2020年12月30日

サッポロ 銀座ライオンビヤホール スペシャル

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 今日の晩酌は、サッポロ 銀座ライオンビヤホール スペシャル。この時期定番の限定醸造ビールだ。
 ほどよい苦味とほどよいコク、バランスが良くていくらでも飲めそうなビールだ。飲み飽きないビールといえば僕にとってはサッポロ黒ラベルだが、黒ラベルとは違う方向性で飲み飽きないビールを追求している様にも感じる。これは飲み進めるにつれて美味さが増すタイプ。飲み過ぎに注意しなければね。
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2020年12月12日

この時期のお気に入りビール

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 最近のお気に入りビールは、キリン「とれたてホップ一番搾り」とサッポロ「冬物語」。いずれもこの時期の限定醸造ビールである。
 ビール好きの僕にとって、この2商品はこの時期、楽しみにしている限定商品だ。「とれたてホップ」の香り豊かでさわやかな美味しさは、まだ少し暑さが残る時期に販売開始されるだけに、とても心地よい。
 これが少し寒さが進むと、まろやかでクリーミーな「冬物語」が、がぜん美味しくなってくる。季節に合わせた限定醸造。さすがである。
 そして、限定品ばかり飲んでいる中で、定番であるサッポロ「黒ラベル」を飲むと、その染み入るような美味さにグッとくる。あらためて定番の美味さを思い知るのである。
 というわけで、今はこの3種を飲むのがとても美味しく楽しいのだ。これがもう少し寒くなってくると、黒ビールや琥珀ヱビスが入ってくるのかな?まぁ、どの季節もビールは美味いのです。
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2020年12月05日

サッポロ 冬物語2020

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 今日の晩酌は、サッポロ 冬物語。この時期の限定醸造ビールである。
 定番になったこの冬限定のビール。まろやかでクリーミーなコクで、僕のお気に入りの一つ。このビールが出ると、冬が来たな〜と思うのだ。
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2020年11月22日

サッポロ 黒ラベル エクストラモルト

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 今日の晩酌は、サッポロ 黒ラベル エクストラモルト。限定醸造のビールだ。
 黒ラベルの、まるで水のようにスーッと染み入るように身体に入っていくような自然な美味しさはそのままに、さらにキレとコクが増している。まさに名前の通りの美味しさだ。残念なのは、これは限定醸造であること。レギュラー商品でなくても、毎年恒例の時期限定の商品になれば良いのだけどなぁ。
posted by 坂本竜男 at 18:45| Comment(0) | TrackBack(0) | お酒

2020年11月14日

キリン とれたてホップ一番搾り〜2020年収穫〜

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 今年も大好きな限定醸造ビールの季節がやってきた。それはキリンとれたてホップ一番搾り。今年収穫された岩手県遠野産ホップのみを使った期間限定のビールだ。
 いつもながら爽やかで豊かなホップの香りがたまらない。味も同様に爽やかで軽やかでありながら、とても味わい深く豊かな味。国内ビールメーカーの限定醸造ビールの中でも一番好きかも。やっぱり美味いなぁ。

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2020年11月07日

BAR GENTILでビールを楽しむ

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 はばきさんの次は、歩いて2〜3分のところにあるBAR GENTILさん。
 今日はビールを楽しみたい感じだったので、ハートランドからスタート。そしてクラフトビール496。どちらも間違いのない美味しさの定番ビールだ。さわやかなハートランドのあとにコクのある496というのは、個人的には好みの流れ。キリンが推しているビールのいい楽しみ方だと思っている。
 本当は、ここからウイスキーに行きたいところだが、ちょっと飲みすぎたので今回は2杯で終了。次はウイスキーまでいきたいな。
posted by 坂本竜男 at 10:14| Comment(0) | TrackBack(0) | お酒

2020年10月24日

サントリー TOKYO CRAFT PALE ALE 2020

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 今日の晩酌は、サントリー TOKYO CRAFT PALE ALE 2020。
 ペールエールだから当然かろやかでフルーティで香り豊かなわけだが、このビールは良くも悪くもやや控えめ。美味しくはあるが、ちょっとだけ物足りないかな?期待してただけにちょっと残念。でも、自分のコンディションで感じ方が違う可能性があるから、もう一度トライすべきだね。
posted by 坂本竜男 at 18:31| Comment(0) | TrackBack(0) | お酒

2020年10月11日

キリン 一番搾り 糖質ゼロ

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 ビールの酒税が安くなった今月に登場した、キリン 一番搾り 糖質ゼロを試してみた。
 飲んだ第一印象は「軽い!」。良くも悪くも軽さが印象に残るビールだ。いつもの一番搾りらしさを期待すると、裏切られた感じを受けるかも。正直、ちょっと物足りないかな?たくさん飲むには良いのかな?
posted by 坂本竜男 at 20:49| Comment(0) | TrackBack(0) | お酒

2020年09月27日

日田のバーはやっぱり良いね

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 日田の夜は、バーで美味しいお酒を楽しむのに限る。まずは天領日田洋酒博物館でヱビスの生。日田でサッポロは最良の選択の一つ。特に、ここで楽しむヱビスは、空間の素晴らしさとマスターのお人柄も相まって最高。

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 そして、ステップスカラー。ここもマスターのお人柄とお酒の美味さが光るお店。店内のBGMはマスターセレクトのレコード。音楽を楽しみながら味わうのは、カヴァランのシングルモルト。この深い味わいは格別。日田の夜を締めくくるのに最高の一杯。
 半年ぶりの日田の夜は、この2件のバーのおかげで最高に楽しいものに。やっぱり日田のバーは良いね。
posted by 坂本竜男 at 23:23| Comment(0) | TrackBack(0) | お酒

2020年08月20日

キリンビアファームで昼間からビールを楽しむ

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 今日のお昼は甘木のキリンビアファーム。キリン甘木工場に併設されたこのお店は、九州で一番美味しいキリンビールを味わえる。今日は贅沢して昼間から生ビールを楽しむのだ。

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 まずは今、キリンが一番力を入れているクラフトビール、496。IPL(インディア・ペールラガー)である。IPA(インディア・ペールエール)と同じく、ホップが効いて独特のフルーティな苦味があるのは共通だが、華やかなIPAに対し、もっとスッキリしつつもコクもある。僕はIPA好きだがIPLも美味い!

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 次は定番、ハートランド。清々しい香りと軽やかさ、優しい甘みとほのかな苦味がとてもいいバランス。いつも変わらない信頼の美味しさ。やはりキリンでハートランドは外せない。

 食事をしっかり食べたこともあり、ビールは予定より少ない2杯で終了。昼間から飲むと、意外に少ない量で満足できてしまっている。お酒を飲むなら、これからは夜よりも昼の方が良いのかも?
posted by 坂本竜男 at 13:33| Comment(0) | TrackBack(0) | お酒

2020年08月14日

ガラグズ サマーイパ ビア

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 今日の晩酌は、ガラグズ サマーイパ ビア。ターキッシュクラフトビール、しかもIPA(インディアンペールエール)である。
 IPAといえば、ブリュードッグのパンクIPAを思い出すが、ブリュードッグほどのグレープフルーツ感や華やかさはないが、IPAらしい爽やかさはしっかり。そしてブリュードッグとは違う濃さと深みがある。名前の通り、夏にぴったりなビールだが、この深みと濃さのおかげでオールシーズン美味しく飲めそう。個人的にはかなり好みです。
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2020年08月08日

ブラックニッカ樽詰めハイボール

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 昨夜の食事のお供は、ブラックニッカ樽詰めハイボールだった。
 ハイボールといえば、サントリー角ハイボールがメジャーな存在だが、個人的には甘めな角ハイよりも甘さ控えめのブラックニッカの方が好み。後味もスッキリしていて料理の味の邪魔にならない。美味しい食事にもぴったりのハイボールだ。
 普段はビールがメインの僕だけど、ブラックニッカだったらハイボールの比率を上げるのも良いなぁ。
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2020年08月02日

アサヒ 富士山

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 今日の晩酌は、アサヒ 富士山。イオン限定のビールだ。
 アサヒによると、国産麦芽、国産ホップ、富士山の伏流水で育った米だけを厳選して使用した、国産原料100%のジャパニーズプレミアムエールとのこと。
 しっかりしたコクの濃いビールを想像していたら、意外に味はすっきり系。程良いコクとキレの良さが印象的。コクのあるスーパードライという感じだ。しかし、夏にはこれはこれでアリかも。
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2020年07月29日

サッポロ ラガービール2020

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 今日の晩酌は、サッポロ ラガービール2020。いつもこの時期に出る限定醸造。
 今年は両A面のようなデザイン。味はいつものように、程よい苦味とコク、そしてしっとり感のある味わい。奇をてらわないオーソドックスな美味しさ。いつものように美味しいです。
posted by 坂本竜男 at 20:33| Comment(0) | TrackBack(0) | お酒

2020年07月23日

サッポロ セブンプレミアム 上富良野 小丹枝さんと大角さんのホップ畑から

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 今日の晩酌は、サッポロのセブンイレブン限定ビール「セブンプレミアム 上富良野 小丹枝さんと大角さんのホップ畑から」(長い!)。
 ホップの産地・上富良野の日本ホップの新たな可能性にチャレンジする2人の農家の畑から、2016年に品種登録された新品種「ふらのほのか」を使用したビール。
 軽やかで香り豊か、そしてさわやかで味わい深い。希少ホップならではの特別感もある。サッポロの最近の限定ものは個人的にははずれがないが、これはその中でも一二を争う美味さだ。希少ホップだから限定醸造なのだろうが、可能であればレギュラー銘柄にしていただきたいビールだ。
 この手のサッポロのセブンイレブン限定は、地元鳥栖ではあまり売っていないことが多い。どうしてもアサヒ、キリンが強いのだが、今回は地元でも普通に購入できた。それだけ好評なのだろう。手に入るうちに買い込んでおくか。
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2020年07月11日

サッポロ 至福の苦味 2020

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 今日の晩酌は、サッポロの至福の苦味。お馴染みになったファミリーマート限定のビールだ。
 いつものように心地よい苦味と、さわやかなホップの香りが印象的。より香り豊かになった気がする。缶のデザインも味に合って良い感じ。昨年版よりも好みです。
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2020年07月01日

自粛後の日本酒処 巡る1

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 今夜は久しぶりに久留米の日本酒処 巡るさんへ。自粛規制解除後初である。
 2ヶ月間の自粛期間の鬱憤を晴らすかのように、極上の日本酒が続く。中には店頭では買えないレアな日本酒もあり(東洋美人 壱番纏)、思わず唸ってしまう。今回は3種の日本酒をいただいたが、どれも素晴らしく美味しかった。さすが、である。で、もちろんこれだけで終わらないのである(つづく)。
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2020年06月27日

夏はオリオンビール

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 今日の晩酌はオリオンビール 夏いちばん。夏限定のビールだ。
 夏らしくスッキリと爽やかで華やか。そして軽やか。今の蒸し暑さを吹き飛ばしてくれるような美味しさだ。やっぱり夏のオリオンビールは素晴らしくいいね。
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2020年06月24日

サッポロ サクラビール2020

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 今日は久しぶりの晩酌。サッポロの限定醸造サクラビール2020をいただく。
 サクラビールといえば、昨年に門司港地ビール工房で飲んだ大正時代に大ヒットしたビール。ルーツは九州初のビール工場で、サッポロの前身でもある。
 門司港地ビール工房版は忠実に当時のサクラビールを再現したものだが、サッポロ版は当時のものを基本としつつも現代的なアレンジが加えられているそうだ。
 飲んでみると、ピーチのようなほんのりした甘さを感じた門司港版に比べ甘さは少し控えめ。その分香ばしさが加わっている。軽やかさと喉越しの良さは共通。飲みやすく食事にも合い、何杯でもいけそうなビールだ。限定なのが惜しいなぁ。
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2020年05月14日

サッポロ 北海道 奇跡の麦 きたのほし

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 見慣れないビールをコンビニで見かけたので思わず購入。サッポロの限定醸造、北海道 奇跡の麦 きたのほしである。
 北海道と名がつくサッポロの限定ビールは、いずれも軽やかでクリーミーだが、このビールもその例にもれない。雑味がなく、スーッと心地よく入っていくこのビールは、飽きることなく飲み続けれる味だ。以前は物足りなく感じたかもしれないが、今はこの軽やかさがたまらなく心地いい。色々な意味でしっくりくるビールです。
posted by 坂本竜男 at 20:55| Comment(0) | TrackBack(0) | お酒
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