2021年04月23日

M1 Macに見るデバイスの入れ替わり

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 昨年にリリースされたMacBook Air & Proにはじまり、今回のiMacとM1 Macになってから、接独及び拡張性はThunderbolt / USB 4ポートのみになってしまった。USB-AポートもSDXCカードスロットもない。いまだ稼働率が高いUSBメモリやSDカードは、そのままでは使えないのだ。
 もちろん、このようなことはアップルでは珍しいことではない。古いものへの対応を時期を見て対応をスパッとやめることで、コスト削減やOSを軽くすることに貢献させている。言いたいのは、このことを批判したいわけではなく、日常で使っているデバイスなどが古くなってきており、入れ替わる時期がもうそこまで来ているということなのだ。アップル製品はそれを示唆していると言えると思うのである。
 これからはThunderbolt / USB 4が中心になるのは間違いない。では、SDXCカードはどうか?これはカメラに関してはメーカーの対応が追いついてないし、多くの機種はWi-Fiに対応していることもある。メディアをいちいち抜き差ししなくても済む。一部のハイエンドモデルはCFexpressに移行し始めているが、価格も高いし一般ユーザーにここまで必要かは現時点では疑問が残る。そういう意味ではSDXCカードはまだまだ現役。SDXCカードスロットダケは残しておいて欲しかったな。
posted by 坂本竜男 at 09:43| Comment(0) | TrackBack(0) | Apple

2021年04月22日

十割蕎麦 かぜのたみの「そば振舞い」

 今日はかなり久しぶりに、筑紫野市の十割蕎麦 かぜのたみさんでランチ。そば振舞いを注文。

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 まずは前菜。どれも上質で美味しい。その中でもそば粥は絶品!

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 十割蕎麦はせいろ大盛りで。やっぱり、美味い!

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 そばがきは、きな粉をかけていただく。これがまた美味しい。醤油と七味もいいけど、きな粉も良いね。

 やはり、かぜのたみさんは安定の美味しさ。今度はせいろではなくて温かい蕎麦をいただこうかなぁ。
posted by 坂本竜男 at 14:47| Comment(4) | TrackBack(0) |

2021年04月21日

M1 iMac上位モデルに期待

 ついにM1チップを搭載したiMacが登場したが、MacBook Proと同様、発表されたのは24インチのエントリーモデルだ。やはり27インチiMacの後継モデルが気になる。
 27インチモデルの後継は30〜32インチになると予想されている。解像度も5Kから6Kになるのではないかと言われている。登場はおそらく年内。秋にはMacBook Proの上位モデルと一緒に発表されるのではないだろうか。スペックもさらに上がり、グラフィックの仕事用としては申し分ないものになるはずだ。期待はいやでも高まる。
 となると、気になるのは価格だ。MacBook Air(メモリ増設)+32インチモニターの価格よりも下回るようであれば、迷うことなく新型iMacにするだろう。ただ、同等以上だと少し迷うかもしれない。というのも、スペック的にはiMacの方が有利なのは間違い無いが、僕の仕事では意外にそこまでのスペックを必要としない。となると、メインマシンを持ち出せるMacBook Airは大きな意味があるのだ。
 どちらにしても新しいMacの購入は、新型iMacの上位モデルの登場まで待つのが得策のようだ。
posted by 坂本竜男 at 18:27| Comment(0) | TrackBack(0) | Apple

アップル、M1搭載の新「iMac」を発表

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 アップルが今日、オンラインで新製品発表イベントを開催。その中でM1搭載の新「iMac」を発表した。
 目を引くのはスリムな筐体と7色のカラー展開だ。このスリムさは、M1チップだからこそできるものだろう。また、ディスプレイは4480×2520の24型。4Kオーバーの4.5K Retinaディスプレイになる。
 価格は154,800円(税込)から。販売は5月後半からの予定だ。
 おそらく、27インチ以上のモニター搭載の上位モデルも登場するだろう。30もしくは32インチも噂されているが、32インチが登場したらMacBook Air + 32インチモニターでなく、そちらを選んでしまうかも。しばらくアップルの動向に目が離せない。
posted by 坂本竜男 at 17:02| Comment(0) | TrackBack(0) | Apple

Dr. John's Gumbo

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 スサーナ・バカからの流れで今度はニュー・オーリンズの音楽が聴きたくなり、ドクター・ジョンを引っ張り出す。
 これはCDもLPも両方あるけど、やっぱりLP。この声もリズムもグルーヴもホーンセクションも、とにかくクセになる素晴らしさ!!やはり名盤ですね。
posted by 坂本竜男 at 14:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

AFRODIASPORA

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 先日のパーカッシヴ・トリオやヤヒロトモヒロさんのプロジェクトなど、ラテンミュージックとの縁が強まっている今日この頃。やはり僕にとってラテンミュージックは、特別なもののようだ。
 これら中南米の音楽は、ルーツをたどるとアフリカに行き着く。そして、スペインとの関係も無視できない。そこには奴隷制という歴史的悲しい事実があるのだが、そこからこれだけ素晴らしい音楽が生まれているのもまた事実だ。
 そんなラテンミュージックのルーツを辿るようなアルバムが、この「AFRODIASPORA」だ。ニューオーリンズ、メキシコ、コロンビア、ペルー、キューバ、ブラジル、ペルーなどアフリカをルーツとする中南米の音楽を取り上げたこのアルバムは、純粋に音楽としても素晴らしい。しかし、それだけで終わっていない深みがある。
 良いラテンミュージックに触れるたびに、このアルバムのことをつい思い出してしまうのだ。
posted by 坂本竜男 at 13:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2021年04月20日

Cantando

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 先日、八女で素晴らしい演奏と歌声を聴かせてくれた、パーカッシヴ・トリオの大儀見さんが主宰するサルサバンドSALSA SWINGOZAのアルバムを聴き込む。
 なんと分厚くダイナミックでグルーヴィーなサウンドか!そして、タイトル「CANTANDO」=歌模様のとおり、ポップス、フラメンコ、ジャズと様々なジャンルからもゲストヴォーカリストが、素晴らしい歌声を聴かせてくれる。最高のダンスミュージックでありながら、同時にじっくり聴き込みたくなるアルバムでもある。新しいサルサミュージックと言ってもいいのではないだろうか。傑作です!
posted by 坂本竜男 at 11:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2021年04月19日

大中臣神社の将軍藤ふたたび

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 今日は朝から、大中臣神社の将軍藤を見に行った。10日に訪れたときは、まだこれからという感じだったが、今日はすでにピークを完全に過ぎていた。どうも見頃は先週だったようだ。
 しかし、いくらピークを過ぎているとはいえ、今年は例年よりも控えめな咲き方だったようだ。花の伸び方もかなり短い。僕たちはいつも同じように藤は咲いてくれるとどこかで思い込んでいるが、いつも同じように咲くとは限らないのだ。将軍藤は、来年に期待したいな。
posted by 坂本竜男 at 18:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 花・緑・植物

2021年04月18日

真木の大藤みたび

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 今日は午後から散歩がてら、真木町天満宮へ。真木の大藤が見頃を迎えていた。
 例年だと見頃は4月末くらい。やはり一週間くらい今年は早い。今日は天気が良いこともあって、多くの人が訪れていた。いくらマスク着用とはいえ、ちょっと人が多いので、境内の外から眺めるだけにとどめた。明日、時間を作ってもう一度見に来ても良いかな〜。
posted by 坂本竜男 at 15:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 花・緑・植物

主催ライブを終えて

 昨日、大盛況で終わった大口純一郎パーカッシヴ・トリオ八女公演。今回は九州ツアーの中の一つの公演とはいえ、急遽スタジオT2O主催ということで進めることになったライブだ。
 いつもライブやコンサートなど、仕事を通して関わらせていただいてはいたが、主催という形では今回が実質初めて(名前だけの主催はいくつかあったが)。ライブなどの音楽イベントに限った話ではないが、いかに多くの人たちの力が必要か身に染みて感じた公演だった。
 宣伝・告知、集客、会場のこと、音響、お金のこと、スケジュールのことなどなど。普段とは違う部分での動きも多く、何がなんだかわからないまま動きつつ、気がつけばあっという間に終わっていた。そんな感じである。
 しかし、思い返してみると、今回の公演では多くの学びがあったように思う。これはイベントだけでなく、仕事や日常など、多くのことへの糧となるものだと感じている。
 突然、よくわからないまま主催という形で引き受けて、それでもなんとか形にできて公演も成功したのは、多くの人たちの助けがあったからだ。自分の無力さとともに、つながっている人たちの大事さを改めて感じた公演でもあった。
 八女の音楽のNPO、八女ベーゼンドルファー音楽祭プロジェクトのみなさん。八女の楽器店、アオキ楽器さん。ライブ会場であるおりなす八女のみなさん。そして妻や多くの友人たち。本当にありがとうございました。
posted by 坂本竜男 at 12:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2021年04月17日

大口純一郎パーカッシヴ・トリオ八女公演

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 今日は待ちに待った、大口純一郎パーカッシヴ・トリオ八女公演。コロナ禍で人数制限をせざるを得なかったが、それでも生演奏を求める音楽ファンの熱量と、パーカッシヴ・トリオの3人の素晴らしい演奏が印象的な公演だった。
 ラテンの分厚くてスリリングなグルーブ感と、躍動的で美しい旋律。たった3人とは思えないスケールが大きくて密度が濃い音楽。まさに、超一級のスーパーラテントリオだ。
 大口さんの美しくしなやかで力強い浸透力が強力なピアノ。躍動的で豊かな音色の小泉さんのベース。スリリングで圧倒的な大儀見さんのパーカッション。そして、大儀見さんに至っては激しくパーカッションを叩きながらのヴォーカルも!もはやこれは神業としか思えない領域だ。
 コロナの鬱憤を晴らすような素晴らしいライブに会場は大いに盛り上がった。やはり、みんな求めていたのだ。本当に一流ミュージシャンの生演奏は素晴らしいね。
posted by 坂本竜男 at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2021年04月16日

今日は一日のんびり

 明日は朝から打ち合わせ、午後からライブとギッチリなので、今日は一日のんびり。進行中の仕事も一旦目処がついていることもあり、ひたすらのんびり過ごした。ここまで何もしないで一日を過ごすのは、かなり久しぶりだ。
 明日はいよいよ、大口純一郎パーカッシヴ・トリオのライブ。本来なら心から楽しめるのだけれど、今回は主催者という立場上、楽しんでばかりはいられないなぁ。
posted by 坂本竜男 at 19:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2021年04月15日

SAMYANG 7.5mm F3.5 FISH-EYEが気になる

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 実は、サムヤンの魚眼レンズ 7.5mm F3.5 FISH-EYEが気になっている。決して新しい製品ではないが、マイクロフォーサーズ用の安価な魚眼レンズとしては画質が良いとの評判だからだ。
 価格は新品で3万円ほど。中古なら良品が2万円を切る。今はパーギアの魚眼レンズなどもっと安くて使えるものもあるが、このレンズが出た当時は群を抜いて安かったようだ。そして、今でも十分に使える性能を持っているらしい。
 もっと安価でありながら画質の評判も良いパーギア7.5mmでも良いのだが、これはAPS-C用のレンズを流用したもので、マイクロフォーサーズでは画角が130°となり、魚眼らしさが薄れてもったいない(APS-Cは180°)。一方、サムヤンは180°。選ぶならサムヤンだろう。もちろん、中古なら価格差はもっと縮まる。
 ただ、魚眼レンズは常用するレンズではない。正直なところ、買っても今のところは仕事での出番はなさそう。でも、使って面白いレンズであることは間違いない。最近欲しいレンズはこのパターンが多いような気がするなぁ。
 
posted by 坂本竜男 at 22:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 撮影機材

SPEEDMASTER 25mm F0.95が楽しい

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 中一光学 SPEEDMASTER 25mm F0.95がとにかく楽しい。F0.95という明るさはまさに驚異的。暗さを気にせずに撮影できるし、フルサイズを思わせるボケを得ることもできる。そして、SPEEDMASTER 25mmはピント面に関しては絞り開放からシャープ。絞り開放でガンガン撮れる。しかも、F0.95とは思えないコンパクトさで使いやすい。GM1を持ち出すときはこのレンズをつけていることが多いし、G9 PROでも積極的に使っている。昨日の黒木の大藤も、このレンズで撮影したものが多い。とにかく、いま一番お気に入りのレンズなのだ。

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 マイクロフォーサーズでF0.95の場合、フルサイズではF1.9とほぼ同じボケ量になる。実際に使っていて、基本的にはそんな感じとは思うが、時折それ以上のボケ感を感じることもある。上記写真は正にそうで、キヤノン6D時代に50mm F1.8でこんな写真が撮れたかというと、その記憶は全くない。こんな鳥居の上部だけが浮き上がる感じにはならなかったように思う。
 これはF0.95という明るさがもたらすものなのか。SPEEDMASTERの特性なのか。これはよくわからない。ただ、F0.95の世界は間違いなく特別で面白いものであるし、マイクロフォーサーズの弱さが気にならなくなる要素であることは間違いない。これは他の焦点距離も欲しくなるねぇ。
posted by 坂本竜男 at 15:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 撮影機材

2021年04月14日

キヤノン、EOS R3の開発を発表

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 キヤノンがフルサイズミラーレスカメラ「EOS R3」の開発を発表した。
 新開発の35mmフルサイズ裏面照射積層型CMOSセンサーによる高速読み出しと、映像エンジン「DIGIC X」の高速画像処理により、電子シャッター撮影時においてAF/AE 追従で最高約30コマ/秒の高速連写と高感度を両立しているとのこと。EOS-1Dシリーズに通じる縦位置グリップ一体型ボディの採用は、キヤノンの新しいフラッグシップを予感させる。
 キヤノンは急速にRFマウントレンズを投入し続けているが、R3の登場で本格的にミラーレスに移行するようだ。ここのところ続いているEFマウントレンズの製造中止もそれを裏付けている。
posted by 坂本竜男 at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 撮影機材

かなり久しぶりの黒木の大藤

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 今日は仕事で午後から八女へ。黒木の大藤がかなり咲き出しているということなので、早めに八女に入り、そのまま黒木町へ。天気が良いこともあり、平日なのに賑わっていた。
 国の天然記念物に指定されているだけあって、ここの大藤はスケールが違う。見頃にはまだ早いが、それでも一面が鮮やかな紫と香りに覆われ気分はいやでも高揚する。昨年はコロナ対策で花を全て刈り取るという悲しいことになっただけに、今年はこの藤の美しさを心から楽しむ人たちで一杯だった。
 今のところ、来られている方たちはマスクを着用し、蜜を避けるように距離を取られていたが、休日はさらに人手が増える可能性がある。平日に短時間の鑑賞が今はベストのようだ。
posted by 坂本竜男 at 18:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 花・緑・植物

2021年04月13日

BON出版

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画像はhttps://bon-book.jpより

 MUJI BOOKSがこんなサービスをはじめていた。
 BON出版。スマホやPCで1冊から作れるオーダー・ブック・サービスだ。
 基本的にはいろいろな会社が提案しているフォトブックと似ているが、造本が質感が良く、つくりも丈夫。印刷の品質も良いようだ。一般的なフォトブックよりも良さそうだ。
 サイズ展開はA6・A5・B4の3種類。ページ数は24と48ページの2種類。サイズにB4があるのは面白いがA4も欲しいところ。ページ数ももっと自由度が欲しい気はする。
 とはいえ、僕がよく利用しているキヤノンのフォトブックとは違う質感と品質なのは大いに気なるところ。もう、キヤノンユーザーではないし、一度A5サイズあたりを試してみてもいいかも。そして、B4サイズがもう少し安ければ試してみたいなぁ。
posted by 坂本竜男 at 15:05| Comment(0) | TrackBack(0) | インディーズ出版

雨上がりをSPEED MASTER 25mmで切り取る

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 雨上がりの近所を、中一光学 SPEED MASTER 25mmで切り取る。
 ボディはGM1。絞りは全て開放。雨上がりのみずみずしさを際立たせるように切り取るのに、このレンズは打ってつけ。F0.95の明るさが生きる。ボディは8年も前の旧モデル。にもかかわらず、これだけ撮れてしまう。これが印刷物になると、おそらくマイクロフォーサーズだとわかる人はすごく少ないんじゃないかな。
posted by 坂本竜男 at 13:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真

2021年04月12日

鈴木大拙をまとめ買い

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 ついに、鈴木大拙の本を6冊まとめ買い。
 比較的読みやすいと言われている「新編 東洋的な見方」「無心ということ」あたりから読み始めるかな。
posted by 坂本竜男 at 20:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 仏教

2021年04月11日

クレッシェンドの筑前博多 黒豆茶

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 食後はクレッシェンドさんの黒豆茶。黒豆を10粒程を入れてお湯を注ぐだけ。香ばしくて美味しい!お茶屋コーヒーとは違う美味しさ。これはいいかも。

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 ちなみに、淹れた後の黒豆も、そのままいただけます。これも美味しい!一回で二度美味しいというのは良いですね。
 
posted by 坂本竜男 at 19:21| Comment(0) | TrackBack(0) |
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