2021年03月12日

良いことがあったら、あげまきへ

 今日は、妻がファンクショナルローラーピラティス・インストラクターのマスターの資格に合格したので、お祝いをかねてあげまきさんへ。

21.3.123.jpg

21.3.124.jpg

21.3.125.jpg

21.3.126.jpg

 良いことがあったら、地元の美味しいお店で美味しいものを食べるに限る。いつもながら、安定の美味しさ。さすがです。近所にこんなお店があることは、本当にありがたいね。
posted by 坂本竜男 at 20:18| Comment(0) | TrackBack(0) | お店めぐり

確定申告で気付いたこと

 今、確定申告のための入力を続けているのだが、だいぶ前に買ったつもりでいた撮影機材の多くが、購入して一年に満たないことに驚く。確かに、昨年は撮影機材を結果的には総入れ替えしてしまったわけだが、それにしても今までにない勢いで入れ替えを進めていたことがよくわかる。
 もちろん、その必要があったから一気に進めたわけだが、このときの感覚が悪い意味で残っていると、機材の入れ替えに全く迷いがなくなって怖いことになりそう。正直、ちょっとその感覚は今も残っている。これは気をつけなければ。
posted by 坂本竜男 at 17:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 撮影機材

APS-Cミラーレスをちゃんと考えてみる(5)

 次はEマウント、Xマウントで使えるサードパーティ製のマニュアルレンズで使ってみたいものをピックアップ。基本的には中華製がその対象になる。

7artisans35mmf0.952_500x.jpg
 七工匠 35mm F0.95。APS-Cの標準単焦点では一番明るいF0.95の明るさを実現。それでいてコンパクトで低価格、ビルドクォリティも悪くない。しかも写りの評判も良い。描写にやや甘さは残りるものの、それを生かした撮影ではメリットにも。これが3万円を切るのだからすごい。

TTartisan50mmF1.22_756e487b-dc8d-44d2-a888-6379bfd59444_500x.jpg
 銘匠光学 50mm F1.2。これもF1.2でありながら、かなり安い。35mm F1.4でビルドクォリティの高さと写りの良さは体感しているので、これも大いに気なるレンズだ。

A3000082_new_gallery4_500x.jpg
 パーギア 7.5mm F2.8。魚眼レンズである。パーギアは安価な製品でも解像度も高く写りが良いが、このレンズもその例に漏れないようだ。なんと言っても、ちゃんとした写りの魚眼レンズが2万円を大きく下回るのだ。それだけで欲しくなる。

 いずれのレンズも、実はマイクロフォーサーズ・マウントも存在する。パーギア7.5mmの関しては魚眼レンズだから、マイクロフォーサーズではその旨味がだいぶ薄れてしまう。だが、ほかの2本はどうだろうか?
 もちろん、APS-C用に設計されているから、APS-Cの方がレンズ本来の特性を活かせるのは間違い無い。だが、単純に画質のみを考えると画角の違いはあるが、マイクロフォーサーズで使ってもよいのでは…なんて考えてしまう。これはシグマ16mm、30mm、56mmも同様だ。とくに30mmと56mmの2本は、被写体との距離の取り方など、撮影者側でなんとかできる部分も多々あるような気もする。
 次はボディについて考えよう。(つづく)
posted by 坂本竜男 at 14:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 撮影機材

ジッパープルを買ってみた

21.3.121.jpg

 ジッパープル(もしくはジッパータブ)を買ってみた。ファスナーの開け閉めをしやすくするものだ。色は28色から選べるが、今回はダークレッドをチョイス。

21.3.122.jpg

 早速、ネーエのハードシェルケースのジッパーにつけてみた。アクセントにもなるし、良い感じ。ネーエのハードシェルケースは、ジッパー部分が綺麗に収まりすぎて開け閉めがしにくいことがあったのだが、これで解決。良い買い物でした。
posted by 坂本竜男 at 12:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 道具・文具
Powered by さくらのブログ