2021年05月26日

Vivid

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 時々、無性に聴きたくなるアルバムは少なからすあるが、このアルバムもまさにそんな一枚だ。
 黒いレッドツェッペリンと呼ばれたりもしたリヴィングカラーの、記念すべきデビューアルバムである。
 まさにブラックミュージックとハードロックの融合。強力なグルーブとリズムという土台に乗ったハードロックが心地よい。1988年にリリースされたアルバムだが、当時は新しいハードロックが始まったと狂喜した記憶がある。いまだ色あせない名盤の一つだ。
posted by 坂本竜男 at 14:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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