2019年12月31日

光武酒造の純米吟醸ひやおろし

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 今年最後の晩酌は日本酒で。光武酒造の純米吟醸ひやおろしをいただく。本当は秋のお酒だが、そこはご愛嬌。味は思った以上にパンチがあって、ちょっとびっくり。キレもよいが後味も良い。余韻が豊かだ。美味しいです。
posted by 坂本竜男 at 20:05| Comment(0) | TrackBack(0) | お酒

今年の年越しそば

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 今年の年越しそばは自宅で。自宅でのんびりしながら頂く年越しそばもいいね。
posted by 坂本竜男 at 20:01| Comment(0) | TrackBack(0) |

撮影機材で今年を振り返る

 今年はいつも以上に機材に投資した一年だった。
 まず、年初にキヤノン6D marak IIを導入。peak design のストラップやL型プレートも導入し、完全にアルカスイス互換に移行した。5年使ったきた6Dは、メーカーが保証するシャッター回数を大幅に超えていると思われたので、それを踏まえての導入でもあった。
 フルサイズ用のレンズはキヤノンTS-E24mm F3.5Lを導入。初のアオリレンズである。まだ使いこなせているわけではないが、これから有効に使っていく予定だ。
 そして、銃数年ぶりにコンデジも導入。ソニーRX100M3である。1インチセンサーの高画質と、コンパクトでありながら質感の高いボディは、気軽に持ち出せるだけでなく、所有欲も満たしてくれるものだった。
 今年一番の衝撃だったのは、マイクロフォーサーズ機だろう。ルミックスGX8とパナライカ12-60mm F2.8-4.0の組み合わせは、もうフルサイズはいらないのではないか?そう思わせるほどのインパクトがあった。ルミックスPZ45-175mm F4-5.6も、軽量コンパクトで安価にも関わらず、写りが上質で驚いた。
 カメラバッグはpeak design エブリデイスリング5Lと、マンフロット スリングバッグ NEXTコレクション 11.5Lを導入した。エブリデイスリング5Lは普段使いにはもってこいで、GX8+パナライカ12-60mm、PZ45-175mm、予備のバッテリーとSDカード、レンズペン、財布、名刺入れ、ボールペンを常に手軽に持ち運ぶことができた。

 今年は手放した機材も多く、キヤノン6D、EF200mm F2.8L USM、EF24-105mm F4L IS USM、シグマ100-300mm F4、タムロンアダプトール2レンズなどなど。現在も機材整理は進行中である。
 機材整理は、自分の撮影スタイルと使うべき機材を改めて考え直すいい機会にもなった。来年はもっとフットワークを軽くしながら、撮影の質を上げていきたい。
posted by 坂本竜男 at 16:11| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ

今年最後の洗車

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 今年最後の洗車も無事に終了。仕事が意外に押していたので、大晦日のうちにになんとか終わらせてよかった。
 洗車が終わるころには青空も見えてきて、気分も晴れやか。いい形で新年を迎えれそうだ。
posted by 坂本竜男 at 15:53| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ

コーヒーカウンティのコロンビア ラ・アルヘンティーナ農園

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 今年を締めくくるコーヒーは、コーヒーカウンティのコロンビア ラ・アルヘンティーナ農園。深煎。
 香ばしい香りとしっかりしたビターな味わいの奥から、ほんのりとした丸みのある甘みが続く。安心して楽しめる美味しさ。いいですね。
posted by 坂本竜男 at 10:58| Comment(0) | TrackBack(0) | コーヒー

2019年12月30日

年末という実感が

 もう、明日は大晦日というのに、今年はその実感がほとんどない。
 まだ、仕事をしているから?暖冬だから?いや、それは昨年も同じだ。今年は時期をずらして実家に帰るからそう感じるのか。もっと他の要素があるのか。それとも、年々そう感じるようになっていくものなのか。
 とにかく、年末の実感がなくても明日は大晦日。2019年最後の日だ。なんだかんだ言いつつも、今年もいい形で締めくくれそうだ。
posted by 坂本竜男 at 22:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

フルサイズとマイクロフォーサーズの使い分け

 自分の仕事を含めたフルサイズとマイクロフォーサーズの用途を整理しておこう。
 まず、フルサイズ(キヤノン 6D mark II)
・ポートレート
・建築系の写真(アオリレンズが必要な場合)
・夜景
・2,600万画素のサイズがどうしても必要な場合
・大きなボケが必要な撮影
・ハッタリが必要な撮影(キヤノン・ニコンが必須の撮影)

 そしてマイクロフォーサーズ(ルミックスGX8)
・取材系の写真
・ブツ撮り
・風景写真
・建築系の撮影(アオリレンズの必要がない場合)
・スナップショット
・ネイチャー系の撮影
・超望遠が必要な撮影

 整理してみると、マイクロフォーサーズの方が出番が多い。とはいえ、撮影現場ではキヤノン・ニコンを求められるケースもあるから難しい。ルミックスの良さは一般的には浸透していないのだ。
 区分ではフルサイズにしているが、夜景などマイクロフォーサーズでもあまり問題がないものもある。レンズが揃えばポートレートもいける。だが、そこは無理して揃える必要はない。
 6D mark IIの画素数が必要なケースはあらゆる場面でありうるので、大三元+中望遠マクロくらいはしっかりおさえた方がいいだろう。アオリレンズは将来17mmが必要になるかもしれない。
 一方、GX8は将来G9 PROの導入も見据えると、超広角、望遠、マクロ、明るい単焦点で標準・中望遠くらいは必要になってくると思う。
 だいぶ機材整理も進んできたが、こりゃもっと突き詰めてやらなきゃいけないな。オールドレンズももう少し絞るか。
posted by 坂本竜男 at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ

2019年12月29日

超広角レンズをどうするか考え直す

 超広角ズームはフルサイズを優先するつもりでタムロン15-30mm F2.8を導入しようと考えていた。しかし、よく考えたら僕の仕事で超広角が必要なケースは、建築系の撮影と取材系の撮影である。その場合、被写界深度が深いマイクロフォーサーズの方が有利だ。ということは、優先すべきはタムロン15-30mm F2.8ではないのでないか。そう考え直したのである。
 となると、ルミックス7-14mm F4が価格も手頃で写りも定評がある。軽量コンパクトなのも魅力だ。だが、F4というのが気にはなる。それなら少々高くなるがパナライカ8-18mm F2.8-4.0だろう。フィルターが付けれるのも良い。写りも抜群だ。
 だが、僕の中で急浮上しているのはオリンパスである。PROレンズ7-14mm F2.8だ。写りの良さはいろいろなところで紹介されている。マイクロフォーサーズで一番の超広角ズームだ。マイクロフォーサーズとしては大きく重いレンズだが、それでもタムロン15-30mmと比べると重量は半分以下。価格はさすがにタムロンよりも高いが、来年にオリンパスのレンズは値上げが予定されているだけに、今後、中古価格も上がる可能性がある。今が買い時ではないかと思ったのだ。
 そして、このレンズを買えば、フルサイズ用の超広角は必要なくなる可能性も高い。それでも必要であればタムロンを買い足せばいい。
 というわけで、オリンパス7-14mm F2.8を最優先する予定。まずは市場調査から始めるか。
posted by 坂本竜男 at 21:34| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ

LION CURRYのドライカレー

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 撮影の後は、LION CURRYで昼食。いつもスリランカカレーばかり食べるので、今回はドライカレーを注文。
 ドライといっても、ルーをかけて食べるタイプ。もちろん、かけずに食べても美味しいが、かけるとスパイスが効いて更に美味しくなる。これにレモンをかけるとレモンの酸味がいいアクセントになって、さっぱりとしてキレが出てくる。オススメです。
posted by 坂本竜男 at 15:20| Comment(0) | TrackBack(0) |

今年最後(?)の撮影

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 今日は今年最後(?)の撮影の仕事。成人式の前撮りを久留米の篠山神社にて行う。

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 撮影予定日がことごとく雨で延期になったため、年末のこの時期に撮影することになったのだが、年内に撮影ができてご本人もご両親も一安心。ちょっと寒い日だったが、ご家族もご一緒であたたかい雰囲気の中で撮影ができた。ありがとうございました。
posted by 坂本竜男 at 15:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真

ルミックス G9 PRO の導入時期

 年末のキャッシュバックキャンペーン中にルミックスG9 PROを貯まっているポイントで購入しようと思っていたが、ヤフーショッピングでの価格はジワジワ上昇し、一時期よりも1万円も高くなってしまった。価格.comの最安値だけは変わらないのに、どういうことだろう?
 価格が下がってきた中古良品も軒並み売り切れ。価格がやや高いものだけが市場に残った。
 これは、今は買うなという啓示と受け取り、G9 PROの導入は先延ばしにすることにした。それよりもキヤノン用の超広角ズームの買い替えが先だろう。だが、仕事でのGX8の稼働率が上がっているので、GX8用のレンズも超広角ズームか、F2.8望遠ズームが欲しいところだ。これは来年の仕事の予定を考えながら進めていかなければ。G9 PROはこの3本のレンズの後だろうな。
posted by 坂本竜男 at 10:30| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ

今更、タムロンSP 15-30mm F/2.8 Di VC USDが気になる


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 今更だが、タムロンSP 15-30mm F/2.8 Di VC USDが気になっている。タムロンの超広角F2.8ズームレンズなのだが、今はG2という新型が出て旧型になっている。だが、新型との性能差・画質の差はわずか。それでいて価格は比較的求めやすい。コスパが非常にいいのである。
 これも先日の撮影で、トキナー16-28mm F2.8で思うような撮影がなかなかできずに苦労したことが大きい。トキナーは古いモデルなのだが、そのわりには解像度・歪みの少なさを考えると画質はかなり優秀である。しかし、古いゆえに比較的新しい6D mark IIとのマッチングは悪い。使い勝手が悪くなるだけでなく、6Dのときよりも画質にキレもない。そこで次の超広角ズームの候補としてタムロンが浮かび上がったのだ。
 マイクロフォーサーズに力を入れようと思っていた矢先だったので、マイクロフォーサーズの超広角ズームを検討しても良かった。しかし、フルサイズで大三元レンズだけはしっかりさせておかなければならないだろうという思いもある。
 タムロンの1.1kgという重さが気にはなる。これがオリンパスのプロレンズ7-14mm F2.8なら約半分だ。どちらも欲しいところなのだが…。
posted by 坂本竜男 at 00:02| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ

2019年12月28日

今年最後の打ち合わせ

 今夜で、直接お会いしての仕事の打ち合わせは最後。年明け早々、いろいろと予定が入り、良い具合に仕事のスケジュールが埋まってきている。フリーランスとしては、とてもありがたいことだ。
 年内は撮影一件と自宅での作業を残すのみ。といいつつ、作業の方がそこそこのボリュウムがあるので、今年もギリギリまで仕事をすることになりそうだ。
posted by 坂本竜男 at 21:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2019年12月27日

井上陽水デビュー50周年番組を観て

 井上陽水のデビュー50周年記念番組を観て、改めて井上陽水がケタが違う存在であることを思い知らされた。
 ときに人を食っているような歌詞、時代を超えた古くならないメロディ、昔から変わらない浸透力のある歌声。音楽も人間もスケールが大きい。僕が生まれた年にデビューして、いまだ変わらない歌声を聴かせてくれるのだ。改めて驚きだ。
 久しぶりにレコードを引っ張り出して聴いてみるかなぁ。
posted by 坂本竜男 at 23:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

昨日の撮影を振り返って

 昨日の撮影は6D mark IIをメインに、サブでGX8を用意したが、6D mark IIでの撮影に苦労した。曇りの日の薄暗い中で、ある程度絞る必要があった。当然、シャッタースピードが稼げず、使用したレンズに手振れ補正はついてない。しかも三脚が使えないケースもあったので、かなり厳しいものになった。
 逆にGX8は絞りは2段分有利で、その分シャッタースピードも稼げる上に手ぶれ補正の効果もあり、6D mark IIとは対照的な結果になった。
 しかし、今回の撮影の要は超広角。GX8用の超広角は持っていないので、GX8は使えない。よって、6D mark IIでトキナー16-28mm F2.8を使うことになる。これに対しても使いづらさを感じさせる撮影だった。とくにAFが致命的に遅いだけでなくかなり迷う。今まではそんなことがなかったので、ちょっと驚いた。6Dでは感じなかったことだ。撮影条件も悪かったが、ちょっと古いレンズなので、ボディとのマッチングもあるのかもしれない。
 これらを踏まえると、マイクロフォーサーズ用の超広角ズームを導入すべきだろう。だがフルサイズも超広角は必要。キヤノン純正は高価なのでタムロンあたりが有力候補だが、これは1.1kgとかなり重い。とりあえず、来年はマイクロフォーサーズの超広角を優先して、どうしても必要な時にフルサイズ用を考えるか。
posted by 坂本竜男 at 19:22| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ

2019年12月26日

MARSACE XB-3PRO,XB-2PRO

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 アルカスイスP0ハイブリッドと同じ、自由雲台とギア雲台のハイブリッドをレオフォトが発売していたのでびっくりしていたら、マセスも同様の製品を販売していた。ちなみにまだ日本には正規で入っては来ていない。
 レオフォトとの違いは、ボール径44mmと52mmの種類が存在することだ(レオフォトはボール径40mm)。どちらも本家アルカスイスよりもボール径が大きいだけでなく、レオフォトよりも大きいのは固定力の点では有利だろう。Ali Expressでの販売価格は284〜305ドル。これは安い。
 気になるのは、ギアヘッド部分がちょっと頼りなく見えること。そして、カメラを固定するクランプのノブと、ギアヘッド部分のノブが全く形状が同じこと。これは誤動作につながりやすい。アルカスイスとレオフォトは、その部分はちゃんと変えているので(それでも間違う可能性はあるが)、ここはマイナス要素だろう。
 写真で見る限りは、アルカスイスを模倣したレオフォトの模倣版という印象だ。自由雲台部分は固定力で有利だが、ギアヘッド部分はちょっと不安要素がある。ギアヘッド部分のみを商品化しているレオフォトG2が一番良いように思えるが、果たして?
posted by 坂本竜男 at 21:48| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ

十割蕎麦 かぜのたみのせいろと玉子とじそば

 宇土の次は筑紫野で遅めの昼食。十割蕎麦 かぜのたみへ。2種そば(2種類の好きな蕎麦を選べる)を注文。せいろと玉子とじそばを選んだ。

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 せいろは香り豊かでコシのある麺が嬉しい。味わい深く、いい意味でキリッとしている。これは美味しい!

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 そして、びっくりしたのが玉子とじそば。フワフワの玉子がスープと麺にいい具合に絡む。今まで食べたことのない蕎麦だ。とてもやさしく、味わい深く染み入るような美味しさだ。これはクセになりそう!

 この内容とボリュウムで1,400円しないのだから恐れ入る。とても丁寧な仕事をされているのが伝わってくるし、上品で繊細ながら、ちょっと大胆なところも感じたりと懐が深い。いいお店を教えていただいた。また是非行きたいな。
posted by 坂本竜男 at 17:58| Comment(0) | TrackBack(0) |

デコポン農家さんを訪ねる

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 今日の仕事はデコポン農家さんで撮影。
 デコポンはポンカンと清見タンゴールをかけ合わせて生まれた果実。熊本果実連が所有する登録商標だ。
 本場のデコポンは、僕が普段目にするデコポンとは色もツヤも香りも違うし、味はもっと違う。僕は正直、食べにくい果実というイメージを持っていたが、本場の美味しいデコポンはとても食べやすい。今回の仕事はちょっとしたカルチャーショックだった。
 そして、この美味しい果物を作る農家さんを支える、とても重要で意義のある仕事をされている方がおられる。このお仕事もまた素晴らしいだけでなく、大きな刺激を受けた。農業はとても面白く、クリエイティブだ。
posted by 坂本竜男 at 17:38| Comment(0) | TrackBack(0) |

初めての長部田海床路

 今日は仕事で朝から熊本県宇土市。今まで、ほとんど足を運んだことがない場所だ。

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 目的地へ行く前にちょっと寄り道。SNSでも話題になった長部田海床路。初めて訪れたが、なんとも惹きつけられる光景だ。あいにくの天気だったが、それでも見入ってしまう不思議な魅力を感じた。
 ここは時間帯によって大きく表情を変える場所だ。夕暮れ時は写真スポットとしても有名だし、干潮時は海に沈んだ道路が顔を出し、全く違う表情を見せる。今日は、残念ながらわずか10分の滞在だった。今度は時間がたっぷりある時に訪れたいな。
posted by 坂本竜男 at 17:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真

2019年12月25日

佐藤製菓本舗のいちご大福(冬)

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 食後に佐藤製菓本舗のいちご大福をいただく。まだ出たばかりのいちご大福。以前(昨年春)に食べた時よりもイチゴの酸味がやや強いが、それがいい具合にアクセントになって、上品の甘さの餡と良く合う。今の時期のいちご大福もいいね。
posted by 坂本竜男 at 20:54| Comment(0) | TrackBack(0) |
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