2020年04月30日

新型コロナウイルスがもたらしたもの

 今日で4月も終わる。
 新型コロナウイルスの影響は思いの外大きく、僕も3月中旬以降、一気に仕事の状況が変わった。多くの仕事がキャンセル&延期。そして緊急事態宣言で外出自粛要請。外に出るのも人に会うのも必要最小限。仕事はほぼない。こんな一ヶ月は生まれて初めての経験だった。そして、それはまだしばらく続きそうなのだ。
 では、新型コロナウイルスは大きな恐怖と不安だけをもたらしたのだろうか?色々なものの、色々な側面を浮き彫りにしたのではないだろうか。緊急事態の国の対応、大都市に常に潜む危険性、多くの人々に潜む危険な正義感、ネットをはじめとする様々な情報の危険性、仕事のあり方…などなど。
 いま、根幹的なこと、本質的なことに目を向けて、様々なことを見直さなければいけないのではないだろうか。新型コロナウイルスは、現代社会へ対する警鐘だとも言える。おそらく、これからも様々なウミが出てくるのだろうな。
posted by 坂本竜男 at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 新型コロナウイルス

休息のペースは?

20.4.302.jpg

 ロードバイクで早く走れるようになるためにはまずは走りこむことが必要だが、同時にちゃんと休息を取るのもとても大事だ。
 2〜3日走って1日休む、3〜4日走って2日休む、1日おきに休む。いろいろ試しているが、どのパターンが正解か答えは出ていない。ただ、体の疲労を溜め込まないことが大事なのは間違いないようだ。
 今の僕の体力とスキルでは、3日以上走る場合は最低2日連続で休みが必要のようだ。1日おきの場合は体への負担が少なくて、案外具合がいい。基礎体力が上がれば休息を取るペースは少なめでいいのかもしれないが、今は1日おきくらいがちょうどいいのだろう。
 ちなみにダイエットの観点では、意外に1日おきの方が良い結果が出ている。どちらにしても休息は大事なのだ。
posted by 坂本竜男 at 13:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 自転車

コピーよりも

20.4.301.jpg

 捺印された書類のコピーが必要で、さらにPDFかJPGデータへの変換が必要。
 でも、撮影してJPGで書き出せば、そのままOK。こんな形で撮影機材の便利さを改めて実感するとは思わなかった。
posted by 坂本竜男 at 10:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 新型コロナウイルス

2020年04月29日

中国のレンズメーカーについて

 ここ数年、中国のレンズメーカーが熱い。
 F0.95のSPEEDMASTERシリーズが衝撃的だった中一光学。安価でオールドレンズ的な絵作りが印象的な七工匠。超広角とマクロに特化したラオワ。絶妙な画角や、まるで日本的なきめ細かさが光るカムラン。いずれも個性派ぞろいだ。
 これらのメーカーに共通するのは、基本的にマニュアルレンズであること。それゆえに価格は比較的安価なものが多いこと。鏡胴は金属製で、決して安っぽい見た目やデザインではないこと(細かいところを見ると、アラはあるが)。日本メーカーに比べると収差や歪みなどスペック的には劣る部分が多いこと。などが挙げられる。
 安価なことと、金属製の鏡胴ということ以外は、一般的には欠点と言える。しかし、スペック的に優秀だから良いレンズというわけではない。スペック的には劣る部分を持っているレンズの方が、個性的で印象に残る写真が撮れることは少なくない。そういう意味ではこの4つの中国(台湾)メーカーの製品には惹かれるものがあるのだ。
 今のミラーレスはピーキング機能(ピントが合っている部分が色が変わる)がついているので、マニュアルフォーカスはそれほど難しくない。カメラのボディ内手ぶれ補正も大きな味方になる。それに、ミラーレスに多いレンジファインダータイプのデザインには、これらのクラシックなデザインがよく似合う。見た目が良いと、写真を撮るテンションも自然と上がるというものだ。
 実は、僕もいくつかのレンズを検討中だ。入手した際は、改めて紹介したい。
posted by 坂本竜男 at 23:16| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ

今年のGWの始まりはレコード鑑賞で

 今年もゴールデン・ウィークに入った。今年は例年とは全く違う連休だ。せっかくの気持ちのいい晴天だが、今日は自宅でレコード鑑賞。

20.4.291.jpg

20.4.293.jpg

20.4.294.jpg

20.4.295.jpg

20.4.296.jpg

 ジョニ・ミッチェルからジョン・ケージまで。とりとめのないセレクトだが、たまにはこんな感じも悪くない。じっくり音楽に向かい合えるレコードは、こんなときにぴったりなメディアかもしれない。
posted by 坂本竜男 at 13:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

ストレンジ・ウェザー

20.4.292.jpg

 久しぶりにマリアンヌ・フェイスフルを聴く。この時は既に元トップアイドルとは思えないしゃがれた声になっているが、とても深みと奥行きがあって心に染み入る。やっぱり、素晴らしいアルバムだ。
 彼女は4月6日に新型コロナウイルスに感染し、入院中らしい。彼女の回復と新型コロナウイルスの終息を祈りながら、改めて彼女の音楽に耳を傾けたい。
posted by 坂本竜男 at 09:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2020年04月28日

春先の近所のネコ

20.4.289.jpg

 近所のネコ。ちょっと眠そうです。

20.4.288.jpg

 近寄ってみる。逃げる気配もない。よっぽど眠いのかな?
posted by 坂本竜男 at 17:10| Comment(0) | TrackBack(0) | ネコ

ALETTAとしのはら珈琲 ぜいたくなテイクアウト

 今日のランチは、久留米の名店のテイクアウトを楽しむ。

20.4.284.jpg
ALETTAさんのアンガス牛のステーキ丼

20.4.285.jpg
同じくALETTAさんのトマトソースペンネ

20.4.286.jpg
しのはら珈琲さんの玉子サンド

 いずれも抜群の美味しさ。それぞれのお店らしさがよく出ている満足度の高いメニューだ。お昼からぜいたくなランチになったが、こんなご時世だから食くらいは、ね?
 この2店舗は、しのはら珈琲さんの駐車場で、共同でテイクアウトの販売をされている。久留米でのテイクアウトをお探しの方は、ぜひ!
posted by 坂本竜男 at 12:43| Comment(0) | TrackBack(0) |

マイクロフォーサーズの単焦点

20.4.283.jpg

 ライカSUMMILUX 25mm F1.4を使ってしみじみ思うのは、やはりマイクロフォーサーズは単焦点なんだなぁということだ。
 センサーサイズが程々の大きさで、ボディもレンズもコンパクトにしながらも性能を追求できるマイクロフォーサーズ。高品質・高性能でありながら、軽やかさとレスポンスの良さを兼ね備えている。その特性を最大に生かすのは、やはり単焦点レンズなのだ。
 ルミックスやオリンパスには優秀な単焦点レンズが多い。そして、それらは手頃な金額からあるし、フルサイズと比べるとびっくりするくらいコンパクトだ。
 その中でもルミックス(パナライカを含む)のレンズ・ラインナップにはそそるものがある。標準50mm相当のライカSUMMILUX 25mm F1.4を軸に、ライカSUMMILUX 15mm F1.7、絶妙な焦点距離のルミックス20mm F1.7、スナップの定番で最もコンパクトなルミックス14mm F2.5、ポートレートには最高のルミックス42.5mm F1.7と、役者が揃っている。これらはパナライカでもそこまで高価ではない。14mm F2.5に至ってはI型なら中古で1万円ちょっとという安さだ。
 これらの単焦点はGX8やGX7のようなレンジファインダータイプとは抜群の相性を示すが、いずれも高画質なのでG9 PROでも十分に力を発揮する。こんなのはフルサイズでは考えにくい。なんと素晴らしいことか。
 あぁ、こんなことを書いていたら、他の単焦点が欲しくなってきた。順当に行けばライカSUMMILUX 15mm F1.7なのだが、ルミックス14mm F2.5も気になるなぁ。
posted by 坂本竜男 at 10:44| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ

今年もグラプトペタルムの花が

20.4.281.jpg

20.4.282.jpg

 今年もグラプトペタルムの花が咲き始めた。いつ見ても、小ぶりで慎まやかで可愛らしい花だ。その佇まいがなんともいえず、ささやかで可愛らしい。そういえば、火祭りも花は小ぶりで慎まやかだ。これは多肉植物共通なのだろうか。
posted by 坂本竜男 at 10:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 花・緑・植物

2020年04月27日

GX8 + SUMMILUX 25mm F1.4について

20.4.2713.jpg

 ルミックスGX8とライカSUMMILUX 25mm F1.4の組み合わせは大いに気に入っている。
 ライカ12-60mm F2.8-4.0よりも120g軽くなっただけだがそれ以上に軽快に感じるし、何よりF1.4の明るさと標準単焦点ならではの描写力は魅力的だ。僕が持つI型はAFは遅いとのことだったが、実際使ってみてとくに遅い感じはない。僕にとっては十分な早さだ。そして、ライカらしい艶っぽい表現力は、SUMMILUX 25mm F1.4の方がより出ている感じがある。それもまた大きな魅力だ。
 GX8との組み合わせは、見た目も含めてとても具合がいい。やはりレンジファインダータイプは単焦点がよく似合う。スナップシューターは小ぶりな単焦点が、使用目的から言ってもぴったりなのだ。
 欲を言えば、もう少し厚みが薄ければ…と思わなくはない。そして、SUMMILUX 15mm F1.7と同じ仕上げなら最高だ。おそらく、SUMMILUX 15mm F1.7はライカらしい写りは25mmに譲るとしても、それを除けばベストマッチなのだろうな。
posted by 坂本竜男 at 23:40| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ

LEICA DG SUMMILUX 25mm F1.4 ASPH.を試してみる

 早速、LEICA DG SUMMILUX 25mm F1.4 ASPH.を試してみた。カメラはGX8である。

20.4.277.jpg
 まずは我が家の多肉植物を1枚。立体感のある描写で、ボケもなめらか。フルサイズの50mm F1.4よりも寄れるから、しっかりボケを作ることも可能だ。色ノリの良さはライカらしい。好きな描写だ。

20.4.278.jpg

20.4.279.jpg

20.4.2712.jpg

20.4.2710.jpg

20.4.2711.jpg

 場所を真木町天満宮へ移す。これだけボケれば、基本的には十分か。それよりも、絞り開放からガンガン使えるのは現代の高性能レンズらしい。マイクロフォーサーズのレンズでは古株だが、写りに関してはそんな感じはない。超優等生のオリンパスPROと比べると収差や歪み、周辺減光など劣る部分があるが、どうも意図的にやっているような感じだ。本来なら欠点なのだろうが、それが欠点どころか表現力の一つにつながっている。これは使い込みたいレンズだ。
posted by 坂本竜男 at 17:17| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ

LEICA DG SUMMILUX 25mm F1.4 ASPH.を導入する

20.4.274.jpg

 やっとライカ DG SUMMILUX 25mm F1.4 ASPH.を導入した。いわゆるパナライカの標準単焦点レンズだ。
 導入したのはI型の方。II型になってAFが早くなり、外装が少し変わり、防塵防滴になっているが、光学はI型と同じ。つまり写りは一緒である。II型の防塵防滴には惹かれるが、価格がグッと安くなっているI型の方がコスパははるかに高い。僕の使い方ならI型でも十分と踏んでの導入である。

20.4.275.jpg

 標準単焦点は、やはりレンジファインダータイプだ。そこで早速、GX8につけてみる。純正フードの主張が大きい。フードとしての効果は高いと思われるが、大きくかさばるし逆付けもできない。見た目も個人的にはイマイチ。

20.4.276.jpg

 そこで、八仙堂で取り扱っているライカ風フードを装着。これはいい!八仙堂のフードはそのままレンズキャップもつけられるし、仕上げも質感も良い。フードとしての効果は純正よりも劣るかもしれないが、見た目は断然こちらだ。これならつけっぱなしにしておきたくなる。
 GX8 + ライカ ズミルクス25mmなんて、まさに木村伊兵衛の現代版(パナライカ版)ではないか。これは持って出かけたくなるカメラだ。コロナが終息したら、ガンガン持ち出して撮りたいな。
posted by 坂本竜男 at 14:15| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ

真木の大藤でもぐるぐる

20.4.271.jpg

20.4.272.jpg

20.4.273.jpg

 Pixco CCTV 25mm F1.4で真木の大藤に挑む。
 このレンズでは藤はとても難しい被写体だ。とにかく画面がとっちらかりやすい。そしてすこぶる逆光に弱い。とにかくフレアーの連続。フリンジは出まくり。かろうじて絵になったのはこの3枚くらいだ。
 同じ藤でもどの部分を主体にするか、どう背景を持っていくかで大きく変わる。これはどのレンズでも言えることではあるが、決定的に違うのはこのレンズは主役は真ん中にしか持ってこれないことだ。いわゆる日の丸構図である。日の丸構図で、どう見せていくか。それは案外難しい。そういう意味では、このレンズはいい教材でもある。
posted by 坂本竜男 at 13:25| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ

2020年04月26日

Pixco CCTVレンズを試してみる

20.4.263.jpg

20.4.264.jpg

20.4.265.jpg

20.4.266.jpg

20.4.267.jpg

 早速、Pixco CCTVレンズをつけたGX8を持って近所で試し撮り。
 このレンズの最大の特徴はぐるぐるボケだ。オールドレンズでもぐるぐるボケが特徴のレンズはそこそこあるが、マイクロフォーサーズで使用する場合はレンズの中央部分しか使わないから、その効果がフルサイズで使うよりもはるかに小さい。その点、このレンズは四隅が多少ケラれるものの、盛大にぐるぐるボケを楽しめるのだ。
 ぐるぐるボケだから中心部分のみしか解像せず、あとは外に行くにつれて解像度は下がり、画像はどんどん流れていく。問題は中心部分の画質だ。ここがある程度解像していれば、意外に仕事でも出番があるのではないかと思ったのだ。
 試し撮りをした限りでは、思ったよりも中心部分は解像しているという印象だ。もちろん、その解像度は高くないし、収差も出ているが、印刷物になったときはそこまで気にならないレベルだ。被写体によってはその描写の甘さがメリットになる場合もある。PCでの等倍鑑賞をする人や、シャープな画像を好む人には向いてないが、そうでなければ試す価値が十分にある。個人的には結構気に入ってしまった。
 小さなレンズだから、バッグの片隅に入れておける。ちょっとした表現手法の一つとして、持っておいても損がないレンズだ。
posted by 坂本竜男 at 13:29| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ

Pixco CCTVレンズを入手する

20.4.261.jpg

 中国の Pixco CCTVレンズ 25mm F1.4を入手した。防犯カメラなどのTVカメラ用レンズで、一応シネレンズ(マウントもCマウントだ)なのだが、どちらかというと日本ではトイレンズに近い位置付けの製品だ。価格はCマウント→マイクロフォーサーズ変換マウントアダプター付きで約3,000円。しかも送料込み。激安である。だから品質や性能を求める類のものではない。
 中身はレンズ本体、前後キャップ、マウントアダプター、ポーチ、取説。レンズ本体の作りは意外に悪くない。金属製の鏡胴で小さいわりに重みがある。中国製ということもあり、製品の仕上がりは期待してなかったが、これなら上等だ。これで3,000円はすごい。

20.4.262.jpg

 GX8につけてみる。これはこれで悪くない。パナライカ12-60mmと比べると圧倒的に軽やか。レンジファインダータイプには単焦点が似合う。たとえ径が大幅に小さなシネレンズでも。
 ちょっと面白そうな感じだが、果たして写りはどうだろうか?
posted by 坂本竜男 at 13:23| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ

2020年04月25日

サッポロ 黒ラベル エクストラブリュー

20.4.2512.jpg

 今夜の2本目は、サッポロ 黒ラベル エクストラブリュー。これも限定醸造。
 昨年から缶のデザインも大きく変わって、味も昨年から変わった印象。おととしまでの味と方向性が大好きだっただけに昨年はちょっと面食らったが、今年は慣れたせいなのかそんなに違和感なく美味しく味わえた。以前は一発でノックアウトされたが、今回は飲めば飲むほどクセになる感じかも。これはこれで美味いということだな。
posted by 坂本竜男 at 19:42| Comment(0) | TrackBack(0) | お酒

キリン 一番搾り〈超芳醇〉

20.4.2511.jpg

 今日の晩酌は、キリン 一番搾り〈超芳醇〉。限定醸造。ノーマルの一番搾りよりも芳醇、というか良い甘さを感じる。もちろん、香りも豊か。一番搾りに程よい甘さがジュワッと加わり、香りがフワっと広がる感じだ。これは美味しい。ノーマルも美味しいが、こちらはより好みかも。
posted by 坂本竜男 at 19:28| Comment(0) | TrackBack(0) | お酒

和心料理はばきのテイクアウト「家族だんらん盛り」

20.4.259.jpg

20.4.2510.jpg


 今夜は和心料理はばきさんのテイクアウト「家族だんらん盛り」をいただく。
 丁寧に作られた美味しいおかず&おつまみが11種類。とてもヘルシーでありながら食べ応えもあって、しっかりお酒にマッチする。これは食もお酒も進みます。外出自粛要請でタイヘンだけど、自宅でこれだけの料理が楽しめるのは素直に嬉しいです。
posted by 坂本竜男 at 19:10| Comment(0) | TrackBack(0) |

PORST 35mm F2.8を久しぶりに持ち出してみて

20.4.258.jpg

 今日、久しぶりにポルスト35mm F2.8(PORST weitwinkel MC 1:2.8 35mm auto F)を持ち出して撮ってみたが、やはり魅力あるレンズだった。
 コントラストと解像感が高く、極めて抜けがいいレンズだ。色乗りもとてもいい。わずかに寒色系な気がしなくもないが、黄色に転びやすいタクマーと比べたらはるかにニュートラルに近い。周辺減光は意外に多く、シャドーも潰れ気味になるが、それが意外に気にならない。ある意味大胆な絵作りができるレンズと言えなくもない。
 最短撮影距離は50cm。35mmにしては寄れないレンズだが、意外にもそれは撮影していて気にならなかった。これも、このレンズの魅力故なのだろうか。あるいは富岡光学製の魅力なのだろうか。また、富岡光学製の標準レンズが欲しくなってきたなぁ。
posted by 坂本竜男 at 16:39| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ
Powered by さくらのブログ