最低限の収納量しかないが、普段使いとしては必要にして十分。なにより、デザイン性と質感の高さが嬉しい。これは、さすがpeak designといったところだろう。

 これでpeak designの製品を買うのは4つめ。なるほど、peak designにハマる人の気持ちがよくわかるな。
posted by 坂本竜男 at 15:47| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ

時間の進み方

 僕は、仕事がスムーズに進んでいるときは時間がゆっくり進んでいるように感じ、その逆は時間が早く進んでいるように感じる。
 人は何かに没頭しているときは時間の経ち方を早く感じるものだが、僕の場合、仕事に関しては少々違うらしい。
 今日は時間がゆっくり。まだこんなに時間がある。多分、調子がいいのだな。
posted by 坂本竜男 at 13:26| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと

2019年09月26日

ベンロGD3WHの気になる点

 悩み続けている雲台だが、今はウィスタ3WAY自由雲台とジッツオG2271Mを手放し、ギア雲台のベンロGD3WHを導入しようと考えている。
 マンフロット410をアルカスイス互換にしたようなGD3WHは、410(1.2kg)に比べて圧倒的に軽く(750g)、耐荷重もそこそこある(6kg)。レビューを読む限り、300mm F4クラスまでは使えそうな感じである。僕の機材なら全く問題がない。
 一方、少々気になるレビューも少し見かける。中国製によくみかけるグリースべったりな個体が存在すること。そして、製品にばらつきがありそうなことである。
 これらの問題も正規代理店が扱っていればそれほど問題はないのだろうが、今のところ正規では日本に入ってきていない。ヨドバシカメラなど一部のお店では購入できるし、それらの販売店なら対応してくれるだろうが、価格は3万円以上。その金額を払うだけのものがあるかは正直なところ微妙だ。本家マンフロットがアルカスイス互換化と軽量化をしてくれればいいのだが…。
posted by 坂本竜男 at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ

雲台が決まらない

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 使用する三脚はしっかり固まり、ジッツオG2220とハスキー三段については常用する雲台も確定した。一方、一番稼働率の高いジッツオGT2532だけが、組み合わせる雲台が決まっていない。
 これまでリンホフやケンコー(梅本製作所)、マンフロット、ベルボン、スリックなど、様々な雲台がやってきたが、いずれもしっくりこず、手放してしまった。
 現在、ジッツオG2271M、レオフォトNB-46X、ウィスタ3WAY自由雲台の3つが手元に残っている。今まで使用した中では僕の使い方に合っているから手元にあるわけだが、これらも不満点はいくつかある。いずれも固定力と剛性感に問題はないが、ジッツオとレオフォトは構図を決めるのにまどろこしさがあるし、ウィスタはフリクション機能がなく、ロックが解除されると急にスカスカな動きになってしまう。満足できるレベルにあるとは言い難いのである。
 アルカスイス モノボールP0ハイブリッドを導入すれば、おそらく解決する問題だが、とても雲台に15万は現時点では払えない。現実的には使い勝手の良い自由雲台と、比較的軽くて最低限の固定力のあるギア雲台を使い分けるのがベストだろう。もちろん、アルカスイス互換でなければならないのは言うまでもない。
 今のところ、自由雲台はアルカスイス モノボールP0、ギア雲台はベンロ GD3WHが最有力だ。自由雲台に関しては、パンニングクランプを搭載しているマセス FB-2Rも気になるが、あまりにも情報が少ないので静観しているところだ。
 実はギア雲台に関しては、僕の用途ならベンロの一択だと思っている。自由雲台はレオフォトを使いこなせてないだけかもしれないので、ここは買い替えを決めたわけではない。だが、ボール部分で水平を出した後、その上部でパンニングができるアルカスイスP0やマセスFB-2Rは、レベリングベースの必要性もないので魅力を感じているのは確かだ。予算がかけれれば、ある意味悩まなくていいのだが…。
posted by 坂本竜男 at 12:45| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ

2019年09月25日

今日の鳥栖の夕景

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 今日の鳥栖の夕景。鹿児島本線沿いの小さな公園より。
 今日は特に秋らしい夕景。日没が早くなったなぁと思ったら、もう昼の方が短いのだ。確実に秋は深くなっていっている。
 日没後の二つの飛行機雲が、とてもいい演出。これだけで、ちょっとしたドラマを感じる光景だ。
posted by 坂本竜男 at 18:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真

ガイア・クアトロ予習を兼ねて

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 いよいよ明後日に迫ったガイア・クアトロのライブ。予習も兼ねて、今日のBGMはガイアクアトロ。ファースト、セカンドと初期のアルバムに浸る。
 最近、満足に音楽そのものを家で聴く余裕がなかったのだが、改めてガイア・クアトロを聴くと、その素晴らしさに打ちのめされてしまう。技術的に素晴らしいものがあるが、その音楽性は一つのジャンルに括れない広さと奥行きがある。そして、なんと官能的で心を揺さぶる音楽だろうか。明後日はこれが生で聴けるのだ。いやでもテンションが上がります。
posted by 坂本竜男 at 16:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

今年初の栗ご飯

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 今日のお昼は自宅で栗ご飯。今年初の栗ご飯は、旨味と食べ応えがしっかりあって大満足。昼間はまだ暑いとは言え、秋もだいぶ深まってきたなぁ。
posted by 坂本竜男 at 13:32| Comment(0) | TrackBack(0) |

COFFEE COUNTYのグアテマラ

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 石橋文化センターの後は、COFFEE COUNTY。グアテマラ(浅煎)をいただく。
 心地よいフルーティな酸味の後から、キャラメルのようななめらかな甘みがたまらない。さすがの美味しさです。

 COFFEE COUNTYはコーヒーの淹れ方に特徴がある。代表の森さんをはじめ、みなさんポットをかなり横に傾けて注がれる。その理由が知りたかったのだが、女性のスタッフさんが丁寧に教えてくれて納得。浅煎りのコーヒーの良さを生かすべく、ドリップのときにより豆が撹拌するようにとのことらしい。僕も早速試してみよう。
posted by 坂本竜男 at 13:19| Comment(0) | TrackBack(0) | コーヒー

石橋文化センターにて

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 朝からエゴイスタス配本で石橋文化センターへ。エゴイスタスをお渡しした後、あまりに気持ちのいい天気なので、ちょっとだけ中を散策。
 池の中を自由自在に動き回る白鳥が印象的。思いの外動きが速い。そして、ちょっとだけ危険かも。エサをあげていた小さなお子さんが危ないところだった。
 センター内はあちこちで花壇の整備をされている最中だった。秋が深くなれば、また違った美しさを見せてくれるに違いない。次の美術館の展示を見に行く時に、また散策しよう。
posted by 坂本竜男 at 12:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真

2019年09月24日

WISTA 3WAY自由雲台を改めて検証する

 手放すつもりが、独自の構造としそうに後ろ髪を引かれ、もうしばらく使い続けることにしたWISTA 3WAY自由雲台。MENGSのアルカスイス互換クイックリリースクランプをインストールしたことで、だいぶ使いやすくなった。今回は望遠レンズでの使い勝手を改めて検証してみる。

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 シグマ100-300mm F4を手放してしまったので、僕が持っている一番重量級望遠レンズはキヤノンEF70-200mm F2.8L USMである。
 構図を決めるときは、良くも悪くもこの雲台の特徴が出る。まずは良いところから。水平の微調整は一般的な自由雲台や3WAY雲台よりかなりラクだ。傾き調整ネジと呼ばれるネジのおかげなのだが、まるでギア雲台のように微調整できる。僕がこの雲台に惹かれた長所の一つだ。
 この雲台は自由雲台の一種であるから、ボールを固定することになる。そのボール径は決して大きくなく、おそらく30mm程度。小型自由雲台並みである。しかし、その割には固定力は強く、70-200mm F2.8ぐらいだったら特に問題はない。WISTAは大判カメラメーカーでもあるから、そのあたりは独自のノウハウがあるのだろう。(そういえばリンホフの雲台もそうだった)
 この雲台を自由雲台として捉えると、大きくてやや重い。しかし、3WAY雲台として考えれば、固定力の割に軽量の部類になる。
 今度は欠点。やはりろ一番はフリクションコントロールがないことだろう。とにかく、ゆるめると負荷もほとんどなくてスカスカである。気をつけないと簡単にカックンとおじぎしてしまう。望遠レンズでは特に気を使う。
 稼働するだけでなく、カメラ・レンズの全重量を支えるボール部分が小さいだけでなく、かなりオフセットされた位置にあるのはとても気になる。室内で70-200mm F2.8程度のレンズでは問題はないかもしれないが、屋外の風があるケースではどうだろうか。仮に風がなくても長時間露光の時は不安が残る。振動の処理は一般的な自由雲台と比べて不利かもしれない。実際、以前夜景の撮影の時に使って、標準ズームなのに手ブレ写真が多かった。このときは他の要素も考えられるから、すべてこの雲台が原因とは言い切れないが、用心した方が良さそうである。
 構図を決めて固定するときのズレは、望遠だと多少気になる。右斜め方向に少しズレる。これは許容範囲と言えるのかどうか?アルカスイスなどの現代の高級・高品質雲台を使ったことがないから何とも言えない。ただ、ハスキーやジッツオの3WAY雲台よりは若干ズレが大きいようだ。(ちなみに標準ズームではさほど気にならない)

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 あと、これは3WAY雲台にも言えることだが、多少かさばることだろうか。機動力と堅牢さのバランスから三脚はジッツオ2型を選んだのに、それを若干スポイルする感は否めないのだ。これは機能的には大した問題ではないのだけれど。

 今回、改めてWISTA 3WAY自由雲台をを扱ってみて、僕の機材では必要以上に固定力にこだわることはないと感じた。GX8の導入のおかげでもある。固定力だけなら、ちゃんとしたメーカーの中型以上の雲台なら、特に問題はなさそうだ。
 重要なのは構図を決める際の調整のしやすさ。そして、安全面も含めてのフリクションコントロールだろう。フリクションコントロールがついてなくても、ある程度動きに負荷がかかっていれば問題はない。
 あとは振動に強いかどうか。振動の影響は完全には逃れられないと思うが、いかに早く振動を逃がせるかは重要だろう。
 それらを踏まえると、WISTAは少し気を使う部分があることは確かだ。では、WISTAの他にいいものがあるのか?しかもジッツオ2型にマッチするサイズで。
 実は一つだけ存在する。アルカスイス モノボールP0ハイブリッドである。おそらく性能も使い勝手も僕の機材でなら抜群だろう。しかし、それはあまりにも高価だ。さすがに15万円は(今は)雲台に出せない。だが、僕が写真専門だったら迷わず導入しているに違いない。
posted by 坂本竜男 at 15:09| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ

2019年09月23日

林潤一郎さんの新作

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 波佐見町を訪れた一番の目的は、陶工 林潤一郎さんに会うこと。エゴイスタスをお渡しし、お互いの様々な話に花を咲かせる。

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 ふと目に止まった小ぶりの器が印象的。地元の土で作り上げたぐい呑くらいの小さめの器たち。林さんの小ぶりな急須に合わせてお茶を楽しむのもよし、日本酒を楽しむのもよし。小ぶりでどこか開放的な空気感が漂うこの器には独特の魅力があった。
 このシリーズは全て新作。これからの作品の展開も楽しみだ。
posted by 坂本竜男 at 19:18| Comment(0) | TrackBack(0) |
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