2020年09月30日

マウリーノカフェのピザ&パスタランチ

 今日のランチは地元鳥栖のマウリーノカフェ。初めて行くお店である。
 メニューはピザがとても充実。そしてパスタ。それぞれ、サラダやデザート付きのセットメニューが選べるので、パスタランチとピザランチを頼んでシェアすることにした。

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まずは前菜。サラダとスープもつく。彩りも綺麗だし、味も美味しい。期待が高まる。

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パスタはソースが選べる。オーソドックスにトマトソースをチョイス。期待を裏切らない美味しさだ。麺はやわらかめなのに、不思議なコシというかしっかり感がある。この食感がなんとも言えず良い。好きな食感だ。

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ピザは季節のキノコが楽しめるボスカイオーラ。あぁ、これも美味い!気を衒ってない美味しさだ。生地は薄くて表面サクサク。これも僕好み。やっぱり二人以上で行って、シェアするのが吉だ。

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デザートと飲み物もつく。飲み物はコーヒーをチョイス。デザートはさっぱり感と甘さがちょうど良い。締め括りにぴったり。
 鳥栖のランチとしてはやや高めだが(税抜き1,200円と1,300円)、内容を考えるとむしろコスパが良いくらいだ。以前、たまに行っていたイタリアンのお店が閉店したので、地元で美味しいパスタとピザが食べれるのは嬉しい。
 お店の名前はオリーブの名前からとっているそうで、店の裏にもちょっとしたオリーブ樹園がある。オリーブに対する思い入れが強いお店のようだ。
 と言うことは、次はオイルソースのパスタを食べなきゃいけないな〜。
posted by 坂本竜男 at 14:58| Comment(0) | TrackBack(0) |

アンカーのモバイルバッテリーを導入

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 携帯やカメラのバッテリー以外にもUSBで充電する機材が増えてきたので、モバイルバッテリーを導入した。アンカーのPowerCore Essential 20000である。
 スマホほどのサイズで20000mAhの大容量を誇る。iPhone 11なら約5回充電可能だそうだ。出力は2つのUSBポートを備えている。2台同時に充電が可能だ。これが4,000円くらいなのだから安い。
 アンカーはモバイルバッテリーでは評判の良いメーカーだ。デザインも良いし、信頼性も高い。そして、所有欲を満たすプロダクトとしての良さを持っている。これはテンションが上がるなぁ。
posted by 坂本竜男 at 11:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 道具・文具

エブリデイスリング5Lがメインのバッグになってしまっている件

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 僕がメインで使っているカメラバッグ peak design エブリデイスリング5Lは、普段使いはもちろん、大掛かりな撮影の時以外はほぼ毎回持ち出している。他のバッグに比べて圧倒的に稼働率が高い。
 その理由はコンパクトであることが一番なのだが、そのわりに意外に機材や小物が収納できるのである。これもマイクロフォーサーズを導入したおかげだ。具体的には、G9 PRO+ライカ12-60mm、ライカ15mm、ライカ25mm、バッテリー、SDカード、財布、レンズペンが十分収まる。しかも、ライカの単焦点はフードをつけたまま大丈夫だ(ともに逆付はできない)。
 少々窮屈になるが、ライカ25mmの代わりにオリンパス7-14mmPROも収納可能。もちろん、超広角ズームの代わりに小型望遠ズーム(たとえばルミックス35-100mm F2.8やオリンパス40-150mm F4.0-5.6)も収納可能だ。ストロボなど照明を必要としない撮影なら、このバッグに入るだけの機材である程度対応できてしまうのだ。
 エブリデイスリング5Lを基準に機材を決めるというのは、意外に良くてしかも合理的だ。やはり撮影機材はカメラやレンズだけでなく、用途や現場も含めてトータルで考えるべきなのだ。

 現在、エブリデイスリングはモデルチェンジして5Lはなくなってしまった。少し大きな6Lに変わっている。そのことで、より快適に収納できるのであれば新しい6Lを導入してもいいかもしれない。
 そして、ストロボなどの照明機材や、プラス1本のレンズを収納するために、より大きな10Lを導入するのもアリだろう。ちょっと大きい気もするが、使い勝手は悪くなさそうだ。
 本当はマンフロットのスリングバッグがその役割を果たすべきなのだが、レンズなどの収納がしにくくバッグ内での収まりがとても悪い。その分、いっそ普通のスリングバッグとしては使った方がいいのかもしれない。
posted by 坂本竜男 at 10:30| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ

旅するフォトグラファー

 僕が最も影響を受けているプロカメラマンがいる。旅行写真家の有賀正博さんである。
 有賀正博さんは旅行写真だけでなく、料理や建築の写真も撮られるし、文章も書かれる。ブログも面白くて熟読しているのだが、機材や撮影に関する記事も多く、とても参考にさせていただいている。
 有賀正博さんがメインで使われているカメラはルミックスのマイクロフォーサーズである。僕がマイクロフォーサーズに(ほぼ)移行したのは、有賀さんの影響が大きい。僕も取材系の撮影がそれなりにあるので、旅行写真家である有賀さんとは共通するものがある。機動性がとても重要なファクターの一つになってくるのだ。
 有賀さんはルミックス20mm F1.7など、マイクロフォーサーズの安価なレンズも積極的に使われている。しかし、プロの目で選んだ機材と技術で、素晴らしい写真を撮られている。マイクロフォーサーズは安価でコンパクトなレンズでも写りが優秀なものが多いが、それを最大限に生かされているのである。そんな軽量級の機材で撮られた写真の素晴らしさを目の当たりにすると、フルサイズ+大三元レンズで重くて扱いにくい機材を無理して使っていたことがバカらしくなってくる。

 いま、僕の機材も完全にマイクロフォーサーズ中心になってきている。だが、同じ焦点距離なら写りが良い方だけあればいいと、フルサイズ時代の感覚が抜け切れないでいた。しかし、マイクロフォーサーズの最大の良さは軽量コンパクトゆえの機動性の高さだ。画質最優先だけでなく、その機動性を最大限に生かしたシステムを構築すべきだと感じている。
posted by 坂本竜男 at 08:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真

2020年09月29日

標準ズームなしで

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 パナライカ12-60mm F2.8-4.0を修理に出しているので、マイクロフォーサーズにおいては標準ズームなしの撮影が続いている。
 キヤノンフルサイズは24-70mm F2.8Lが控えているので仕事でも問題はないが、普段使いにはマイクロフォーサーズに慣れた身としては大きく重く使いづらいので、基本的には出番が滅多にない。結局、ルミックス2台と単焦点レンズだけで今まで来ている。
 使っているレンズはパナライカSUMILLUX 15mmと25mmの2本がメイン。たまに七工匠35mm F1.2である。
 正直なところ、パナライカの2本はフルサイズに負けない画質を誇る。というか、キヤノン24-70mm F2.8Lよりはトータルで上ではないだろうか。そして、重量と大きさが圧倒的に違う。軽くて小さければフットワークも軽くなるし、撮影の自由度が増す。それを考えると、やはりルミックス+パナライカを持ち出してしまうのだ。
 広角と標準はこの2本でほぼ大丈夫だったが、中望遠は七工匠では少々物足りなかった。ボケを優先するソフトな描写を求めるときは良いのだが、解像度が欲しいときはそこそこ絞る必要がある。そして、マニュアルレンズだから、僕の腕ではシャッターチャンスを逃してしまうことが多くなる。おそらくルミックスかパナライカ42.5mmかオリンパス45mmがあれば、標準ズームがなくても大抵の撮影は大丈夫ではないだろうか。
 何より、単焦点ならではの明るさとキレの良さはズームでは得にくいものだ。ルミックス42.5mm F1.7は注文済みなのだが、メーカー在庫がなくて到着が大幅に遅れている。このレンズが届いたら、また撮影スタイルが良い意味で変わるはずだ。
posted by 坂本竜男 at 14:52| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ

パナライカの修理代

 パナソニックからパナライカ12-60mm F2.8-4.0の修理代の連絡が来た。
 なんと、送料など込みで75,000円ほど。丸々ユニット交換になるそうだ。つまり、修理という名目で完全に新品になる。
 パナライカの修理代は高いとは聞いていたが、まさかこれほどとは。というか、修理ではなくて丸ごと交換なのね。これはレンズだけの話ではないけど、なんだかな〜という感じである。
 このレンズは仕事でも不可欠だから修理をお願いしたが、ちょっとこの出費は痛いな。でも、これも大事な教訓。これからは、もっと丁寧に大事に扱わなければ。
posted by 坂本竜男 at 13:50| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ

TOMOMO COFFEEのタンザニア ブラックバーン農園

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 今朝のコーヒーは、TOMOMO COFFEEさんのタンザニア ブラックバーン農園。
 焙煎は深煎り。アフリカらしいフルーティな酸味は深い焙煎で程よく抑えられ、心地良い苦味とコク、奥からくるようなほんのりした甘味のバランスが絶妙。朝はもちろん、一日の締めくくりにも良さそう。良いですね〜。
posted by 坂本竜男 at 08:41| Comment(0) | TrackBack(0) | コーヒー

2020年09月28日

今度は五島うどんで

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 先日いただいた、手作りの美味しい出汁を、今度は五島うどんでいただいた。
 薬味は前回同様、シンプルに梅とミョウガ。これにカツオブシを加えた。うどんとしては細いが、にゅうめんよりは遥かに太くコシのある麺が、出汁とよく合う。にゅうめんも美味かったが、五島うどんはそれ以上だ。
 とても美味しかった出汁と五島うどんの組み合わせだったが、いただいた出汁ももうあとわずか。また食べたいなぁ〜。
posted by 坂本竜男 at 20:23| Comment(0) | TrackBack(0) |

久しぶりに撮る、近所の夕景

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 今日は夕焼けが綺麗だったので、久しぶりにいつもの交差点付近を撮ってみた。レンズはライカSUMMILUX 25mm。風景を撮るのには画角は狭いが、写りは所有しているレンズの中でもいちばんのお気に入りなので、 G9 PROにつけっぱなしなのだ。
 やはり、この場所での25mm(50mm相当)は難しい。だが、夕景の独特の赤の再現が一番いい具合に撮れるのは、やはりこのレンズ。同じ(パナ)ライカでも15mmや12-60mmでは、ここまでの色乗りは難しい。あとはどう切り取るかだ。
 身近な夕景がいい具合に変化をし続けている。これも秋ならではの風景の一つ。せっかくの気持ちの良い季節。写真にも収めつつ、しっかり堪能しておかなければ。
posted by 坂本竜男 at 18:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真

稲穂に呼ばれるように

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 仕事以外のちょっとした移動は、なるべくロードバイクで行くようにしている。季節は良くなって走りやすくなったが、仕事がタイトになり始める時期だから、どうしてもまとまった時間がとりにくい。だから、トレーニングになるほど走れるわけではないが、身体を慣らすのにはちょうど良いのだ。
 今日もちょっとした買い物と用事はロードバイクで出かけた。ただ、あまりにも気持ちが良いので、ささやかな抵抗で少し遠回り。色づき始めた稲穂に呼ばれるように、田んぼ道をわざわざ経由して帰った。秋の空気をダイレクトに感じれて、走った距離以上の満足感があった。秋はロードバイクに本当にいい季節だなぁ。
 
posted by 坂本竜男 at 12:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 自転車

TOMOMO COFFEEのエチオピア(中煎)

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 日田配本の帰りに久留米市北野町のTOMOMO COFFEEさんへ。配本も兼ねて、ちょっと一息。
 今回はエチオピアの中煎を注文。エチオピアらしいフルーティーな酸味とコクが、爽やかながら深みもあって美味しい。やっぱり僕はアフリカの豆が特に好きなことを痛感。ここはアフリカの豆が充実しているからうれしいね。
posted by 坂本竜男 at 09:13| Comment(0) | TrackBack(0) | コーヒー

たかむらのとり天うどん

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 日田2日目のお昼は、たかむらさん。今回は涼しくなってきたので、あたたかいうどんをチョイス。とり天うどんを注文した。
 もう8年くらい通っているが、意外にとり天うどんは初めてかも。サクサクでジューシーなとり天が、コシの強いうどんとよく合う。とり天は塩で食べてもよし、出汁の味が美味いスープに浸して食べても美味しい。かなり満足できる一品。なぜ、今まで食べてなかったんだろう?
posted by 坂本竜男 at 08:52| Comment(0) | TrackBack(0) |

おかあさんのパンで朝食を

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 日田配本二日目は、おかあさんのパンからスタート。朝早くから営業されているので、ホテルをチェックアウトした後、お店へ直行した。
 ちょうど焼きたてのパンが次々に並び出す。その中から4つのパンを選び、朝食に。どれも素晴らしく美味しいが、特に印象に残ったのがよもぎを練り込んだよもぎロール。一口食べると、よもぎの香りが口いっぱいに広がる。国産小麦と地元で摘まれたよもぎの味が相まり、程よい甘さと心地良い苦味(?)を持った豊かな味が楽しい。ここのパンを朝食にできるのは本当に贅沢!
posted by 坂本竜男 at 07:45| Comment(0) | TrackBack(0) |

2020年09月27日

日田のバーはやっぱり良いね

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 日田の夜は、バーで美味しいお酒を楽しむのに限る。まずは天領日田洋酒博物館でヱビスの生。日田でサッポロは最良の選択の一つ。特に、ここで楽しむヱビスは、空間の素晴らしさとマスターのお人柄も相まって最高。

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 そして、ステップスカラー。ここもマスターのお人柄とお酒の美味さが光るお店。店内のBGMはマスターセレクトのレコード。音楽を楽しみながら味わうのは、カヴァランのシングルモルト。この深い味わいは格別。日田の夜を締めくくるのに最高の一杯。
 半年ぶりの日田の夜は、この2件のバーのおかげで最高に楽しいものに。やっぱり日田のバーは良いね。
posted by 坂本竜男 at 23:23| Comment(0) | TrackBack(0) | お酒

中華さとのトマト丼

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 昨夜の食事は中華さと。今回はトマト丼を注文。麺ではなく、久しぶりのご飯ものである。
 お店の看板メニューであるプノンペンラーメンのご飯版と言っても良いこのメニュー。トマトの赤にチンゲンサイの緑、玉子の黄色。まず、この彩の良さが食欲を掻き立てる。トマトを中心とした野菜がたっぷり。フワフワに玉子をとじた、トロみのあるあんがしっかりご飯に絡み、なめらかな食感と豊かな味わいが楽しい。ボリュウムはしっかりあるのに、食べれば食べるほど食欲がわく。あっという間に平らげてしまった。麺が美味くて有名なお店だが、ご飯ものもかなりの美味さです。
posted by 坂本竜男 at 23:12| Comment(0) | TrackBack(0) |

秋の湯布院

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 昨日は朝から湯布院。エゴイスタス配本である。
 すっかり秋らしい季節になったが、そうなると湯布院の魅力度がさらに増す。人でも戻り始め、とくに国内の観光客が戻ってきはじめた感がある湯布院。かつての静かな中に賑わいのある湯布院が戻ってきたのかも。
posted by 坂本竜男 at 21:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真

2020年09月26日

VIJIM VL81 LED ビデオライトを導入

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 実はあまりに安かったこともあり、VIJIM VL81 LED ビデオライトをすぐ注文していた。そしてもう、すでに手元にある。在庫があれば、注文して翌日に届くからAmazonはありがたい。

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 手のひらに収まる小ささ。そして軽い。これならバッグに忍ばせておける。質感はプラスチック感満載だが、安い商品だし、それが軽量化に貢献しているともいえるので問題なし。現在、USBで充電中。果たして、光量や使い勝手は……?
posted by 坂本竜男 at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ

2020年09月25日

手軽に使える望遠レンズ

 マイクロフォーサーズの良さは、身軽さと画質と性能のバランスが素晴らしく良いことである。軽量コンパクトなのに高性能で使いやすく画質も良い。かなり安価なレンズでも写りが結構良かったりする。センサーサイズを欲張ってないことの強みだろう。
 システムをコンパクトにできると、仕事の撮影機材を比較的小さめのカメラバッグに一式入れて運ぶことも可能になってくる。僕の場合、peak design エブリデイスリング5LにG9 PRO+LEICA 12-60mm F2.8-4.0、LEICA SUMMILUX 15mmもしくはLEICA SUMMILUX 25mm、OLYMPUS 7-14mm F2.8 PROが収まってしまうので、取材系の仕事ではかなり身軽になれる。写りも申し分ない。これはフルサイズでは考えられないことである。
 OLYMPUS 7-14mm F2.8 PROは、実は取材系の仕事ではそこまで多用しない。一方、大抵の場合35mm換算で120mmまで対応できるLEICA 12-60mmで大丈夫なのだが、もう少し寄りたいことは多々ある。そんなとき、120mm以上の望遠が一本あるととても便利だ。
 マイクロフォーサーズの優秀な望遠レンズといえば、OLYMPUS 40-150mm F2.8 PROだ。僕も愛用しているし、その性能の高さと画質の良さは素晴らしいものがあると思う。しかし、スペックの割にコンパクトとはいえ、そこそこ大きく重い。取材系の仕事にはちょっと大きい。気軽に持ち出せる望遠ズームが別に一本欲しい。最近、それを痛感するのである。
 実はこの用途にぴったりのレンズ、ルミックスPZ45-175mm F4.0-5.6を持っていた。コンパクトながら、そこそこ画質も良いので重宝していた。しかし、40-150mm F2.8 PROを導入して使わなくなったので、手放してしまったのだ。今となってはそれをちょっと後悔しているのである。
 そこで今、エブリデイスリング5Lに収まるコンパクトな望遠レンズを物色中なのである。同じレンズを買い直すのもしゃくなので、違うレンズを現在検討中だ。
 スペック的にはルミックス45-200mmは良いのだが、画質がイマイチらしい。ルミックス35-100mm F2.8は画質も良いしコンパクトだが、価格はそれなりに高い。意外にオリンパス40-150mm F4.0-5.6が軽くて安いわりに良さそう。果たして画質と性能はどうだろうか?このレンズが使えるとなると、300mmまでカバーできるので良いのだが…。
posted by 坂本竜男 at 14:07| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ

万歩計とロードバイク

 僕の携帯の万歩計は、ロードバイクではほぼ反応はしないようだ。1km走っても10歩もカウントされない。まぁ、想像はしていたけどね。でも、地味に悲しいね。
posted by 坂本竜男 at 12:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 道具・文具

ささやかだけど

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 二ヶ月近くロードバイクに乗ってなかったので、この爽快感は季節が良くなったことも相まって実に爽快だ。本来ならちょっと遠出をしたくなるところだが、仕事もあるので近所をグルグル回っておしまい。距離にして11〜2km。時間にして30分ほど。ささやかなものだ。
 だが、ささやかとはいえ体には明らかにスイッチが入ったような感覚がある。仕事だけでなく、いろいろなことに臨む態勢が整った感じだ。ロードバイクは決して距離を乗るだけがすべてではないのだな〜と改めて思うのだった。
posted by 坂本竜男 at 12:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 自転車
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