2021年05月11日

コーヒーとロードバイク

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 明日からしばらく天気が悪いそうなので、コーヒー豆の買い出しはロードバイクで。あだち珈琲さんの久留米店はロードバイク用のスタンドが常設されているから、ロードバイク乗りにはとても有り難い。

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 いつものようにアウトレットブレンド(500g)を買い、サービスのコーヒーをいただく。サービスのコーヒーは前回からアイスコーヒー(ミルク入)に。これがロードバイクに乗って程よい疲労感があるときに飲むと、一段と染み入る!もともとかなり美味しいが、ロードバイクでさらに美味さが増す感じだ。
 コーヒーとロードバイク。なかなかの相性の良さだね。
posted by 坂本竜男 at 13:28| Comment(0) | TrackBack(0) | コーヒー

2021年05月10日

ルミックス GH5 Mark IIの噂


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 ルミックス GH5 Mark IIの噂が出始めている。販売点のサイトを見る限り、GH5はどうもディスコンになった可能性があるようだ。
 ルミックスGH5は、動画に強いミラーレスとして評価が高いモデルだが、さすがに登場から年数が経っており、後継機が望まれていた。ただ、噂によればMark IIも4K 60p、2033万画素とスペックは同じ。バッテリーの容量がアップした程度で、マイナーチャンジの域を出ていない。他に目玉になるものがあるのだろうか?
 GH6ではなくてMark IIなのは、これはあくまでもマイナーチェンジで、上位モデルとしてGH6が登場する可能性もある。どちらにしても、ルミックスのマイクロフォーサーズ関連のニュースがここのところ少ないから、いいニュースではある。
 僕は動画はやっていないが、今後の仕事のことを考えると動画は重要になってくる可能性が高い。そうなれば、GH5 Mark IIもしくはGH6は導入の最有力候補になる。さて、いつごろになったら詳細がわかるかな? 
posted by 坂本竜男 at 16:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 撮影機材

ターンテーブルマット オヤイデ BR-ONEを導入

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 我が家のアナログプレーヤーAT-LP7に使うターンテーブルマットだが、ひとまず安価で導入しやすい、オヤイデ電気のBR-ONEを買ってみた。わずか厚さ1mmのブチルゴム製シートである。

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 BR-ONEの見た目は何の変哲のない、黒いゴムシートである。レーベルが当たる部分だけ薄くなっているとかもなく、厚み1mmでフラット。ブチルゴムだからといってとくにベタつく感じはなく、取り使いはしやすい。

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 早速、BR-ONEのあるなしで試聴。BR-ONEを敷く際は、アームの高さを1mm上げている。
 ちなみに試聴ディスクは、マイルス・デイヴィス「カインド・オブ・ブルー」のUSオリジナル盤と、ジェニファー・ウォーンズ「ザ・ウェル」だ。
 まず、一聴して音圧が上がる。ボリュウム位置は変わらないのに、である。しかし、ノイズレベルは下がりクリアに。音には芯が出てきて厚みや力強さが増している。情報量もあきらかに増え、確実にワンランク上の音質になった。AT-LP7のターンテーブル部分はハードでリジッドな方向性だから、ブチル系は合うと思っていたが、まさに狙い通りの結果になった。
 たった2,000円ほどのマット一枚で音質はかなり変わった。なのになぜ、オーディオテクニカはAT-LP7にはターンテーブルマットをつけなかったのだろう?これはちょっと不思議である。
 ただ、音飛びが気になるディスクの音飛びはまだ解消されてはいない。これは他に要因があるのだろう。カートリッジの問題なのだろうか?それとも使い方?もう少し、色々と試してみよう。
posted by 坂本竜男 at 13:42| Comment(6) | TrackBack(0) | オーディオ

聖火ランナーが地元を走るのだけれども

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 今日、東京オリンピックの聖火ランナーが地元を走るので、朝から交通規制が始まっている。我が家は聖火ランナーが走る駅前不動産スタジアムの近くなので、すぐ近くが一般車両は入れなくなっている。
 地元を聖火ランナーが走るなんて、一生に一度あるかないかということだから、本来なら心からそれを満喫し応援したいところだが、このコロナ禍では正直微妙なところだ。
 多くの人たちはオリンピックの開催は難しいと思っているだろうし、緊急事態宣言が延長されている現状を考えると、無理をしてオリンピックを開催する意味がどこにあるのだろうと感じる。この厳しい状況でも聖火ランナーが予定通り走ることに違和感を感じずにはいられない。
 もっと優先してやるべきことがあるのではないの?
posted by 坂本竜男 at 10:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 佐賀県鳥栖市

2021年05月09日

書類ばかり

 先月の中旬以降、デザインをしている時間よりも書類に目を通している時間の方が遥かに長い。まるで確定申告をいまだにやっているような感覚に陥る。これも、この厳しい時期を乗り切るために必要なことなのだけれど、やっぱり柄じゃないなぁ。
posted by 坂本竜男 at 19:56| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと

デノン DL-110がベスト?

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 次のカートリッジはデノンDL-103を使ってはみたいものの、より軽量で針圧も軽めのDL-110の方がAT-LP7には合いそう。価格も安くなって有り難い。
 出力電圧が1.6mVとMMなみに高いので、フォノイコはMMポジションで使える。高出力MCカートリッジはスミコやベンツマイクロを使った経験があり、いずれもいい印象があった。MCの繊細さと情報量、解像度を持ちながら、MMのエネルギー感も持ち合わせている印象だった。そう言う意味でもDL-110には期待してしまう。
 まだまだカートリッジ交換は先の段階なのだが、コロナでここまで外出できないと、どうしても先走ってしまう。この先走りが良い方で出ればいいけどなぁ。
 
posted by 坂本竜男 at 19:01| Comment(0) | TrackBack(0) | オーディオ

デノンDL-103とAT-LP7の相性は?

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 近い将来に導入するカートリッジはデノンDL-103に絞って、アナログシステムのバージョンアップを計画している。だが、DL-103とAT-LP7との相性はどうなのだろうか?
 AT-LP7のアームのスペックを改めて見ると、
種別/スタティックバランス式J字型トーンアーム
有効長/247mm
オーバーハング/17mm
最大トラッキングエラー角/2.5°未満
針圧調整範囲/0〜2.5g
使用可能なカートリッジ質量範囲/15〜20g(ヘッドシェルを含む)

 とある。これを見ると、使えなくはないがベストではないと思える。
 DL-103の重量は8.5g。使えるヘッドシェルは10g程度かそれ以下の軽量級のものに限られてしまう。針圧も2.2〜2.8gだからベストとは言い難い(アームのカウンターウェイトを見ると、3gまでは大丈夫のようだが)。
 AT-LP7のアームはどちらかといえば軽量級。どちらかといえば、ハイコンプライアンスのカートリッジの方がマッチングは良さそうではある。DL-103も使えないことはないが、スペックから見る限りベストではなさそう。
 だが、半世紀以上にわたり高い性能を維持しながら作り続けられてきたDL-103は、他の製品にはない圧倒的な安心かと信頼感があるのは否めない。今後、長く使っていくカートリッジとしては最良の選択とも言えるのだが、それは適性の合うプレーヤーを前提とした話。調べれば調べるほど、迷いが生じてきている。
 DL-103と同じく、日本のMCカートリッジの基準の一つともいえる製品に、オーディオテクニカのAT-33シリーズがある。これも評価が高く、DL-103よりも現代的な音質のようだが、どうもややハイ上がりのようだ。オールマイティでフラットな特性のDL-103の方が、僕が求めるものに合っている。そう言う意味では、同じデノンのDL-301IIも似たようなものなのかもしれない。それなら、以前から気になっていたDL-110の方が面白いのかも。どちらにしても、ロングセラーであるこれらの製品はキチンとリサーチすべきだろう。
 この調子では、もうしばらくカートリッジで悩むことになりそうだ。
posted by 坂本竜男 at 09:18| Comment(358) | TrackBack(0) | オーディオ

2021年05月08日

自分にとっての落とし所

 オーディオを趣味にして30数年。アナログプレーヤーを導入してから20年余り。今やすっかりアナログの方が出番が多いのだが、オーディオ的には導入したばかりの頃にやるべきことを、今頃になってやっている感がある。
 昔は自分が買える範囲で出来る限りの高級機へ投資していたが、今はそれだけの金額をかけるつもりは毛頭ない。自分にとっての落とし所がようやくわかってきたと言うべきだろうか。どこまでが妥協できて、どこまでが妥協できないか、その線引きができてきはじめたように思うのだ。
 アナログに関しては、とくにそれを強く感じている。だからこそ、まるで初心者がやるようなことを今更ながらやっているのだろう。
 決して高価ではない、しかし真っ当に作られた機器を、まずはノーマルでじっくり使い込む。その音を把握した上で、アクセサリー類を導入し、その変化を楽しむ。今がまさにその真っ最中だ。
 もちろん、この先も当然控えている。カートリイジの交換やフォノイコライザーの導入も視野に入れている。でも、極めて導入しやすい価格帯の製品の中から選ぶ予定だ。
 導入の候補にしている機器はいずれも低価格のものばかりだ。だが、音楽を楽しむツールとしては、以前使っていた何倍もの価格の製品に負けていないのではないかと思っている。これが僕にとってのいい落とし所になるはずだ。
posted by 坂本竜男 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | オーディオ

友人の独立とデザイン

 友人が最近、会社を立ち上げた。いま、色々と相談を受けているのだが、デザインの仕事を通して友人の独立の応援をできることがとても嬉しい。独立の際に僕のことを頼ってくれことも嬉しいし、僕が役立てれることも嬉しいのだ。
 で、実は話はそれだけでは終わっていない。お互いの得意分野を生かしながらできる、新しい仕事(サービス)のアイデアもどんどん出ているのだ。しかも、その中には今すぐできるものがいくつも含まれている。打ち合わせの中で出てきたアイデアは、これから伸びていく可能性を感じさせる。そして、さらなる広がりとつながりをもたらしてくれるだろう。デザインの仕事の可能性を改めて教えてもらった気がした。
posted by 坂本竜男 at 19:11| Comment(0) | TrackBack(0) | デザイン

2021年05月07日

こんな時だからこそチャンスなのだけれど

 今、世間はコロナでとても厳しい状況にあるし、僕自身も例外ではないのだけれど、こんな時の方がチャンスは転がっているという感覚はとてもある。実際、お金を借りるにも金利は安いし、様々な補助金や助成金も調べればかなりある。あとは、何に可能性を見出して動いていくかなのだが…。
 実は、ゴールデンウィークはそればかりを考えていた。おぼろげながら形が見えつつあるような気もしているのだが、まだそれは具体的なところまではいっていない。もう少しではっきり見えそうなんだけどなぁ。
posted by 坂本竜男 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと

三和酒類 西の星

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 今日の晩酌は、三和酒類 西の星。麦焼酎だ。本来ならロックで飲むところだが、今日はハイボールで楽しむ。軽やかで華やかな香りが広がり、とても心地よい。麦ならではの旨みもしっかり。九州の人間は焼酎は芋という人も多いが、これを飲むと麦も美味いことを思い知らされる。麦焼酎も良いねぇ。
posted by 坂本竜男 at 23:26| Comment(0) | TrackBack(0) | お酒

またまた福岡も緊急事態宣言

 今日、政府は東京、大阪、京都、兵庫の4都府県に発令している緊急事態宣言を5月31日まで延長すると決定。愛知、福岡両県もその対象に加わった。
 今日、福岡と佐賀は今までで一番の感染者数を記録しており、そうなるのも仕方がない側面はある。どこか悪い意味でこの状況に慣れているところを感じるのも事実だ。
 だが、ワクチン接種は進んでおらず、国は何をしているのだろうという思いも強くある。あれほど感染者が多かったイギリスやフランスでも、コロナはおさまり始めているのだ。
 とにかく、福岡県が緊急事態宣言の対象になったことで、佐賀県も大きな影響を受けるのは間違いない。僕自身、今の厳しい状況で何ができるか、何をすべきかもっと考えないといけない。
posted by 坂本竜男 at 19:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 新型コロナウイルス

今年初のあま〜いスイカ

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 休憩時にスイカをいただいた。スイカを食べるのは今年2度目だが、こんなに甘いスイカは今年初めて。なんと糖度13度らしい。スイカは梅雨入りする前が甘くて美味しいとは教えてもらっていたが、確かにその通り。今のうちに美味しいスイカをしっかり味わっておこう。
posted by 坂本竜男 at 15:32| Comment(0) | TrackBack(0) |

春のコスモス

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 近所を散策していると、面白い発見がある。なんと、春なのにコスモスが咲いていた。この場所は秋もコスモスが咲くのだが、同じものなのだろうか。それともコスモスに良く似た別の花?
 自宅に帰って調べてみると、春に咲くコスモスは存在する。まさかそれが近所に咲いていたとは。でも、去年の今頃、咲いていたっけ?記憶にないなぁ。
posted by 坂本竜男 at 15:17| Comment(3) | TrackBack(0) | 花・緑・植物

地元の桜のサクランボ

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 近所を散歩していたら、桜の木に赤い実を発見。桜の木には、サクランボがなるものがあるとは聞いていたが、これがそうなのだろうか?
 そこで他にもないか探してみたが、この赤い実はこの一つだけ。もう、鳥や虫に食べられてしまったのだろうか。それとも、この実だけが特別?
posted by 坂本竜男 at 15:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 花・緑・植物

デノン「DL-A110」

 久しぶりのオーディオ熱(というかアナログ熱)。今のアナログ環境をより良いものにすべく、ひとまずターンテーブルマットを注文した。
 だが、当然それだけで満足するはずもなく、次のステップを見据えて動いている。そう、カートリッジ交換だ。
 次のカートリッジはMCカートリッジの定番中の定番、デノンDL-103に絞り込んでいる。半世紀以上作られ続けた信頼性とオールジャンルこなせる音質が大きな魅力だ。今後も間違いなく入手しやすいだろうということもある。
 と言うわけで、改めてDL-103のことを調べていると、DL-A110という製品の存在に気付いた。

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 昨年、創立110年を迎えたデノンが110周年を記念して、DL-103を往年の放送局用トーンアームのヘッドシェル(復刻)と組み合わせた記念モデルらしい。
 専用のヘッドシェルは樹脂製で6gと軽量。DL-103は8.5gとやや重めなので、カートリッジ+シェルで20gまでしか使えないAT-LP7では軽量シェルが望ましい。そういう点では気になるモデルだ。
 だが、限定モデルでセット価格は62,000円。いくら専用モデルとはいえ、樹脂製シェルとの組み合わせでこの価格はちょっと高く感じる。まぁ、昨年の限定モデルだから、おそらく入手は難しいのだろうけどね。レギュラーモデルにして価格を下げるってことはないだろうなぁ。
posted by 坂本竜男 at 12:29| Comment(0) | TrackBack(0) | オーディオ

2021年05月06日

文化事業とコロナ

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 今日は新宮町のそぴあしんぐうで打ち合わせだった。
 僕は新宮や八女をはじめ、文化施設の仕事をさせていただいているが、どこもコロナの影響を大きく受けている。メディアでは飲食店ばかりが取り上げられている印象があるが、映画館やコンサートホール、美術館や博物館などの文化施設も大変な状況だ。そして、それに関わる人たち(=音楽家や芸術家、俳優、設備に関わる業者などなど)も同様だ。
 しかし、これらは国や地方自治体の支援の対象から外れていることも多い。行政の管理下にあるところはともかく、それ以外の文化事業に関わる人たちが、必要な支援を受けることもなく自粛を余儀なくされている。飲食などよりも感染リスクは低いと思われるのに、である。
 文化が衰退すると経済も衰退する。もっと国は文化事業を大事にすべきではないだろうか。文化事業の自粛を要請するのであれば、関わる人たちにしっかりした支援が不可欠。だが、そもそも安全に文化事業を行う術はあるように思うのだが……。
 これは国の政策だけでなく、風評被害など他の要素も大きいから難しい側面はある。しかし、もう少しなんとかならないものかな。
posted by 坂本竜男 at 16:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 新型コロナウイルス

新宮でのルーティン

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 今日は午後から新宮で打ち合わせ。そして、打ち合わせの前に必ず寄るのが新宮神社。打ち合わせの前の参拝が、今や完全に新宮でのルーティンになっている。
 新宮神社は街中の栄えた場所にある小さな神社である。境内に入ると空気感が違う。清らかで爽やかで心地よい。いくら緑に囲まれているからといって、この清らかさの理由はそれだけではないだろう。神社はやはり特別な空間なのだ。
 この仕事前の新宮神社への参拝は、僕の中でも価値のある習慣となっている。日常生活の中にこんな習慣が新たにできたことは、とても良いことに違いない。
 
posted by 坂本竜男 at 16:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本文化

2021年05月05日

サッポロ 至福の香り2021

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 夕食の後、一本だけビールを。今日はサッポロ 至福の香り。もはやお馴染みのファミリーマート限定販売のビール。
 フルーティな香りが広がり、あとから心地よい苦味がくる。IPAとちょっと似てるが、それとも違う味わいがある。今年の至福の香りもなかなかですね。
posted by 坂本竜男 at 20:26| Comment(0) | TrackBack(0) | お酒

ゴールデンウィークの締めはあげまきで

 コロナ禍とはいえ、ゴールデンウィークの最終日くらい外で美味しいものをしっかり食べたい。そこで、早い時間から営業されているあげまきさんへ行くことにした。

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 旬のものから、意外に注文したことがない料理、最近のお気に入りと立て続けにいただく。いつもながら、その味は抜群。味覚で季節を感じるって、とても大事なことだ。やっぱり定期的に行くべきお店なんだよなぁ〜と、改めて思うのだった。
posted by 坂本竜男 at 20:16| Comment(0) | TrackBack(0) |
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