2021年03月22日

カフェ・ネイにて

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 カフェ・ネイさんでの風景。やはり、ここは特別な場所なのですね。
posted by 坂本竜男 at 20:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真

三井港倶楽部と桜

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 食事の後は、三井港倶楽部へ。100年を超える歴史ある洋館は、実は桜もとても似合う。青空とのコントラストがまた美しいね。
posted by 坂本竜男 at 15:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 花・緑・植物

カフェ・ネイの揚げじゃがと牛肉の煮込みカレー(春)

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 今日のランチは大牟田のカフェ・ネイさんで揚げじゃがと牛肉の煮込みカレー。いつも食べる定番なんだけど、季節によってプラスアルファの野菜が変わって、季節感があるのもうれしい。今回は菜の花がトッピング。これがまた、濃厚で旨味たっぷりのカレーに合う!実は季節の変化も楽しめる定番なのです。
posted by 坂本竜男 at 15:09| Comment(0) | TrackBack(0) |

レストランかじかのBランチ

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 大分方面の配本の締めくくりは、日田のレストランかじかさん。定番メニューのひとつ、Bランチをいただく。
 ランチメニューの印象が強いが、実は夜の注文もOK。白身魚、チキン、ハンバーグと3種類を美味しくいただけるこのセットは、いろいろと楽しみたいときに最適。ひとつ一つがしっかり美味しく、しかも他とは一味違うクォリティの高さ。もちろん、ボリュウムもあって大満足。さすがです。
posted by 坂本竜男 at 09:24| Comment(0) | TrackBack(0) |

坂本善三の基礎作りー生物・風景・人物ー

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 昨日は小国町の坂本善三美術館からスタート。
 今回は抽象画が確立する前の初期から中期にかけての作品の展示。「50歳までは基礎を身につけなければならない」という言葉の通り、静物画・風景画・人物画を描き続けているが、年が進むにつれて、後期の抽象画の片鱗が見え始めてくるから興味深い。
 個人的に印象的だったのが、40代後半のヨーロッパへの修行旅での水彩画。光あふれる軽やかなタッチで描いたイタリアやスペインの風景が心に残る。このヨーロッパの旅が大きな影響を与えていることは、後期の代表作と言える多くの抽象画を見てもよくわかる。
 今回の展示は坂本善三のルーツをたどる意味でも面白い。初期の人物画などを見てると、ちょっとだけゴッホとの共通項もあるような気がするなぁ。
posted by 坂本竜男 at 09:06| Comment(0) | TrackBack(0) | アート
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