2013年09月08日

モンセラット修道院

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 門をくぐると…

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 ヨーロッパの修道院は、建築としても注目すべきものが多々あるが、それはモンセラットも例外ではない。キリスト今日の聖地であるモンセラットは、荘厳で壮大。しかし、それとは対照的なやさしさややわらかさがある。

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 サグラダ・ファミリアでも感じたのだが、自分がいかにキリスト教に、もっと言えば宗教に無知であるかを実感した。宗教的な建築は、ちゃんとその宗教を知っておくと、もっと深い見方、捉え方ができるのは間違いない。表面的な部分を浅く見て回るので精一杯だった僕は、少し恥ずかしくなった。そして、その思いはさらに強くなることになる。
posted by 坂本竜男 at 09:58| Comment(0) | TrackBack(0) | バルセロナ

モンセラットの絶景

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 駅から出ると、そこには絶景が待ち構えていた。まるで生き物のような岩山(モンセラットはギザギザな山=のこぎり山の意味がある)。巨大な修道院。180°見回しても、どれも絶景だ。僕はしばらく圧倒されたまま佇んでいた。
posted by 坂本竜男 at 09:04| Comment(0) | TrackBack(0) | バルセロナ

2013年09月07日

バルセロナからのショートトリップ

 再びブログはバルセロナ。今度は後半、滞在3日目。この日の最大の目的はモンセラット。バルセロナ郊外にあるカタルーニャの聖地である。

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 移動はホテルの最寄りの駅、地下鉄パラレル駅からスペイン広場駅まで行き、そこからFGC(カタルーニャ鉄道)に乗り換える。気分はもちろん、「世界の車窓から」だ。

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 1時間ほどのショートトリップ。目指す山が近づいてきた。

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 ある程度上ったところでケーブルカー、クレマジェラに乗り換え。

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 凄い絶景が広がる。否応無しにテンションが上がる!

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 まだまだ上る。おぉ〜〜〜。

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 やっとモンセラットに到着。駅を出て目の前に広がるのは……

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 !!!!!!!
(つづく)
posted by 坂本竜男 at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | バルセロナ

2013年09月01日

bicing

 昨日、取り上げたバルセロナのレンタルバイクについて調べてみた。
 このレンタルバイクの名はbicing。街のあちこちに自転車ステーションを設置。どのステーションから乗っても良いし、どのステーションに返却しても良い。1回30分以内、次の使用まで10分待たなければならないなどの制限はあるが、年間24ユーロの会費で1年間乗り放題である。ちなみに追加料金(30分毎に30センティモ)を払えば、2時間までは連続で乗ることが出来る。それ以降は1時間ごとに3ユーロの罰金が課され、24時間返却しないと150ユーロの罰金になる。
 登録はインターネットで簡単にできる。クレジットカードを登録し、会費や罰金は、そこから引き落とされる仕組みだ。
 バルセロナが掲げる目標は、車の走らない夢の街らしい。そのためにクルマを減らす対策を行っているが、bicingもその一環のようだ。
 僕はクルマも好きだし必要なので、クルマが全く走れないのはとても困る。しかし、出来る限りクルマの使用頻度を減らし、自転車や公共の交通機関を利用することは、いろいろな意味で有意義ではないかと思う。bicingのような仕組みはまだまだ多少の問題は抱えてはいるが、多くの街で普及していけば素晴らしいと思う。
posted by 坂本竜男 at 13:51| Comment(0) | TrackBack(0) | バルセロナ

2013年08月31日

バルセロナでの食事

 今回のバルセロナ出張は時間も予算もないので、食事は二の次という感じだった。店を探したり食べたりする時間がもったいなかったのだ。

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 朝食をホテルでしっかり摂ったら、あとは深夜までとことん動き回り、最後に(深夜2時頃)ホテルの近くのバル(バー)で、ビールを一杯だけ飲んで、お酒のつまみの延長のような軽めの食事ですませる。これが基本になってしまった。
 もったいない??確かにそうなのだが、今回は仕方がないのだ。
posted by 坂本竜男 at 23:30| Comment(0) | TrackBack(0) | バルセロナ

バルセロナの自転車事情

 ヨーロッパは自転車先進国が多い。で、バルセロナはどうか?自転車乗りとしては大いに気になるところだ。

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 バルセロナの街中は自転車が多い。自転車専用レーンが確保されている道が多いし、道路自体も整備されていて走りやすそうだ。ちなみにロードバイクはもちろん、クロスバイク、マウンテンバイクもよく目にする。

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 街のあちこちで見かけたのがレンタルバイク。これを利用している人も多く見かけた。あちこちに設置スペースがあり、それらのどこから乗っても、どこに返しても良いようだ。金額を調べるの、忘れたなぁ。
 
 想像したとおり、バルセロナの自転車事情は、自転車乗りにとってうらやましいものに見えた。何より、街を走りやすそうなのが良いし、自転車を前提としている部分がたくさんあるように思う。単なる流行ではなく、文化として、生活としてキチンと根付くことが大事なのだ。
posted by 坂本竜男 at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | バルセロナ

2013年08月30日

フラメンコを鑑賞する

 バルセロナ2日目の締めはフラメンコ。やはり、カスタネットを始めたばかりの僕としては、本場のカスタネットを聴いてみたい。

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 行ったのは、フラメンコをバルセロナで観るなら一番との噂のコルドベス。

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 男性の歌い手+ギター+女性の踊り手兼カスタネット奏者というのが、僕のフラメンコの認識だった。しかし、実際は少々違っていた。
 まず、女性の踊り手さんが歌も歌ったり、男性の踊り手さんがいたり……。そして、いちばん認識と違っていたのは、「あまりカスタネットを叩かない」ということだった。
 1時間半くらいのショーでカスタネットを叩いたのはたった一曲。確かにその演奏は素晴らしいものだったのだが、もっとたくさん聴けると思ったいたので少々残念だった。
 では、ショーとして物足りなかったかというと、そういうことは全くなく、とても素晴らしいものだった。手を叩いたり、床を踏み鳴らしてリズムをとるのだが、これがとても激しくてダイナミック。タップダンスにも少し似ているが、もっと激しくて情熱的だ。とにかく素晴らしくて、すっかり見入ってしまった。
 カスタネットは十分には聴けなかったが、とても満足したショーだった。とくに、床を踏み鳴らしてリズムをとる(サパテアードというらしい)踊りはカッコよかったなぁ。踊りでありながら楽器でもある。真似したくなったな。
posted by 坂本竜男 at 21:03| Comment(0) | TrackBack(0) | バルセロナ

カタルーニャ美術館前の噴水ショー

 バルセロナの夜の見所の一つが、カタルーニャ美術館前の噴水ショー。かなり凄い規模で、しかも夜遅くまでやっている。これもまた、一見の価値ありだ。

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 スペイン広場からカタルーニャ美術館まで続く噴水もライトアップされている。これもキレイ。

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 音楽に合わせて変化する噴水と照明には、ただただ圧倒されるばかり。スケールが大きく、美しく、力強い。こんな凄いショーがタダで見られるなんて、バルセロナのアートの底力をまざまざと見せつけられた思いがした。
posted by 坂本竜男 at 01:11| Comment(0) | TrackBack(0) | バルセロナ

カサ・ビセンス

 ガウディの建築巡りはまだまだ続く。すっかり暗くなってしまったが、ライトアップされていることを願って、ガウディ初期の建築、カサ・ビセンスへ。

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 ほかの建築に比べて認知度の低いカサ・ビセンスは、ライトアップはなし。しかも道幅が狭いので引いたアングルでの撮影は困難だし、建物を照らすのが街頭しかないので、建物上部のディテールがよく見えない。
 しかし、赤煉瓦とタイルで構成された外観は、十分にモダンで特徴的。カサ・ミラなどの有名な建築群と比べると、その佇まいも印象もかなり違うのが興味深い。だが、柵等にはすでに後期の建築と共通する特徴が見られる。ガウディ建築を時間軸で比較しながら、実際に見て回れるなんて、素晴らしい贅沢だ。
posted by 坂本竜男 at 00:47| Comment(0) | TrackBack(0) | バルセロナ

グエル公園

 日も傾きかけた午後8時。グエル公園へ。有名な観光地であるだけでなく、バルセロナの人たちの憩いの場でもあるから、とにかく人が多い!でも、ガウディもグエル氏も、それを願っていたのだろうな。

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 有名なトカゲは常に人だらけで撮影待ち状態。公園の長くうねった柵(?)兼ベンチは、きれいなタイル張りで座り心地も悪くない。見た目だけではないところがガウディの素晴らしいところ。ここに座って、何も考えずにボーッとするのは悪くない。
 相変わらず、いろいろな部分に感心するし、驚いてしまうが、それ以上に心がリラックスする素敵な公園だ。ただ、行くまでがそれなりに坂道を歩かなければならないけれど。次ぎにいくときは、絶対にバスだな。
posted by 坂本竜男 at 00:36| Comment(0) | TrackBack(0) | バルセロナ

2013年08月29日

グエル邸

 次はガウディ初期の傑作、グエル邸。ここも見所満載。カサ・バトリョほど曲線主体ではないが、至る所に見られる凝ったディーテール、しかし見事なまでの全体としてのバランスは見事だ。

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 グエル邸もびっくりするくらい見応えがある。そして、とにかく上り下りさせられる。ガウディ建築をしっかり堪能しようと思ったら、かなり歩くことは覚悟しなければならない。
 しかし、一日にガウディ建築3件を中まで見て回るのは、さすがにタイトすぎたなぁ。もっと時間をかけて、ゆっくり見て回るべきものなのに。
posted by 坂本竜男 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | バルセロナ

カサ・バトリョ 内部

 サグラダ・ファミリアの次はカサ・バトリョ。カサ・ミラは行列が長かったので、比較的短めだったカサ・バトリョに入る。

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 一見、奇をてらったかのように見えなくもない、そのフォルムやディテールは、ほとんど直線は使われておらず、様々な工夫が見て取れる。動植物等をモチーフに、環境や人体工学まで考えられた構造は、とても人に優しい。手すりや取っ手の一つとっても、しっくり人の手に馴染み、使いやすく、デザイン性も高い。やはりガウディ建築は見るだけではだめなのだ。触れて初めて分かることがたくさんある。
 しかし、規模の大きいサグラダ・ファミリアは当然にしても、このカサ・バトリョも何と見所の多いことか。充実したフルコースを何人分も食べているようだ。不覚にも途中でカメラのバッテリー切れで、カサ・バトリョは少し悔いが残ることになってしまった。だが、その素晴らしさは、僕の中にしっかりと刻まれている。
posted by 坂本竜男 at 23:02| Comment(0) | TrackBack(0) | バルセロナ

2013年08月27日

サグラダ・ファミリア 生誕の門

 サグラダ・ファミリアと言えば、やっぱり生誕の門。これもまぁ、いちいち凄い。

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 サグラダ・ファミリアは規模が規模だけに、本当にキリがない。キッチリ見ていこうと思ったら、とても時間が足りない。ひととおり見たところで、すでにお昼過ぎ。9時前には中に入ったから、最低3時間は必要だ。でも、できれば見るのに丸一日かけたいなぁ。
posted by 坂本竜男 at 01:32| Comment(0) | TrackBack(0) | バルセロナ

サグラダ・ファミリア 内部

 サグラダ・ファミリアの素晴らしさをしっかり味わうなら、絶対に中に入るべきだ。個人的には、中は外観以上に美しく躍動的で官能的だ。

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 完全に建築だとか、芸術だとか、そんな領域を遥かに超えていると思う。写真でどこまで伝わるかわからないが、実際に目の当たりにすると、口ではうまく言い表せない、何か生命感のようなものを強く感じるのだ。サグラダ・ファミリアは生きているとしか思えない。
posted by 坂本竜男 at 01:10| Comment(0) | TrackBack(0) | バルセロナ

サグラダ・ファミリア エレベーター編

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 中に入ったら、早速エレベーターで上に上る。これもネット予約。エレベーターのサインのデザインが秀逸なのはさすが。日本も見習うべし。

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 エレベーターで上ったあとは、ひたすら階段で降りていくのだが、目に入る光景があまりに凄すぎて苦になることはない。
 しかし、なんとまぁ美しいことか。ひとつひとつのディテールが本当に美しく見事だ。そして、それらがしっかり主張しつつも、全体としては素晴らしい調和を見せる。石という固く冷たい(はずの)素材を使っているのに、とても滑らかで美しく暖かく、躍動感に満ちあふれている。そして、その凄さは中で一気にふくれあがるのだ。
posted by 坂本竜男 at 00:46| Comment(0) | TrackBack(0) | バルセロナ

2013年08月26日

サグラダ・ファミリア 受難の門

 バルセロナ2日目は、朝からサグラダ・ファミリア。朝早くから行列が凄い。僕はネットで予約をしていたから安心していたのだが、それでもそれなりに並ぶハメに。しかし、中に入るのならネット予約は必須だ。

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 ちなみに中に入るのは、受難の門から。受難の門の彫刻はザックリした感じで、生誕の門とは対照的。しかし、間近で見るとその造形は素晴らしく圧倒されっ放し。凄すぎて、なかなか次へ進めない…。
posted by 坂本竜男 at 23:39| Comment(0) | TrackBack(0) | バルセロナ

夜のガウディ建築

 バルセロナ初日の締めは、夜のガウディ建築。

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 地下鉄サグラダ・ファミリア駅を降りて外に出てすぐのところにサグラダ・ファミリアが。あまりの近さに驚く。

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 間近で見るサグラダ・ファミアは言葉で言い表せないくらい凄い。思わず身震いがしてしまう。目の当たりにしながらも、本当に現実なのか、夢ではないのか、信じられないような不思議な感覚だった。初めて見た、この感動は忘れることはないだろう。

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 次はカサ・ミラ。これまた凄い。建築の領域を完全に超えている。生き物としか思えない。そして、カサ・ミラはちょっと美味しそうに見える。程よく甘い、スイーツみたいにも見えるな。

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 最後はカサ・バトリョ。これも明らかに生きている。あぁ、なんて妖しくて美しくて魅力的なのだろう。本当に現実の世界なのだろうか?そう思ってしまうくらい、別次元の存在に見える。しかし、現実はそれとも少し違うのだ。その詳細は後日。
posted by 坂本竜男 at 01:46| Comment(0) | TrackBack(0) | バルセロナ

2013年08月25日

ムンジュイックの丘の夕空

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 ムンジュイックの丘のロープウェイより。あぁ、なんて色をしているんだろう!そしてこの雲の形!吸い込まれそうだ。
 ちなみにこのとき、時間は夜の9時。バルセロナの夏は一日が長い。
posted by 坂本竜男 at 23:16| Comment(0) | TrackBack(0) | バルセロナ

ムンジュイックの丘のマンホール

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 ムンジュイックの丘で見たマンホール。街にこういうセンスが溢れているなんて、なんて素敵で素晴らしいんだろう。だけど、ちょっと…イヤ、かなりクヤシイ。
posted by 坂本竜男 at 23:12| Comment(0) | TrackBack(0) | バルセロナ

2013年08月24日

ムンジュイックの丘のジュリエッタ

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 やはりジュリエッタはヨーロッパの風景に凄く馴染む。日本で見るよりも魅力的に感じるのは僕だけだろうか?
posted by 坂本竜男 at 03:57| Comment(0) | TrackBack(0) | バルセロナ
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