2012年01月12日

徒然草を読みたい

 急に徒然草を読みたくなった。この誰もが知る日本を代表する随筆は、単なるエッセイという枠を超えた深さがあるように思う。それを改めて読み返したくなったのだ。
 しかし、徒然草に触れるのは学生以来。それに原文を読んでキチンと理解できるほど教養があるわけでもない。良い現代語訳がないか探している。学生時代にちゃんと勉強していればねぇ〜。
posted by 坂本竜男 at 01:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 文学
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