2021年10月15日

サントリー プレミアムモルツ ダイヤモンドホップの恵み

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 今日の晩酌は、サントリー プレミアムモルツ ダイヤモンドホップの恵み。この時期の限定醸造ビール。
 希少なダイヤモンドホップを使っているだけあって、爽やかで香り豊か。程よいコクと瑞々しさが特徴的。ノーマルのプレモルも良いが、こちらも美味い。というか、こちらの方が好みだ。
 残念なのは限定醸造ということ。すでに店頭でもあまり見かけなくなりつつある。秋は美味い限定醸造ビールが各社から出てるから、逃さないようにしないとね!
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2021年10月10日

ステップスカラーのデュワーズ8年カリビアンスムースのハイボール

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 昨夜の締めくくりはステップスカラーさん。今回は、デュワーズ8年カリビアンスムースのハイボール。軽やかで華やかで飲みやすい。柑橘系を思わせる爽やかさと、ほんのりとした甘味、僅かに感じるスモーキーさ。ただ飲みやすいだけでなく、豊かな味わいと爽快さがある。最近飲んだハイボールでは一番かも。これはハマりそうだ。
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2021年08月14日

サッポロ ヱビスプレミアムセゾン

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 今日の晩酌は、サッポロ ヱビスプレミアムセゾン。セブンイレブン限定のビールだ。
 セゾンビールとは、もともとベルギーの農家が夏の農作業中に飲むために季節限定で造られていたものらしい。ヱビスの旨味とコクはそのままに、柑橘系を思わせる爽やかさとフルーティさが加わり、夏にぴったりのビールに仕上がっている。これは好みの味。店頭から無くならないうちに買っておかなければ。
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2021年08月02日

サーモス 真空断熱タンブラーでサッポロ黒ラベルを味わう

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 欲しかったサーモス 真空断熱タンブラーをやっと購入した。大きさは420mlである。
 早速、ビールが飲みたくてサッポロ黒ラベル(瓶)で試すことに。もちろん、タンブラーは飲む前に冷凍庫で冷やしてある。
 最初の一口は特にグラスとあまり変わらない。強いて言えばグラスの方がまろやかだが、タンブラーの方がキレがある感じか。だが、飲み進めるにつれて違いが。やはり、温度が変わりにくいのは大きい。ゆっくりめに飲んだのだが、最後の一口まで冷たいまま楽しむことができた。これは良い!
 問題は泡の状態が見えないので注ぐのが難しいこと。そして、最初の一口が素材の違いが出る印象で、それに関してはグラスの方が好みだったこと。これはビールの銘柄でも印象が変わるかもしれない。
 今度は違う銘柄で試してみようかな。
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2021年07月28日

サントリー ザ・プレミアム・モルツ〈香る〉エール サファイヤホップの恵み

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 今日の晩酌は、サントリー ザ・プレミアム・モルツ〈香る〉エール サファイヤホップの恵み。今月発売されたばかりの限定醸造ビールだ。
 夏限定らしく、さわやかで軽やか。香り豊かでフルーティ。飲みやすくてスッキリさっぱりしているのに、しっかり旨みがある。何杯も美味しく飲めそう。これはかなり好きな味だ。限定じゃなく、レギュラー商品にして欲しいな。
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2021年07月17日

ステンレス製ビールタンブラーが欲しい

 ビールはグラスで味も変わるのはよく知られた話。僕もお気に入りのグラスがあり、そればかりを使っている。
 だが、暑い夏は早く飲まないとどうしてもビールがぬるくなる。それで、どうしても冷たいうちに飲もんでしまおうとペースが早くなり、想定以上の量を飲んでしまうことも。
 そこで、保温性が高いグラスで飲めばいいのではないか?そう思うようになった。その代表格がステンレス製のビールタンブラーだ。

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 ステンレス製ビールターンブラーといえば、有名なのはサーモス 真空断熱タンブラーだ。
 Amazonでのレビューでも概ね高評価。魔法瓶と同じ真空構造だから、保温力は抜群だ。そして、値段も手頃。サイズは340ml、420ml、600mlの3種類。普段飲んでいる350ml缶なら420mlが使いやすそう。夏場はあらかじめ冷蔵庫で冷やしておけば、ずっとキンキンの状態でビールが味わえそうだ。
 ただ、一つ気になるのは(当たり前だが)透明ではないので、泡の具合が見えないこと。買う前に、うまく注ぐ練習が必要かもね。
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2021年07月09日

サッポロ サッポロクラシック

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 今日の晩酌は、サッポロ サッポロクラシック。北海道限定のビールだ。
 なぜ、北海道限定ビールが九州で買えるのかわからないが(地元で一店舗だけ買える)、サッポロ贔屓としてはうれしいことだ。
 コクがあるのにスッキリ感もあり、暑い夏にはぴったり。そして、個人的には不思議なクリーミーさもあるように思う。このクリーミーさは北海道シリーズや冬限定物に共通するもので、これが他のメーカーの近いコンセプトのビールと大きく違う点ではないかと思っている。もちろん、個人的にも大好きな味。できればレギュラー商品にして欲しいものだ。
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2021年07月07日

九州CRAFT日向夏

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 昨夜は久しぶりに、BAR GENTILさんへ。
 最初の一杯は、九州CRAFT日向夏。キリンのタップマルシェで2019年から飲めるようになった、宮崎ひでじビールのフルーツビールだ。
 宮崎ひでじビールは、僕が大好きなクラフトビールメーカーの一つ。とくに、この日向夏はフルーティでさわやかで香り豊か。とにかく爽やかに抜ける香りと酸味が心地よい。暑い夏にぴったりのビールだ。
 キリンのタップマルシェは年々充実度が増しているが、宮崎ひでじビールが加わってより強力になった。ビール好きとしては嬉しいことだなぁ。
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2021年06月20日

ヱビスとぬか漬け

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 大分配本の締めは、いつものように天領日田洋酒博物館。
 大好きなサッポロ ヱビス生ビールのお供は、キュウリのぬか漬け。なんとマスターのお手製。これがまた美味い。不思議な爽やかさが酔いを程よく抑えつつ、旨さを増進させる。さらにお酒が進むのだ。ある意味危険なうまさだなぁ。
posted by 坂本竜男 at 21:43| Comment(0) | TrackBack(0) | お酒

2021年06月13日

サッポロ サッポロビール園サマーピルス

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 今日の晩酌は、サッポロ サッポロビール園サマーピルス。サッポロビール園開園55周年を記念して醸造された、この夏だけの限定ビールだ。
 夏らしい爽快さがありながら、しっかり旨味と香りが楽しめる。そして、個人的にはクリーミーさも感じるのが良い。さすが、サッポロと言う出来栄え。かなり好みの味。今のうちに買い置きしておこう。
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2021年05月22日

サッポロ プレミアムホワイト

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 今日の晩酌は、サッポロ ヱビス プレミアムホワイト。春夏の限定醸造。クリーミーながらも爽やか。冬に登場するホワイト系よりも爽やかで軽やかなのが印象的。この季節にふさわしいビールだ。個人的には大好きな味。美味しい!!!
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2021年05月07日

三和酒類 西の星

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 今日の晩酌は、三和酒類 西の星。麦焼酎だ。本来ならロックで飲むところだが、今日はハイボールで楽しむ。軽やかで華やかな香りが広がり、とても心地よい。麦ならではの旨みもしっかり。九州の人間は焼酎は芋という人も多いが、これを飲むと麦も美味いことを思い知らされる。麦焼酎も良いねぇ。
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2021年05月05日

サッポロ 至福の香り2021

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 夕食の後、一本だけビールを。今日はサッポロ 至福の香り。もはやお馴染みのファミリーマート限定販売のビール。
 フルーティな香りが広がり、あとから心地よい苦味がくる。IPAとちょっと似てるが、それとも違う味わいがある。今年の至福の香りもなかなかですね。
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2021年04月26日

サントリー パーフェクトサントリービール

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 今日の晩酌はサントリーがキリンに続いて販売開始した糖質ゼロのビール、パーフェクトサントリービール。
 さすがに普通のビールと比べると軽めではあるが、物足りない感じはなくの見応えもある。ちゃんとビールの旨さがある。これは悪くないかも。糖質ゼロで罪悪感が薄れるのもよし。常飲ビールにしてもいいかなぁ。
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2021年04月25日

お疲れ様の一杯

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 九州トリコローレのあとは、鳥栖に帰って喰い道楽かかしさんで一杯。イベントの後のお疲れ様の一杯は格別だ。
 しかし、コロナ禍なのでしっかり食べて飲んではいるが、短めに済ませる。もちろん人数は二人と少なめ。はやく人数や時間を気にせず飲みに行けるようにならないものかな。
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2021年04月11日

キリン SPRING VALLEY 豊潤<496>

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 今日の晩酌は、キリン SPRING VALLEY 豊潤<496>。ヱビスやプレモルなどのプレミアムビールのさらに上の価格帯になる、キリンのクラフトビールだ。
 496の名から、同社のクラフトビール496と同じかと思っていたが、ちょっと違っていた。フルーティな香り豊か。飲み応えもキレもあるのは同じだが、496よりさらに重厚感と深みがある。この部分は、軽やかな496と対照的だ。ある意味、496などのクラフトビールよりもなじみやすい部分があるかもしれない。496のかろやかさは好みだけど、このガツンとくら感じも良い。これはこれで十分に美味いなぁ。
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2021年04月03日

初めてのSNOW MONKEY IPA

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 和心料理はばきさんの次は、BAR GENTILさん。前から気になっていた、SNOW MONKEY IPAを注文した。
 このビールは、毎年3月に志賀高原で開催される「スノーモンキービアライブ」というビールイベントに合わせてつくられる限定ビール。醸造している志賀高原ビールは、長野県山ノ内町の酒蔵「玉村本店」の製造するクラフトビールブランドである。
 IPA(インディアンペールエール)の中でも、SNOW MONKEY IPAはニューイングランドIPAになる。濁っていることが特徴で、「ヘイジーIPA」とも呼ばれる。
 香り豊かで味はジューシーかつ甘味もあるが、苦味もしっかり。甘ったるさはなく、後味は爽やか。僕の好きなパンクIPAよりも程よい重さ(?)があり、ガツンとくる印象。案外、食事をしながらグイグイいくのも良さそう。この時期だけの限定ビールだけに、飲めてよかった!
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2021年02月23日

サッポロ サクラビール2021

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 今日の晩酌は、サッポロ サクラビール。
 いつの間にか、僕の中で春の定番ビールとなっているサクラビール。やっぱり、春を感じさせる美味しさを感じる。爽やかさの中に、あたたかさとほんのりとした良い具合の甘さを感じるのだ。これを飲むともう、春なのだなぁなんて思うのである。そんなビールって良いねぇと思うのだ。
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2021年02月13日

サガ・アームストロング・ブリューイングのヴァイツェン

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 今日の晩酌は、サガ・アームストロング・ブリューイングのヴァイツェン。ドイツ バイエルン地方の伝統の小麦ビールを、佐賀県産麦芽で仕込んだこのビール。苦味はほとんどなく、ヴァイツェンらしいやわらかい味わい。フルーツ系とは違う酸味がアクセントになっている。
 サガ・アームストロング・ブリューイングは、できたばかりの新しいブルワリー。新しい佐賀のクラフトビールとして、これから広がっていくと良いなぁ。
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2021年02月05日

サッポロ 開拓使麦酒仕立て

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 あげまきさんから帰っても少しだけ飲みたくて、昼間に買っておいたビールを楽しむ。
 ファミリーマート限定販売のサッポロ「開拓使麦酒仕立て」。サッポロの公式サイトによると「日本人によるビール造りの原点である「開拓使麦酒醸造所」で用いられていた 伝統的な製法を採用」とのことだが、なるほどガツンとくる飲み応えがあるビールだ。濃厚なのにキレがあって飲み続けたくなる味。これは個人的には大好きな味。また買いに行こう。
posted by 坂本竜男 at 19:42| Comment(0) | TrackBack(0) | お酒
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