2021年03月10日

APS-Cミラーレスをちゃんと考えてみる(2)

 APS-Cミラーレスについて考えようとすると、現時点ではどうしても富士フイルムとソニーが中心になってしまう。キヤノンはRFマウントではAPS-Cレンズはまだリリースされていないし、今のEF-Mマウントはレンズが少ないし、キヤノンがどこまで力を入れるのか正直なところ不透明だ。ニコンのZマウントも今はまだ製品数は少なく、これからだろう。
 実はソニーもミラーレスでは業界をリードしていると言えるものの、APS-C専用レンズは決して多いとは言えない。だが、サードパティ製レンズが充実しているし、個人的に魅力を感じるレンズがラインナップにあるのは大きい。
 富士フイルムに関しても、最近は中国メーカーを中心に、一気にサードパーティ製レンズが充実してきた感がある。そして、自社製レンズは評判が良いものが多く、種類もだいぶ増えた。選択肢は十分にある。

 では、APS-Cミラーレスには、具体的に何を求めているのか?
 メインはマイクロフォーサーズであることは変わらないので、マイクロフォーサーズの弱さを補えるものが良い。
 そうなると、まず思いつくのは明るい単焦点レンズだ。APS-CでF1.4よりも明るいレンズであれば、マイクロフォーサーズでは得れないボケを得ることができる。といっても、フルサイズほどではなく、マイクロフォーサーズよりも一段明るいだけでも十分ではあるのだが。
 そして、コンパクトで良質な超広角ズームだ。実はソニー10-18mm F4、富士フイルム10-24mm F4という超広角ズームが気になっているのだ。
 どちらも35mm換算で15mmの超広角からカバーし、出目金レンズではないからフィルターを使うことが可能だ。同様のレンズはマイクロフォーサーズにもあるが、35mm換算で16mmからだし価格も高い。写りは良いものの、ソニーよりもだいぶ高価で少々重いのだ。一方、ソニーは比較的安価でとてもコンパクト。しかも評判も良い。APS-Cミラーレスを超広角専用にしても面白いではないか。
 次に思いつくのは、中華製マニュアルレンズの母艦として使用することだ。今年になって興味本位で買ってみたパーギアや銘匠光学のレンズが、安いのに思いのほか写りが良くて気に入っているのだが、これらはもともとAPS-C専用に設計されたレンズ。マイクロフォーサーズ用はあるものの、本来はAPS-Cで使った方が良い。これらをうまく使えば、驚くほど安価でありながら高画質のシステムが組めるのではないかと思うのだ。
 というわけで、次は具体的な機種とレンズを想定しながら考えてみよう。(つづく)
posted by 坂本竜男 at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 撮影機材

2021年03月09日

再び、雛の里・八女ぼんぼりまつり開催中の福島八幡宮

 少しだけ空き時間があったので、雛の里・八女ぼんぼりまつり開催中の町並みを散策しつつ、福島八幡宮に参拝した。

21.3.92.jpg

21.3.93.jpg

21.3.94.jpg

21.3.95.jpg

 参道に生けられている花も変わり、前回訪れたときとはまた違った雰囲気。気持ちも晴れやかになるというものだ。
 平日の昼間だが、参拝ついでに写真を撮られる方もチラホラ。こういうのは良いよね。
posted by 坂本竜男 at 16:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本文化

ひさしぶりの、つるや市役所前店

21.3.91.jpg

 今日のランチは、八女のつるや市役所前店さん。なんと今年初。コロナや仕事の関係もあって、なかなかタイミングが合わなかったのだが、ここまで行けてないことに自分でもびっくりだ。
 注文したのは、僕の中でのあたたかいうどんの定番「とり野菜天うどん」。揚げたてのとり天、野菜天をスープに浸しながらいただきつつ、極上の麺をすする。
 「あぁ、これこれ」
 忘れかけようとした(いや、絶対忘れないけど)感覚、味覚が戻ってくる。
 やっぱり、美味いなぁ。
posted by 坂本竜男 at 16:44| Comment(0) | TrackBack(0) |

APS-Cミラーレスをちゃんと考えてみる(1)

 フルサイズ一眼からマイクロフォーサーズ・ミラーレスに完全移行して大きなメリットを感じているが、富士フイルムのカメラが気になったりとAPS-Cミラーレスが気になる存在であることに変わりはない。
 もちろん、マイクロフォーサーズだけでも十分に仕事はこなせるし、むしろそのメリットの方が大きいわけだが、たまに「もう少しボケが大きかったら」とか、「もうちょっとだけ暗所に強かったら」と思うことはある。だからといって、システムで考えると巨大で高価格になってしまっているフルサイズに戻るつもりはない。ようは、センサーサイズが一回り大きいAPS-Cで十分に解決できる問題なのである。
 それに、APS-Cに特化している富士フイルムは、優れたレンズが多いし画質もとても良い。大三元ズームや超望遠など、一部のレンズを除けばシステムとしても比較的コンパクトに収まる。
 ソニーはAPS-Cに関しては富士フイルムほど特化したレンズは多くないが、それでも魅力的なものがあるのは事実。そして、サードパーティ製レンズが一番充実しているのはソニーだ。
 ちなみにシステム全体を小さくできるのが大きなメリットであるマイクロフォーサーズだが、実はフラッグシップクラスのボディは十分に大きく重い。ミドルクラスでももう少し小さくてもいいのでは、と思うこともままある。小ささという部分では、APS-Cの方が小さくなるケースも少なくないのだ。
 それならマイクロフォーサーズをメインにした上で、適材適所でAPS-Cミラーレスを使ってみたらどうだろう?そう思ったのである。
 メイン以上に高画質なサブとして、あるいはピンポイントで力を発揮するスペシャルな存在として、APS-Cミラーレスを導入する。これはキチンと検証する価値はあるはずだ。
 というわけで、富士フイルムとソニーを中心に、APS-Cミラーレスについて考えていこう。(つづく)
posted by 坂本竜男 at 15:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 撮影機材

2021年03月08日

引退の時期が近い?

 我が家のMacの処理スピードが、以前よりもゆっくりになった気がする。
 OSはともかく、イラレ、フォトショのバージョンを最新の2021にしたことが一番の理由だが、バージョンアップは昨年の話。なぜ、最近遅いのか。内蔵SSDの空き容量はまだ余裕があるのだけれど。どちらにしても、我が家のMacは引退時期が近いのは確かなのだ。
 早くM1 Macに移行したいところだが、今のところメインで使っている イラレのネイティブ化はまだのようだ。ネット上ではイラレは「使い物にならない」との声も少なくない。M1 Mac導入のためには、アドビCCのネイティブ化は必須。でないと、せっかくの処理スピードも宝の持ち腐れだ。
 ネイティブ化は年内には大丈夫だと思うが、それまで我が家のMacは大丈夫だろうか。
posted by 坂本竜男 at 21:51| Comment(2) | TrackBack(0) | Apple

パーカッシヴ・トリオ八女公演の印刷物が出来上がってきた

21.3.84.jpg

 パーカッシヴ・トリオ八女公演のチラシとチケットがようやく出来上がってきた。本当はチラシだけ作る予定だったが、SNSで発信してたらチケットの問い合わせがあり、急遽作ることになったのだ。
 今日はひとまず、一ヶ所だけ地元で置かせてもらった。でも、やっぱり重要なのは八女。明日から配布と宣伝に回ろう。
posted by 坂本竜男 at 20:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

駅スタと春

21.3.81.jpg

21.3.82.jpg

21.3.83.jpg

 今日は昨日と違って春の陽気。近所でも春らしさがあふれている。
 とくに駅スタを臨む景色は、サガン鳥栖が開幕2連勝を飾ったこともあり、より春らしい華やさを感じるのは気のせいだろうか?
posted by 坂本竜男 at 14:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 佐賀県鳥栖市

2021年03月07日

ピープル / ホットハウスフラワーズ

21.3.71.jpg

 久しぶりにホットハウス・フラワーズのデビュー作「ピープル」を聴く。やっぱり、良い。アイリッシュロックは僕の大好物だが、その中でもヴァン・モリソンと並んでもっともソウルフルではないかと思ってしまう。心を揺さぶる骨太のアイリッシュロック。もっと知られるべきバンドのひとつだ。
 そう言いながら、僕自身彼らのアルバムは2ndで止まっている。いくらリリース数が少ないとはいえ、これはあんまりなこと。新しいアルバムもチェックしないとね。
posted by 坂本竜男 at 15:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

Instagramの反応が興味深い

21.3.63.jpg

 昨日、ブログとインスタにアップしたこの写真。ブログにアップしていたほかの2点の写真もアップしていたのだが、これだけが3倍以上の「いいね」がついて、ちょっと驚いている。
 とくに何かを狙った写真でもなく、望遠レンズで撮っただけ。似たような写真も投稿しているのに、これだけが反応が良いのが面白い。
 僕の中では昨日アップしたものは似たり寄ったりなのだが、一つだけ反応が良いのにはちゃんと理由があるのだろう。狙ってダメなことも多いけど、狙ってなくても結果が良いものもある。そこを考えないほうが良いのだろうね。
posted by 坂本竜男 at 12:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真

2021年03月06日

シャウト

21.3.64.jpg

 高校時代に友人にダビングしてもらったカセットで何度も繰り返し聞いた、ティアーズ・フォー・フィアーズの代表作。のちにレコードを手に入れ、時々聴いているのだが、やっぱりこの時代の音楽はレコードがしっくりくる。
 大ヒットしたシングル曲のポップでキャッチーな部分と、それ以外の曲とのコントラストが印象的。今、改めて聴くと、シングル曲以外のところでハッとさせるね。
posted by 坂本竜男 at 16:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

今日は、サガン鳥栖 ホーム開幕戦

21.3.61.jpg

21.3.62.jpg

21.3.63.jpg

 今日はサガン鳥栖のホーム開幕戦。対戦相手は浦和レッズ。
 7戦勝利なしという苦しいスタートだった昨年とは違い、今年は第1節から勝利をおさめ、順調な滑り出しのサガン鳥栖。この勢いで連勝だ!!!
posted by 坂本竜男 at 15:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 佐賀県鳥栖市

2021年03月05日

入稿の後は、中華そば みのる

 エゴイスタスの入稿も無事に終わったので、今日は自分へのご褒美で中華そば みのるさんへ。

21.3.50.jpg
 生ビールを飲みつつ、まずは豆苗の香味油炒め

21.3.51.jpg
 続いて、豚なんこつ串焼

21.3.52.jpg
 鶏ハラミ塩焼

21.3.53.jpg
 で、やっぱり中華そば(塩)。ワンタントッピング。

 いずれも上品ながら、素材の旨さを生かした美味しさ。いつもながら素晴らしい!!!ご馳走様でした。
posted by 坂本竜男 at 20:18| Comment(0) | TrackBack(0) | お店めぐり

本領発揮

 どうも僕は、スケジュールがタイトで仕事がギュウギュウなくらいでないと、本領発揮できないところがある。
 年初ののんびりした時はなかなかスイッチが入らず、納期に余裕があるのをいいことに自分でもびっくりするくらいスローペース。
 しかし、納期も迫ってくる中で新しい仕事や用事が次々に入りだすと、途端にスピードアップ。短期間で一気にカタチにしてしまう。
 本来、これは良いこととは言えないかもしれない。だが、稼ぐ時は短期集中型で一気にやり遂げて、そうでないときは仕事へのアンテナは立てつつも、自由気ままに好きなことをする。そんなスタイルまでうまく持っていけるかもしれない。
 だけど、先がどうなるかわからないこのご時世。やっぱり仕事がしっかりあったほうが安心はするよなぁ。
posted by 坂本竜男 at 17:31| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと

エゴイスタスvol.38、入稿完了!

 一日の終わり間近に、エゴイスタスvol.38の入稿を終わらせることができた。順調に進めば、通常よりも一日早く発行できる予定。今回も充実の内容だから作りながらワクワクしていたのだが、それだけに早く入稿にこぎつけることができたのは嬉しい。出来上がりが楽しみだなぁ。
posted by 坂本竜男 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | egoístas

2021年03月04日

マイクロフォーサーズをより充実させるには?

 富士フイルムへの欲望を抑える意味も込めて、今所有しているマイクロフォーサーズのシステムを、より充実させる方法を考えてみた。
 現状はメイン機がG9 PROとE-M1 mark II。どちらも発表から少し時間は経つが、その性能と画質は未だ一級。この異なるメーカーのダブルメイン体制はしばらく動かないだろう。
 そして、最小のミラーレスであるGM1がサブである。古いモデルではあるが、シンプルで使いやすく、サブとしては十分な画質を持つ。コンデジ並のサイズは大きな武器になる。
 ボディについてはメインの画質を持つ小型ボディが欲しい場合もあるが、常用バッグのエブリデイスリング6Lにはメイン機も問題なく収まるので、必須というわけではない。つまり、マイクロフォーサーズのさらなる充実は、僕の場合はレンズということになる。
 では、具体的にどんなレンズがあればいいのか?
 所有しているレンズは、オリンパスPROの大三元ズームとパナライカの標準ズーム。そしてオリンパスの望遠ズーム。それにパナライカの単焦点15mm、25mm、42.5mm、ルミックス20mm。マニュアルレンズが銘匠光学35mm、七工匠35mm、パーギア25mm。マクロレンズがマイクロニッコール55mmである。
 正直なところ、所有しているオリンパスとルミックス、パナライカのレンズで仕事は事足りる。それ以上を求めるなら、さらなる明るさか、さらなる使い勝手か、さらなる望遠か、ということになる。
 このうち、望遠は超望遠ということになるが、今のところ仕事での出番はあまりなさそうなので、後回し。仮に導入するならパナライカ100-400mmだろう。
 さらなる使い勝手といえば、やはり便利ズームだ。特に取材系の仕事では、レンズ交換やカメラを持ち変える時間すらロスになる場合がある。オリンパス12-100mm F4は、そんなときにうってつけのレンズだ。画質も各所で絶賛されている。マイクロフォーサーズだからこそ実現できたこの高画質便利ズームは、やはり必須のアイテムの一つだろう。
 さらなる明るさとなると、F1.2以下になる。中望遠はノクチクロンがあるので万全。準広角や広角ではそこまでの明るさやボケは求めていないので、標準域のレンズということになる。
 標準レンズはパナライカ ズミルクスがあるので、普通はこのレンズで問題ない。描写も気に入っている。だが、たまにもう一段分のボケが欲しい時がある。そうなるとF1.0クラスになるが、オリンパスの25mm F1.2もそれに近い豊かで滑らかなボケを実現しているし、なにより他がマニュアルレンズなのに対し、オリンパスはAFだし防塵防滴だ。大きく重く高価なレンズだが、これが最有力なのは間違いない。次点で中一光学25mmだろうか。
 マイクロフォーサーズのさらなる充実。現状でもある程度充実していることもあり、その上を目指すとなると、最低でも10万円以上の投資は必要なようだ。
 でも、それだけあれば、X-T30(中古)と七工匠35mm F0.95が買えてしまうなぁ。
posted by 坂本竜男 at 15:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 撮影機材

ジッツオ レジェンド三脚とカメラバックパック プロジェクト

faimxamqyqt2nme0dpca.png

d0a010242ad0cd5040ca6151b06ee02f.jpg

itrscoyd099jjunpqkua.jpg
※画像はINDIEGOGOのプロジェクトページより

 ジッツオがクラウドファンディングで、レジェンド三脚とカメラバックパック プロジェクトを進めている。
 個人的に注目しているのは、やはりレジェンド三脚。いわゆるトラベル三脚なのだが、環境に優しい素材を使い、無料のスペアパーツと永久保証を提供。もちろん性能は折り紙付き。質感も耐久性も高く、ジッツオらしい三脚に仕上がっているようだ。
 個人的にも、マイクロフォーサーズにメインを移してから、三脚もジッツオ2型でなく1型でも十分対応できるようになった。このレジェンド三脚は僕の使用用地にピッタリハマりそう。是非使ってみたい製品だ。
posted by 坂本竜男 at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 撮影機材

2021年03月03日

梅林寺のジョウビタキ

21.3.3-6.jpg

 梅林寺を散策していたら、一羽の鳥が目に入った。(後で調べたら)ジョウビタキだ。動きは素早いが、割と近くを飛んでいるので、カメラで追ってみた。

21.3.3-7.jpg

 なんと、素早くモンキチョウを捕まえ食べている。

21.3.3-8.jpg

 食後は、なんだか満足そう。珍しい(?)瞬間を撮れて、僕も満足。
posted by 坂本竜男 at 13:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真

3月始めの梅林寺

21.3.3-3.jpg

21.3.3-4.jpg

21.3.3-5.jpg

 ランチのあと、梅林寺に立ち寄った。
 梅林寺は、その名の通り梅で有名なお寺だ。しかし、今はもう3月。梅の見頃はとっくに過ぎている。しかし、それでもまだ美しさの余韻を楽しめるのが梅林寺の素敵なところだ。
 この美しさは日本特有の「わび」にも通じる部分から来ているのだろうか。満開の梅の美しさも良いが、散り際の終わりが近い梅もまた美しいと思うのだ。
posted by 坂本竜男 at 13:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 花・緑・植物

iru aru の大山ハムとブリーチーズのサンド

21.3.3-2.jpg

 今日は気分転換も兼ねて、iru aru さんでパンを買って筑後川沿いでランチ。
 今回のセレクトは、大山ハムとブリーチーズのサンド。バンズはしっかり感はあるが柔らか目。これがハムと濃厚なチーズに抜群に合う。いつもながら「さすが」の美味しさ。食べ応えもしっかりあって、満腹感も満たされるのがまた嬉しい。これからの時期、ここパンを買って外でランチというは凄く良いかも。
posted by 坂本竜男 at 13:40| Comment(0) | TrackBack(0) |

二本の飛行機雲と菜の花と

21.3.3-1.jpg

 筑後川河川敷でのこの光景。並行して走る二本の飛行機雲と菜の花。春らしい気持ちの良い光景に出会って、心も爽やか。好天の春はやっぱり良いですねぇ。
posted by 坂本竜男 at 13:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
Powered by さくらのブログ