2021年10月30日

和紙のある暮らし・八女 2021

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 今日は朝から八女。目当ては八女伝統工芸館で開催中の「和紙のある暮らし・八女 2021」。アトリエ Ki to Teさんによる八女和紙で作った照明・オブジェ・アクセサリーの展示である。
 気が遠くなるほど緻密な造形はさらに進化していた。やっぱりすごい。そして、さらに生命感が強くなっているような印象。なんでも、作品を作るのが楽しくて仕方がないそうだ。その楽しさが生命感になって作品にも表れているのかもしれない。楽しさって、やっぱり強いね。
posted by 坂本竜男 at 19:17| Comment(5) | TrackBack(0) | アート
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