今日はお昼前から山鹿。八千代座での鼓童の公演を観に来たのだが、予定よりも早く到着したのでちょっと散策。もっと時間があれば、温泉を楽しめたのだけれども…。今回は写真だけで我慢。
2016年07月19日
2014年08月28日
鳥栖の水道水
一時期はあれほど、いろいろなところの水を汲んできていたのに、最近ではそれもすっかりなくなった。面倒くさいのもあるが、意外に鳥栖の水道水が悪くないのである。
とても美味しいというものではないが、とくにヘンなクセや匂いもなく、割とニュートラルな飲み口である。飛び抜けた存在ではないが、平均値は意外に高い、そんな印象だ。だから、コーヒーやお茶を淹れるのに特に不満もない。そう言えば、鳥栖の水が良いということで、わざわざ工場を鳥栖に作った化粧品メーカーもある。
水は生命の基本の一つ。水が良いと言うのは、そう言う意味でもとてもありがたい。この当たり前に感じていることを、もっと感謝しよう。
とても美味しいというものではないが、とくにヘンなクセや匂いもなく、割とニュートラルな飲み口である。飛び抜けた存在ではないが、平均値は意外に高い、そんな印象だ。だから、コーヒーやお茶を淹れるのに特に不満もない。そう言えば、鳥栖の水が良いということで、わざわざ工場を鳥栖に作った化粧品メーカーもある。
水は生命の基本の一つ。水が良いと言うのは、そう言う意味でもとてもありがたい。この当たり前に感じていることを、もっと感謝しよう。
2014年03月19日
天吹酒造の仕込み水
2013年03月22日
白川水源の水を試す
2013年03月20日
龍命泉
2013年03月06日
久しぶりのおしとりの泉
2013年01月09日
おかあさんのパンの水を試す2
おかあさんのパンの水は、やはりかなり良い。お味噌汁はまろやかだし、お茶も美味い。そして、僕の目的のメインとも言えるコーヒーも、プレスでいれる浅煎りの豆は今までベスト。ドリップでいれる深煎りの豆も、今日は昨日よりかなり良くなった。ひょっとすると、僕にとっての新たなリファレンス的な水になるのかも。
2013年01月07日
おかあさんのパンの水を試す
以前から凄く気になっている水があった。僕にとって間接的にはとても馴染み深い水である。そう、おかあさんのパンで使われている水である。あの美味しいパンの重要な要素のひとつ。そして、店内で無料で飲めるコーヒーでも使われている水なのだ。
早速お願いしてみると、「汲んでいってもいいですよ」と、快く了解してくださった。まず、そのまま飲んでみる。やわらかで美味しい。これは常飲したくなる水だ。
そして、ここからが本番。コーヒーをいれるのだ。「ばりふか」で試してみると、いつもよりもなめらかだ。やさしく、やわらかい。そして、少しトロみがある。だが、ちょっとだけパンチが足りない。もちろん、ドリップなので毎回同じようにはいかないから、一回だけで結論を出すべきではない。また明日、試してみよう。
2012年11月09日
週に一回の習慣
2012年11月04日
増えた選択肢
2012年11月01日
ダムの駅富士 しゃくなげの里の天然地下水
2012年06月14日
おしとりの泉
2010年12月15日
地元のおいしい水を探そう
お茶やコーヒー、お米を炊く時の水は、時間があればわざわざ汲みに行っている。今のところ、個人的なベストは熊本県の吉無田水源の水なのだが、さすがに遠いのでいつも行けるわけではない。だから、熊本まで行けない時はうきは市の清水湧水に行っている。熊本と比べると近いが、それでもやっぱり遠い。そこで鳥栖市内においしい水がないかとふと思った。それは、地元を知る、地元を大事にする、そして地元から発信するということにもつながる。
調べてみると、西日本新聞が取材した「九州の名水百選」にたどり着いた。そして、その中に鳥栖の水を発見。やはり地元にも名水と呼ばれる水があった。その水は沼川湧水。御手洗の滝とキャンプ場の近くにあるらしい。水質まではわからないが、我が家からはクルマで20分くらいだから結構近い。近いうちに行ってみよう。
調べてみると、西日本新聞が取材した「九州の名水百選」にたどり着いた。そして、その中に鳥栖の水を発見。やはり地元にも名水と呼ばれる水があった。その水は沼川湧水。御手洗の滝とキャンプ場の近くにあるらしい。水質まではわからないが、我が家からはクルマで20分くらいだから結構近い。近いうちに行ってみよう。
