2020年02月28日

とあるグラフィックデザイナー&フォトグラファーとお会いした

 今日、仕事で関わりができた、グラフィックデザイナー&フォトグラファーである八女在住イギリス人の方と、ようやくお会いすることができた。実は撮られている写真を先に拝見していて、どうしてもお会いしたかったのだ。
 年齢はほぼ同世代。とても気さくで明るく、感じの良い方だった。嬉しいことに機材を見せていただけたのだが、ボディはキヤノン1DX mark II、レンズはツァイスOtusだった。それだけで100万じゃん…。ほかにも古いライカのレンズを使っているそうだ。
 レンズで重要視しているのは、ボケの美しさだそうだ。それをフルサイズで求めると、このようなレンズの選択になるのだろう。ツァイスOtusは羨ましいが、僕は当然ここまではお金をかけれないしかける気もない。ツァイスを使うとしても、せいぜいDISTAGONかPLANARだろう。いや、マイクロフォーサーズでフォクトレンダーかな?(同じコシナだしね)
posted by 坂本竜男 at 17:18| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ
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