2020年09月01日

落語のレコードが欲しい

 古今亭志ん朝のレコードが想像以上に良く大いに満足しているが、気がつけば、落語のレコードをネットで熱心に探す自分がいた。
 すると、古今亭志ん朝の師匠である古今亭志ん生のレコードもたくさんある。しかも、それらはモノラル録音。最近、モノラルの魅力にハマりつつある僕としては、大いに気になる存在だ。
 しかし、まさか落語がよりレコードにハマる原動力の一つになろうとは…。怖いというか、面白いというか…。
posted by 坂本竜男 at 21:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本文化
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