2019年05月06日

ETCマイレージ登録をする

 高速道路での移動が増えたので、ETCマイレージ登録をすることにした。しかし、メガーヌエステートは中古で購入しているので、ETCセットアップを(再度)行わなければならない。面倒だな〜と思いつつ、トリミさんに尋ねたら、「ウチに持ってきてもらえば対応するよ〜」とのこと。特に難しいことも、面倒なこともなく、無事にセットアップ完了。ETCマイレージ登録も無事に終わった。
 しかし、いつのまにETCはこんな面倒なことになってしまったのだろう?以前は通勤時間帯は割引があったり、頻繁に利用する人にはメリットが大きかったはずなのだが…。もう少し、見直してもらえないものかねぇ〜。すると経済もよくなると思うのだが。
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2019年04月27日

今日も大分自動車道

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 大分自動車道 玖珠サービスエリアにて。今日も大分自動車道。大分方面への出張が多い今日この頃。景色はいいけど、移動距離はそこそこある。こんなとき、メガーヌエステートは運転も楽しいだけでなく、身体への負担も少ない。とても頼りになります。
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2019年04月22日

九州トリコローレ2019

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 昨日は朝から九州トリコローレ2019。毎年恒例のイタリア車のお祭りイベントである。
 今回はスタッフの一人として、前日から参加。そのため、自由に動き回って写真を撮ることがほとんどできなかった。しかし、今回の目玉の一つである、参加車両をすべてレッドカーペットの上で撮影して、その写真データを参加者の方にプレゼントするという重要な企画を担当させていただいた。
 初めての試みなので色々と課題や反省点はあったが、それでも雄大な自然をバックに撮った参加者の方たちの愛車の写真は、とても喜んでいただくことができた。
 ハイブリットカーはもちろん、電気自動車も珍しくなくなってきた。ガソリン車を楽しむ最後のチャンスとも言える時期が今なのだろうと思うと、こういったイベントはとても貴重で意味があることのように思う。僕もガソリン車を楽しめることの大事さを、噛み締めながらメガーヌに乗りたい。
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2019年04月21日

九州トリコローレ2019前泊

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 昨日から、九州トリコローレへ前泊。まぁまぁレアなはずのメガーヌエステートが、ここでは普通のクルマに見えてしまう。

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 前泊したのは、会場からクルマで15分くらいのところにあるオートキャンプ場。ここが抜群のロケーションで景色が素晴らしい。露天風呂はとても気持ちがいいし、設備も何気に充実。これはいい!
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2019年04月20日

クルマを変える必然性?

 昨日は大分県九重町と日田市、熊本県小国町。その前は連続で由布市湯布院町そして日田市。さらに前は大分市。そして今日からまた小国町。週明けは長崎県波佐見町と佐賀県有田町。とにかく移動が多い。
 それぞれ目的は違うけど、今月は大分・熊本を中心とした長距離移動ばかり。でも、季節が良くなって景色が一層魅力的になり、道も混まないのでクルマでの移動が楽しい。
 クルマをメガーヌエステートに変えてから、急に長距離の移動が増えた。エゴイスタスなどの印刷物や、撮影機材を運びながらの移動である。
 移動が増えたのは、仕事の展開が大きく変わって来たからなんだけど、クルマを変えたのはそれを予測してたかのようなタイミングだったので、ちょっとびっくり。グレンデプントでは厳しかった人やモノを運びながらの移動が、メガーヌエステートになって大幅に快適になったのだ。クルマの買い替えはは必然だったのかなぁ。
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2019年04月14日

雨の日曜

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 洗車したばかりなのに…。
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2019年04月06日

フィアット500のある風景

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 カーショップトリミにて。白のフィアット500が2台並ぶ光景がなんとも言えず良い。このデザイン、この大きさ、そして佇まい。やっぱり500は、人を笑顔にさせるクルマなんだなぁ。
posted by 坂本竜男 at 14:50| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ

こんなところが……!?

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 メガーヌエステートのこんなところが取れてしまうなんて!気がついたら無くなってしまっていたのだ。
 どうも、スポッとはまっているだけだったらしい。昔のクルマじゃあるまいし…。ちょっとびっくり。とりあえず、取り寄せてもらいます。
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2019年03月14日

ホンダ 丸目トゥデイ

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 トリミさんのところに、ちょっと懐かしいクルマが。初代ホンダ トゥデイ。丸目トゥデイである。
 今の軽自動車よりもひとまわり小さいこともあり、当時より可愛らしい佇まいに感じる。今見てもデザインは秀逸。未だにこのクラマのファンがいるのはよくわかるなぁ。
posted by 坂本竜男 at 17:06| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ

2019年03月07日

メガーヌエステートのリモコンが反応しない!?

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 自宅に帰ってから、クルマに忘れ物があったので、リモコンでキーを開けようとしたら、リモコンが反応しない。ボタンを押すと赤のランプは点滅しているので電池切れではない。これは困った!
 調べてみると、リモコンのリセットで回避できる模様。リセットの方法は、リモコンの二つのボタンを同時に、赤のランプが点滅しなくなるまで押し続ける。その時間、およそ10秒。試してみると、ちゃんとリモコンに反応した。
 しかし、なぜ突然リモコンが効かなくなったのだろう?フランス車だから、ここはおおらかに考えたほうがいいのだろうが…。
posted by 坂本竜男 at 20:16| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ

2019年02月21日

マツダ 新型マツダ3(日本名アクセラ)がカッコいい!

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 昨年末の発表され、今年フルモデルチェンジを予定しているマツダ 新型マツダ3(日本名アクセラ)が素晴らしい。ハードウェアとして色々よくなっているとは思うが、まずはこのデザイン・造形を量産車として世に出したことだけでも高く評価されるべきだ。
 多くのクルマはキャラクターラインを用いてエッジを効かせるが、マツダ3はそれをやらない。色気のある立体的な三次曲面で見事な塊感を出している。マツダは魂動デザインを取り入れて大きく変わったが、その集大成とも言える見事なデザインだ。エッジを効かせた面で構成していく最近のトヨタやホンダとは真逆に近いアプローチといえる。工場はさぞ大変だったに違いない。
 マツダ3はハッチバックとセダンの2種類がリリースされるが、このデザインの素晴らしさがよりあらわれているのは、個人的にはハッチバックだと思う。これならイタリア、フランス勢にデザインで負けない。実写を目にするのが本当に楽しみだ。
posted by 坂本竜男 at 13:37| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ

2019年02月18日

アルファロメオ「ステルヴィオ」と「ジュリア」のディーゼルモデルを日本導入

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 アルファロメオ ステルヴィオとジュリアにディーゼルモデルが日本で初めて導入される。
 エンジンは新型2.2リットル直列4気筒ディーゼルターボ。ステルヴィオは最高出力210ps、最大トルク470Nm。ジュリアは最高出力190ps、最大トルク450Nm。本設計を共有しつつ、各モデル特性に合わせて最適なチューニングを施しているそうだ。
 ドイツやフランス勢に比べ、イタリア勢はディーゼルモデルの日本導入に消極的だった(それまではマセラティのみ)。アルファロメオのスポーティなディーゼルモデルの導入で、輸入車のディーゼルモデルはますます充実してきた。電気自動車の普及までにはもう少し時間がかかる。それまでは乗って楽しいディーゼルモデルが大いに盛り上がってきそうだ。
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2019年02月11日

トヨタ 新型スープラ

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 トヨタ スープラが17年ぶりに復活した。BMW 新型Z4とプラットフォームを共有する。
 デザインは最近のトヨタの流れとはちょっと違う。このマッチョなボリュウム感は好みが分かれるだろう。個人的にはほかのトヨタ車よりはいいかな、と思う。しかし、好みというわけでもないが…。
 エンジンは3リットルターボ(340ps)と2リットルターボが2種類(258psと197ps)。意外に控えめなスペックだが、逆にピュアスポーツとしてはバランスが良さそう。ただ、MTが設定されてないのは残念だ。
 気になるのは86にしてもそうだが、トヨタは自社単独でスポーツカーを作らなくなってしまったように見えることだ。確かに採算ベースなど考えると、スポーツカーはかなり難しい。とは言え、スポーツカーはやはりクルマの花。そこは自社単独で作ってもらいたいものだ。
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2019年01月16日

大牟田まで遠回りで往復する

 今日は午後から大牟田。クルマがメガーヌエステートになって長距離の移動がより楽しくなったので、ちょっと回り道だが筑後川沿い→柳川(東部)→有明海沿岸道路→大牟田市内というルートを使ってみた。渋滞する場所がほぼないので、移動には快適。筑後川沿いと有明海沿岸道路からの眺めもとてもいい。そして、わまり道になるはずなのに、かかる時間は大牟田まで1時間半ほど。これはイイ!!

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三井港倶楽部にて

 このような、ゴーストップが少ない時速50〜70km/h程度の巡行は、メガーヌエステートだととても快適だ。高速道路の巡行もラクだが、制限速度プラスアルファくらいでの巡行もいい。エンジンはほぼ2,000回転以下だが、低速トルクの太さが効いているのだろう。
 そして、サイズ。ホイールベースが長く、車幅が広い。それまでが小型車ばかりだったから、この違いも大きい。走行中の安定感はなかなかのもの。それでいて、鈍臭い感じはなく、それなりに軽快さがあって楽しいのはルノースポールのチューニングゆえだろう。乗れば乗るほど楽しくなるクルマなのだ。
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2019年01月14日

はや、一ヶ月

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 我が家にルノー メガーヌエステートGTラインがやって来て、はや一ヶ月。
 クルマの大きさにも慣れた。最初、イマイチと思っていた燃費も、改めてはかり直すと14〜16km/ℓとそんなに悪くない。ボディの大きさを考えると上出来だ。
 ラゲッジルームは最新の同クラスのワゴンと比べるとやや狭いが、僕が求める容量は十分にクリア。エゴイスタスの配本ではひとつ20kgのダンボール箱を10箱積まなければならないが、余裕でこなすことができるのは嬉しい。
 シートの出来は極めて優秀。長距離でも疲れ知らずだ。また、ホールド性が抜群なので、山道がとてもラク。今まで乗って来たクルマの中では間違いなくベストだ。
 メガーヌエステートGTラインは、ルノースポールが手がけているだけあって、スポーティな味付けだ。エンジンはとくにハイスペックではないが、1.2リットルとは思えないパワー感と低速トルク。しかし、扱いやすく運転がしやすい。
 足回りもフランス車としては硬めだが、シートの良さも手伝って乗り心地はいい。コーナリングも極めてスムーズ。1.8mオーバーのクルマとは思えない扱いやすさがある。
 一ヶ月乗ってみて、購入してよかったと改めて実感。そのデザインもますます好きになって、クルマで出かけるのが本当に楽しい。乗り心地が良く、運転が楽しく、荷物が乗る。長いバカンスを楽しむフランス人らしいクルマだ。このクルマに乗っていると、遠くまで出かけたくなってしまう。そろそろ、クルマで遠方まで旅をしたいなぁ。
posted by 坂本竜男 at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ

2018年12月14日

はじめて?の現代のクルマ

 新しい愛車、ルノー メガーヌエステートは、僕にとって、ある意味初めての現代のクルマかもしれない。
 前のフランデプントも、決して悪い意味ではなく、どこか古さがあるクルマだった。もちろん、信頼性が昔のイタリア車に比べるとずいぶん上がった。しかし、それでも電気系統にちょっと古いクルマを感じたし、エアコンもマニュアル。しかも効きはほどほどだ。
 一方、メガーヌエステートはエンジンをかけるのもボタンだし、エアコンもオート。サイドミラーも自動で畳まれる。国産やドイツ車に乗っている人は、何言ってんだと思うかもしれないが、イタリアやフランスのクルマが好きな人間にとっては、結構画期的なのだ。そういう意味でははじめての現代のクルマを手にしたような感じなのである。
 では、従来のフランス車の魅力は残っているのか?それについては、また別の機会に…。
posted by 坂本竜男 at 23:51| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ

2018年12月13日

メガーヌエステートのラゲッジスペース

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 エゴイスタスの配本が今日からスタート。グランデプントでは後部座席をたたまないと載らなかった荷物が、メガーヌエステートでは全く問題なし。そう。このためにクルマを替えたと言っても過言ではないのだ。
 160kgの荷物を載せても、リアサスが必要以上に沈み込むこともない(グレンデプントは結構沈み込んでいた)。これで安心して配本ができる。やはり、このクルマを選んで良かったなぁ。
posted by 坂本竜男 at 11:15| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ

2018年12月12日

1.8mを超える幅

 ルノー メガーヌエステートが納車されて4日目。初めての3ナンバーサイズなので、少し慎重になっていたのだが、思った以上に見切りが良くて、思った以上にハンドルが切れる。絶対的な幅と長さは仕方がないが、意外と運転はしやすいのでホッとしている。
 とはいえ、1.8mを超える幅というのやはりデカイ。駐車場では特にそれを感じる。狭いところではこの幅がネックになる。古くからあるところは幅に余裕がない駐車場が多い。やはり5ナンバーのクルマが多かった時代の名残なのだろう。意外に運転中はそこまで気にならないのだが。
 今までがずっとコンパクトなクルマだったので、メガーヌエステートの大きさが気にならなくなるまでは、もう少しだけかかりそうだ。
posted by 坂本竜男 at 20:13| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ

2018年12月09日

メガーヌエステート納車二日目

 我が家にやってきたルノー メガーヌエステートGTラインは前のモデルなので新車で購入したわけではないが、実はエンジンは新品である。前のエンジンが原因不明のトラブルで、結局新しいものに載せ替えているらしい。というわけで、現在慣らし運転中である。
 最低1,000kmは3,000回転以上回さないようにとのことだが、意外にストレスはない。というのも、2,000回転以下でもトルクが太いので、エンジンをあまり回す必要がないのだ。グランデプントは高回転型で2,000回転以下のトルクは細かったので、かなりフィーリングが違う。一言でいうと、とてもラクである。
 一回り以上大きくなったボディは、さすがに駐車の時は気を使うが、運転をしている時はそこまで気にならない。思ったよりも小回りが利くし、車幅感覚もつかみやすい。これならクルマの大きさにはすぐに慣れそうだ。
 一発で気に入ったのはシートのできの良さ。グランデプントのシートも良かったが、メガーヌエステートはさらにその上をいく。サポートがしっかりしていて、程よい硬さ。体にしっくりなじむ。今日は2時間連続で乗ったが、疲れ知らずだ。
 明日はちょっとクルマで遠出をする予定。今から楽しみだ。
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2018年12月08日

ルノー メガーヌエステートがやってきた

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 今日納車された、我が家の新しいクルマはルノー メガーヌエステートGTライン。現行モデルではなく、一つ前のワゴンタイプである。
 初めてのフランス車。初めてのワゴン。初めての3ナンバーサイズ。もともとコンパクトなクルマが好きだったので、今までの愛車はコンパクトカーが多かった。それからすると、かなり大きくなった印象である。
 グレンデプントも好きで乗っていたわけで、買い替えは気に入らなくなったからではない。仕事で定期的にまとまった荷物を遠方まで運ぶようになって、さすがにグランデプントでは厳しくなってきたのだ。それに、荷物を乗せると人を乗せれなくなってしまう。それで買い替えを決意したのである。
 メガーヌエステートは1.8mを超える幅の割には、意外にそこまで大きい感じはしない。むしろ、グランデプントに比べ50cmほど長い全長の方が、僕にとっては慣れが必要だ。とはいえ、基本的には見切りも良いし運転しやすい。車格が上がることもあって、安定感と安心感も大きい。これから、メガーヌエステートとの生活が楽しみだ。
posted by 坂本竜男 at 18:31| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ
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