2018年06月22日

INNOCENT GLASS 再び

 先日訪れた展示が素晴らしかったので、夫婦で再訪。前回以上にじっくり展示を鑑賞。そして、ありがたいことに今回は許可をいただいて写真も撮らせていただいた。

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 ファインダーから見える作品は、角度や光の具合でびっくりするくらい表情が変わる。手に取ったとき、身につけたとき、展示されているとき、それぞれで表情が違うし質感すらも変わって見える。そのどれもが魅力的だし、心に残る。さりげないのに存在感があり、明確な主張があるのに身につける人を引き立てる。見れば見るほど素晴らしい。
 今回、本来アクセサリーを撮るときとは違う撮り方で撮らせていただいたのだが、こういった撮り方をするとますますアート作品のようだ。完全にアクセサリーの枠を超えている。素晴らしい世界観だ。いつか写真集を作らせていただきたいなぁ。
posted by 坂本竜男 at 20:26| Comment(0) | TrackBack(0) | アート
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