2019年11月26日

老松宮(鳥栖市元町)のイチョウ

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 もう一つの近所の老松宮は元町。ここは、とてもこじんまりとした神社だ。
 参道を挟んで対に立つ2本のイチョウが印象的だ。イチョウが植えられているのは、防風防災の意味が大きいらしいが、まさに神社を守っているかのようだ。
 曽根崎のイチョウはだいぶ散っていたが、こちらはまだ色づきは半分ちょっと言ったところか。同じ市内の平野部で、ここまで違うのも面白い。環境が違うのだろうが、それ以外にもその違いに意味があるのかもしれない。
posted by 坂本竜男 at 14:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 花・緑・植物
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