2020年05月21日

AT-LP300の音飛び

20.5.2113.jpg

 まいったなぁ。AT-LP300で音飛びするレコードが意外にある。それも、それまで使っていたプレーヤーでは音飛びなんてしたことのないレコードばかりだ。
 見たところ、レコードの盤面に問題はない。これは付属のターンテーブルマットをはずして使っているからなのか、トーンアームのトレース能力が低いからなのか、理由はまだわからない。多分、両方なのだろう。
 付属のターンテーブルマットは音が死んでしまうから使いたくないし、トーンアームは対策のしようがない(というかやり方もわからないし)。やっぱり、買い換えるべきなのか?
posted by 坂本竜男 at 14:16| Comment(0) | TrackBack(0) | オーディオ
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