2015年09月03日

おあずけ

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 注文していた本が次々と届いた。しかし、エゴイスタスの入稿が終わるまでは、おあずけ。
posted by 坂本竜男 at 11:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍

2015年08月05日

読書三昧といきたいが…

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 昨日に引き続き、注文していた本が届く。あともう少し届く予定。インプットに専念したいところだが、そろそろアウトプットと平行してやらないと追いつかないかな。
posted by 坂本竜男 at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍

2015年08月04日

今日の収穫

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 今日の収穫は新品2冊と古本2冊。福田平八郎が手に入ったのは大きい。やはり印刷が良い。芹沢_介は良本。デザイナーは必読。あとの2冊は夏に読むのにぴったり?これもなかなか面白い。これからアウトプットが多くなるから、インプットを忘れずに…。
posted by 坂本竜男 at 12:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍

2010年09月10日

古本はタノシイ

 ヒマをみつけては古本をあさっている今日この頃。もちろんブックオフやヤフオクのチェックはかかせない。絶版になった貴重な書籍が手に入るコトも多いし、高額な書籍が安値で売り出されているコトも少なくない。

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 最近買った中でお気に入りは「ライフ人間世界史・全21巻」と「ユネスコ世界遺産」。両方とも新品で買うとかなり高額だが、これを恐ろしいくらいの安値で購入。「人間世界史」は僕より年上の古い本だが、これがなかなか面白い。「ユネスコ世界遺産」も10年以上前の本だが、写真だけでも買う価値あり。両方とも読んでる(見ている)だけで、頭の中が広がっていく。本って、ホントに楽しい。

 僕が本を買うときのポイントのひとつに装丁がある。装丁が素晴らしかったら、中身を読まずに買うコトも少なくない。ただ、大抵の場合、装丁が良い本は内容も面白いモノが多いので、装丁で選んでも後悔するコトはまずない。
 ちなみに僕が大好きなのは杉浦康平さんの装丁。本という小さなモノの中にも広大な宇宙がある。
 
posted by 坂本竜男 at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍
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