2019年07月16日

久しぶりの撮り鉄

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 ちょっとの時間だけど、久しぶりの撮り鉄。やはり撮り鉄は撮影の練習になるな。
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2019年07月15日

これは何の実?

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 望遠で身近な風景を切り取る。これは何の実?
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住宅地から駅スタに迫る

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 近所の住宅地から駅前不動産スタジアムに望遠レンズで迫る。望遠ならではの圧縮効果で、ちょっと面白い写真になった。このグッと引き寄せる感じが面白い。
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2019年07月04日

日没後の鳥栖駅周辺をRX100M3で撮る

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 久しぶりにRX100M3で日没後の鳥栖駅周辺を撮る。もちろん(?)、プレミアムおまかせオート。相変わらず、コンデジとは思えない表現。う〜む…。
posted by 坂本竜男 at 22:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真

2019年07月03日

雨の合間に

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 雨の合間に、カメラ片手に近所を散策。梅雨の真っ只中だが、季節は確実に進んでいる…。
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2019年06月15日

近所の草花をRX100M3で撮る

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 近所をフラッと散歩がてらに草花を撮影するのが、僕の最近の気分転換方法。カメラはもっぱらRX100M3。より気軽に、気張らずに撮れるのがいいところ。それでいて、うまく撮れればなかなかの画質。スナップにはもってこいだけど、それ以上の可能性を感じるカメラだ。これでテレ側(望遠側)でのマクロ撮影が強ければ言うことなしなんだけど…。
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2019年06月11日

夕方の宝満川沿いにて

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 RX100M3で夕景に臨む。オートでここまで撮れることに驚く。むしろ暗い方が得意なのか?そう思うくらいに。
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2019年06月07日

ヨシダナギ写真展

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 今日は、博多大丸で開催中の「ヨシダナギ写真展」へ。アフリカをはじめ、各地の少数民族を撮り続けるヨシダナギさんの写真展だ。いま、最も旬な写真家の一人だろう。
 彼女はTVや雑誌などメディアへの露出も多く、一般受けする要素が色々とあるのは間違いない。しかし、それらを差し引いても写真には大きな力と説得力、そして美しさがある。その美しさは実際に大きなサイズで見ると、より深く感じるだろう。
 並びからポージングまで細かな指示をし、キチンとライティングをし、三脚を立てて緻密なフレーミングをして撮られている写真は、時に演出が過ぎるように感じるかもしれない。しかし、現地の人たちとしっかりとコミュニケーションをとり、信頼できる人間関係を築いた上での「演出」は、彼ら少数民族の人たちの美しさを最大限に引き出したもののように思う。これは腕が良くてもなかなかできることではない。
 開催されたのは博多大丸だから、1階のハイブランドのポスターのモデルさんたちが、展示会の後に目に入った。写真展に登場した少数民族の人たちが、ポスターの一流のモデルさんたちに負けない輝きを持っていることがとても印象的だった。
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2019年06月02日

早朝の金鱗湖その2

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2019年05月21日

絵画的タンポポ

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 EF50mm F1.4 USMをつけて、近所をぶらぶら。小ぶりのタンポポが目に入る。なんとも、絵画的表現。
 EF50mm F1.4 USMは結構厄介なレンズでもあるが、今のレンズでは撮れない写真が撮れるから面白い。
posted by 坂本竜男 at 18:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真

2019年05月20日

雨のあと

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 久しぶりのまとまった雨も、ようやくやんだ。

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 近所のアジサイの花が開き始めていた。もう、梅雨はそこまで来ているのだな。
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2019年05月12日

門司港レトロ散策

 今日は久しぶりに門司港レトロを散策。おそらく、ここの散策は十数年ぶり。以前訪れた時よりも、明らかに海外からの観光客の方が増えている。湯布院や阿蘇もそうだが、九州のメジャーな観光地は、中国や韓国の人たちからすると、手軽に行けて楽しめる場所なのだろう。

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門司港レトロ展望室と旧門司税関

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ブルーウィングもじ(はね橋)

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旧大阪商船

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旧門司三井倶楽部

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JR門司港駅

 門司港レトロは、以前訪れた時よりも整備が進んで整った街並みになっていた。多少作られた感はなくはないが、明治頃の古い建物がキチンと整備されて、町並みを彩るのは素敵な光景だ。夜は夜景も美しいだろう。また時間を作って訪れたい。
posted by 坂本竜男 at 20:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真

2019年05月11日

八女の夕景

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 八女の夕景。太陽の位置で季節を感じる。もう夏はすぐそこなのだな〜(温度自体は真夏日だったが)。
posted by 坂本竜男 at 22:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真

2019年05月06日

オールドカーはオールドレンズで

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 カーショップトリミさんにて。SMC TAKUMAR 50mm F1.4でフィアット500を撮る。絞りは一段絞ってF2。古いレンズとは思えない良い描写だが、それだけではない。今のレンズが失いかけたものをしっかり持っている。
 とはいえ、この明るさでMFは至難の技。でも、暗めのところの方が、このレンズはいい空気感が出るんだよなぁ。
posted by 坂本竜男 at 13:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真

2019年05月02日

星空の撮影に臨んでみて

 深夜に鳥栖市内で星空の撮影に臨んで強く感じたのは、明かりがほぼない真っ暗と思える山の中でも、星空の撮影には明るかったことである。
 空を見上げると、それなりに星の数も確認できたのだが、写真に収めようとすると、地上付近がかなり明るくなってしまう。露光時間を短くすると、撮れる星の数が減ってしまう。Photoshopで加工することである程度は補えるが、それもたかがしれている。小さな町の山の中も、意外に明るいのである。
 光害マップで九州を見てみると、福岡、佐賀、長崎の大半はかなり厳しいのがわかる。一番条件がいいのは宮崎の山奥。そして熊本、大分の山奥といったところ。行くのがそれなりに大変な場所ばかりだ。
 宇宙から見た日本列島は夜でも光り輝いているが、その事実を山の中で実感したわけだ。星空を撮影するにも場所探しに苦労する状況に疑問を感じながらも、今度は宮崎の五ヶ瀬あたりでチャレンジしたいと思うのだった。
posted by 坂本竜男 at 13:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真

鳥栖市内で星空の撮影に挑戦する

 写真を始めた人なら多くの人が撮りたいと思うもののひとつが星空だ。今のカメラは性能が良いので、ISOを上げてもノイズが少ないし、基本的には長時間露光が可能だ。あとはしっかりした三脚があれば、機材的には星空の撮影は難しくない。
 しかし、夜の町は思った以上に明るい。鳥栖のような地方の小さな町でも、結構明るいのだ。つまり、星空の撮影に向かないのである。
 本来なら、山奥など光がほとんどないところまで出かけるべきなのだろうが、今回はあくまでも試し撮り。できるだけ近場で撮りたい。というわけで、鳥栖市内で星空が撮れそうなところへ出かけてみた。
 向かったのは九千部山。鳥栖と那珂川町の境にある山である。以前はロードバイクでよく登った山だ。この周辺なら人工の明かりが少ないと睨んだのだ。
 だが、深夜に幅1.8mオーバーのクルマで行くには、途中があまりに道が狭い。見通しも悪い。結局、かなり手前の街灯がなくなって空が見える場所で撮影に臨んだ。

 星空の撮影で長時間露光は基本だが、地球は自転しているので、ある露出時間を超えると(焦点距離によって異なる)、星は線状に流れてしまう。星が線状にならない上限は、500ルールで簡単に割り出せる。それによると、500÷焦点距離=上限露出時間である。今回使用するレンズはEF24-70mm F2.8L USMの24mm。上限露出時間は約20秒になる。
 最初は絞り開放(F2.8)、露出時間20秒、ISO6400で試したが、空が白っぽいグレーになってしまった。完全な露出オーバーである。
 そこで色々と試した結果、ISO1600、露出時間13〜15秒に落ち着いた。以下がその設定で撮った写真である。

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 とりあえず星空は撮れているが、夜空の星を捉えきってはいない。これ以上は空そのものが明るくなってしまう。つまり、鳥栖の夜は山の明かりがないところでもまだまだ明るいのである。
 以前、南阿蘇に泊まった時、夜空を見て星の数が圧倒的に違うのを見て驚いたことがある。あの感動を写真に収めようと思ったら、やはり人気も明かりもない山奥に行くしかないのだろう。ちょっと寂しい気もするが、このGWの間に挑戦してみたいことではある。
posted by 坂本竜男 at 03:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真

2019年04月29日

GW明けの下見

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 GW明けに控えている撮影の下見に、八女の横町町家交流館へ。残念ながら天気は雨だったが、それはそれで風情のあるロケーション。撮影当日が楽しみだ。
posted by 坂本竜男 at 21:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真

2019年03月31日

巨石パーク再び その2

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 やはり、ここの巨石群はすごい。森の中に突如現れる10mを超える巨石群は、何かの意思で必然性があってこの場所にあるように見えてしまう。いくつかの巨石は祀られているが、確かに昔の人たちの信仰の対象になっても何の不思議もない。目に見えない力のようなものは確かに感じるし、清々しい中にあるいい緊張感があるのも、特別なものがあるからだろう。そういう意味でも「パーク」なんて気軽な感じがするネーミングは如何なものかと思ってしまうのだ。
posted by 坂本竜男 at 16:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真

巨石パーク再び その1

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 今日は朝から、佐賀の巨石パーク。昨年の12月以来だ。
 今回は時間をかけた遠回りのコース。ここを歩きながら、改めて思うのは…「パーク」という名はふさわしくない!これは立派な登山。軽い気持ちで臨むとイタイ目にあう。でも、登山道として考えると、巨石群はもちろん、小さな滝が二つもあり、沢もあり、崖もあり、とても変化に富んでいる。登るとなかなか楽しいコースである。ただ、上りは結構勾配がきつい。ここは流石に息が上がる。身体、鍛えなさなきゃなぁ。(つづく)
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2019年03月26日

線路沿いの菜の花と電車に挑む

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 近所の線路沿いはいま、菜の花がとても綺麗だ。前からここで撮影したいと思っていたので、息抜きも兼ねて撮影に出かけてることにした。

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 レンズはEF70-200mm F2.8L。三脚も持参した。

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 菜の花が咲いているなかを走る列車に挑戦。下から見上げる場所なので、列車が来るタイミングがわかりにくい。もう少し先が見通せる場所だと良いのだが、そうすると菜の花の中を走り抜ける構図が難しい。
 気を抜いていると想像以上に列車は近くに来ていて、撮り逃してばかり。やっと撮れたのはこの2枚。次は場所をしっかり考えて挑戦だ。レンズも100-300mmの方がいいかも。
posted by 坂本竜男 at 18:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 写真
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