2021年10月02日

メガーヌエステート今回の車検

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 メガーヌエステート、3度目の車検は消耗品の交換が重なった。タイヤ、バッテリー、ブレーキパッド、エアコンフィルターなど。これらが、これまでの車検にプラスしてかかる分だ。だから、いつもよりもお金がかかるとは言っても、トラブルや故障ではないから、まだまだ安心してメガーヌエステートには乗れる。
 ただ、コンピューター交換と時期が重なったのが痛かった。一月でこんなにお金が飛んでいくなんて…。でも、裏を返せばこれからしばらくは大きな出費もなく、安心して乗れるということでもある。せっかく気に入って乗っているのだから、できるだけ長く乗りたいよね。
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2021年10月01日

車検の見積もりが来た

 メガーヌ・エステートの3度目の車検の見積もりが来た。
 今回はバッテリーやタイヤなど、消耗品でも金額が嵩むものの交換時期ということもあり、1・2回目よりも大幅に高い金額になった。先日、コンピューター交換で20万円以上を払ったばかりで、今度は25万円オーバー。さすがに痛い出費だ。しかし、当然ぼったくられているわけではないし、今回は交換部品が多い上にそれらは基本的には国産より高いのだから、こればかりは仕方がない。
 こりゃ、しばらく撮影機材などへの投資は控えた方が良いなぁ(あと、お酒も)。そして、仕事にもっと励まねばね。
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2021年09月30日

マニュアルは楽しい

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 今日は、愛車メガーヌ・エステートを車検に出した。そして、その代車として、いま我が家にあるのはスズキ・スイフト(先代)。しかもマニュアル(5MT)だ。
 エンジンは1.2リットルNAだし、スポーツモデルというわけでもないから動力性能は大したことない。非力だし、加速がいいわけでもトルクがあるわけでもない。しかし、マニュアルシフトだとそれも全く気にならない。少々シフトチェンジが忙しくはあるが、運転が楽しい。そして、しっかりアクセルを踏める楽しさがある。あぁ、なんて懐かしい楽しさだろう!
 そう、僕がフィアット・プントに乗っていた頃の楽しさを思い出したのだ。とくに初代プント・スポルティングアバルトの面白さを思い出してしまった。そう言えば、車重もエンジンスペックも結構近い。
 ただ、不思議なのは、スイフトの方がより軽くよりパワーとトルクがある(わずかだけど)はずなのに、スポルティングアバルトの方がはるかに速かった記憶があること。そして、よりエキサイティングだった。この違いはなんなのだろうねぇ。
posted by 坂本竜男 at 14:31| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ

2021年09月25日

メガーヌエステートGTラインの燃費について

 修理から帰ってきた、メガーヌエステートGTラインの燃費表示が変わっている!そして、燃費が劇的に良くなっている!と喜んでいたのが先日の話。

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 それから表示される数値はどんどん上がり続け、36.9km/Lと、とんでもない数字に。
 いやいや、さすがにこれはあり得ない。しかも、いつものようなペースでガソリンは減っているし。
 そこで、ちょこちょこと扱ってみると、今まで通りL/100(100km走行するのに消費するガソリン量)も出てきた。

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 すると、表示された数字は7.3L/100。
 いままでと大差ないやん。
 というわけで、コンピューターを載せ替えても燃費は変わらない可能性が高いことが判明。これには、ちょっとがっかり。期待してたのになぁ〜。
posted by 坂本竜男 at 10:42| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ

2021年09月21日

オンボードコンピューター

 修理から帰ってきたメガーヌGTラインのオンボードコンピューターの表示が変わっていたことに気づいた。
 それまでは、区間平均燃費(Average)は、L/100。つまり、100km走行するのに何リッターガソリンを使ったかを表示していた。

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 しかし、日本で一般的に使われる燃費表示(1Lで何km走れるか)に変わっていた。こっちの方がわかりやすい。これは嬉しい。良かった、良かった……と思っていたら……

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 Average 22.9km/h!?
 ルノー久留米から筑紫野市へ行って、鳥栖に戻っただけなんだが…。田舎道が7割。街中3割。それでこの数字は驚異的。コンピューターを載せ替えて燃費が向上する可能性は確かにあるが、こんなに良くなるものだろうか?(ちなみに修理前は、長距離で17km/L、街中で12km/Lくらい)
 これが本当だったらものすごく嬉しいが、さすがに大幅に向上しすぎて鵜呑みにできない。しばらく検証が必要だな。
posted by 坂本竜男 at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ

メガーヌGTラインが帰ってきた!!

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 僕の愛車、ルノー・メガーヌGTラインがやっと修理から帰ってきた。
 修理に2ヶ月もかかったのは、部品(コンピューター)の在庫が日本になかったこと、コロナの影響、フランスのバカンスの時期と重なったこと、世界的な基盤の不足など、複数のことが重なったためらしい。思いの外高かった修理代は痛かったし、代車なので積極的に使いにくい部分もあったが、ひとまず治ってきてホッとしている。
 久しぶりに運転すると「こんなに大きかったっけ?」「こんなに(着座位置が)低かったっけ?」と思うが、それはあっという間に慣れて元の感覚を取り戻す。そして、やっぱり良いなぁ〜と、自分の愛車の良さを再確認するのである。
posted by 坂本竜男 at 15:16| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ

2021年09月20日

やっと帰ってくる

 ルノー久留米から連絡が来た。やっと、愛車メガーヌエステートが帰ってくる!
 いくら国内に部品(コンピューター)がないからとはいえ、2ヶ月も待つことになるとは思わなかった。コロナの影響もあったのだろう。長かったなぁ〜。
posted by 坂本竜男 at 23:08| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ

2021年08月31日

ルノー メガーヌ・インテンス

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 ルノー メガーヌに、新しいエンジンを載せたインテンスが登場した。搭載されたエンジンは1.333L。今年登場したばかりの新型ルーテーシアに搭載されているエンジンがベースになっていると思われる。
 この1.333Lエンジンは、159ps・27.5kgmを誇る。それまでの1.2Lエンジンでは必要にして十分とは言え、ちょっとだけ物足りないし、かといって200psオーバーの1.6Lエンジンまで必要はないかなと思っていた。この1.333Lエンジンはトルクも太いし、まさにベストマッチと思われる。それに、何気に車重も抑えられているのも良い。
 しかし、だからといって買い換えるわけではない。ただ、この1.333Lエンジンは良いなぁ〜、今のエンジンがダメになったら載せ替えれないかなぁ〜、とはつい思ってしまうのだ。
posted by 坂本竜男 at 14:09| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ

2021年08月29日

代車では…

 いくら代車のメガーヌがいいクルマでも、自分のクルマではないから積極的には動きづらい。やっぱり、どんな良いクルマでも借り物というのは気持ちもいまいち乗らない。それに今のコロナ情勢が拍車をかけている。
 本来なら、コロナ禍でも人との接触を避けれる場所はいろいろとあるし、そこでやりたいこともある。でも、今はそれをやるべき時期ではないのかねぇ。
posted by 坂本竜男 at 19:45| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ

2021年08月28日

メガーヌはまだ戻ってこない

 ルノー久留米から連絡があった。コンピューターはまだ本国から出荷されていない状況らしい。催促はしているものの、いつの出荷になるのかまだはっきりしないとのことだった。これに関してはディーラーに責任は全くないが、ちょっと困ったものだ。
 というわけで、2代目メガーヌとの付き合いはもう少し続くようだ。せっかくだから、こちらのメガーヌとももっと仲良くやっていくか。
posted by 坂本竜男 at 00:05| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ

2021年07月22日

メガーヌエステート、長期入院が決定

 いま、ルノー久留米で診てもらっている愛車メガーヌエステートの長期入院が決まった。調べてもらった結果、コンピューターの交換になったのだが、今そのコンピューターの国内在庫がないとのこと。発注から一ヶ月はかかるだろうということだった。
 こればかりはどうしようもないので、発注をかけてもらうことにした。愛車に一ヶ月乗れないのはなんとも寂しいが、その間は代車の二代目メガーヌにお供してもらおう。
posted by 坂本竜男 at 20:54| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ

2021年07月21日

代車のメガーヌがちょっとイイ

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 愛車のメガーヌエステートが入院し、かわりに代車でやってきたのは二代目メガーヌの5ドアハッチバック。現行モデルから数えると二世代前のメガーヌだ。
 メガーヌは二代目から幅が一気に広くなったのだが、それでも僕のメガーヌエステートから乗り換えるととてもコンパクトに感じる。ホイールベースも全長も短いからだろう。エンジンは直列1.6リットルのNAだからとりわけ速いエンジンでもないが、ボディが小さいこともあって軽やかさを感じる。運転していて楽しいクルマだ。
 代車はそれなりにヤレているが、それでもこの特徴的なデザインの魅力は薄れていない。歴代ハッチバックの中でもトップクラスの印象的なデザインだろう。このデザインが実用性を全くスポイルしていないところがまた素晴らしい。このメガーヌと比べると、いまのクルマは必要以上に間延びして見えなくもない。当時のヨーロッパ・カーオブザイヤーを獲っただけのことはある。やっぱ、名車だなぁ。
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2021年07月19日

今回の代車は…

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 今回の代車はこんなクルマ。ヒップラインが魅力的で個性的な、あのクルマですね。
posted by 坂本竜男 at 18:43| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ

メガーヌエステート、入院

 愛車のメガーヌエステートが今日、ディーラーに入院した。
 突然、走行中にトランスミッションの警告表示が出て、ギアが変速できなくなったのだ。2速固定でバックにも入らない。一度エンジンを切り、しばらくしてエンジンをかけると症状は出なくなるのだが、どうも様子がおかしい。カーショップトリミさんでも診てもらったが原因の詳細はわからず、ルノー久留米で診てもらうことになったのだ。
 どうもコンピューターの載せ替えになる可能性が高いらしい。そうなると、そこそこお金がかかることになる。Macとモニターを買い換えたばかりなのに、これはちょっと痛い。しかし、明日は少し遠出をする予定だったので、症状が出たのが今日で良かったのかも。
 とにかく、このトラブルは前向きに捉えるしかないね。
posted by 坂本竜男 at 18:10| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ

2021年05月15日

オーナーになると引き寄せる

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 ルノー メガーヌエステートGTラインに乗り始めて2年半。デザインも乗り味も大いに気に入っている。そして、比較的新しいモデルなのに、滅多に見かけないレアなクルマであることもお気に入りだ。
 メガーヌエステートを検討している時、それまでディーラー以外で見たことがなかった。唯一見かけたのは、マイナーチェンジ前のモデルを一回だけである。
 それが、晴れてこのクルマのオーナーになった途端、全く同じクルマに2回もすれ違った。同じ白で、しかも市内である。そして今日、今度はガンメタリック。我が家から歩いて5分くらいの場所でだ。
 どうも、オーナーになると同じクルマを引き寄せるということがあるらしい。こんな田舎町で3度も自分と同じレアなクルマと出会うのだ。引き寄せているとしか思えないではないか。おそらく、こんなクルマを選ぶ人間は、いろいろ共通項が多いのだろう。それゆえに引き合うに違いない。
posted by 坂本竜男 at 23:24| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ

2021年04月25日

九州トリコローレ2021開催!

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 今日は九州トリコローレ2021。コロナ禍の厳しい状況の中、大分県の瀬の本レストハウスで無事に開催された。さすがに前回よりは参加車は少々少なかったが、それでも200台近くのクルマが集まった。
 滅多に見ることのないレアな旧車の数々。そして、スーパーカーの王道とも言えるカウンタックや512BB。今やトリコローレの主役と言っていい新旧フィアット500とアバルトなど、トリコローレならではのクルマたちに会場は大いに盛り上がった。
 コロナ禍でも無事にイベントを開催できたのは、主催者の方たちの対策が万全だったことに加え、参加された方たちのマナーの良さが大きかったように感じる。コロナだからと何でも中止にするのはどうかと思う。ちゃんと安全にできる方法はあるのだ。今年のトリコローレはそれを証明できたと言えるかもしれない。
posted by 坂本竜男 at 21:54| Comment(0) | TrackBack(0) | クルマ

2021年04月23日

九州トリコローレ間近!

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 コーヒー豆を買った後は、カーショップトリミさんで日曜に開催の九州トリコローレの簡単な打ち合わせ。
 昨年はコロナで中止したが、今年は万全の対策で臨むとのこと。当然、例年通りにはできない部分も多々あるとは思うが、クルマ好きの方たちが心から楽しめるイベントになるのは間違いない。
 僕は前回と同じく、参加車のレッドカーペットの上での撮影担当。台数が多いから大変ではあるが、一台一台しっかりクルマを拝める得な役回りでもある。今からとても楽しみだ。
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2021年02月03日

アルファロメオ トナーレについて

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 来年に日本導入が予定されている、アルファロメオ トナーレ。ジュリエッタの後継モデルで、ステルヴィオに続くSUVモデルである。
 まだ詳細は分からないところが多いが、アルファロメオ初のPHV(プラグインハイブリッド)でステルヴィオよりも小型のモデルになるようだ。おそらく、日本ではマツダCX-30と近いサイズ感になるのだろう。
 個人的にはデザインはステルヴィオよりも好きかも。リアが少しトヨタ ハリアーぽさが感じなくもないが、全体的には適度に引き締まったデザインで良い感じ。アルファロメオが相当力を入れているのが伝わる。ジュリエッタ以上に売れる可能性があると思う。
 だが、ジュリエッタがなくなってしまうのはちょっと悲しい。いま、街でも使い勝手の良いSUVがもてはやされているのは事実。各メーカーがこぞって力の入ったモデルを投入しているし、シトロエンはいつのまにかSUVメーカーになってしまった。売れるものを作るというのはわかるが、正直なところ「なんだかな〜」という気持ちになるのも事実。トナーレには魅力を感じるものの、SUV寄りのクルマ業界の流れは個人的にはあまり歓迎できないなぁ。

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2021年02月02日

アルファ ロメオ、現行ジュリエッタ最後の限定車「ヴェローチェ・スペチアーレ」を販売

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 アルファ ロメオが現行ジュリエッタ最後の限定車「ヴェローチェ・スペチアーレ」を、今日から65台限定で販売する。なお、現行ジュリエッタは2021年いっぱい販売を継続するそうだ。
 ジュリエッタ・ヴェローチェ・スペチアーレは、数々の特別装備によりデザイン性とドライビングの楽しみが高められたモデルとのこと。カーボン仕上げとイエローのアクセントカラーを効果的に取り入れ、スポーティかつジュリエッタの個性を活かす形に仕上げられている。新車でジュリエッタを考えている人には、大いに検討する価値のあるモデルになるだろう。
 ちなみにジュリエッタの後継は、新しいSUVモデル トナーレ。トナーレは初のハイブリッドで、ステルヴィオの下のモデルになる。導入は来年の予定だそうだ。
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2021年01月25日

3代目ルーテシアはちょっと懐かしい感じ

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 代車の3代目ルーテシアは、以前乗っていたフィアット プントに通じる、ちょっと懐かしい感じを持った面白いクルマだった。
 幅は5ナンバー枠から少しはみ出して3ナンバーではあるが、基本的には小ぶりなサイズ。前に乗っていたグレンデプントと同じくらいだ。しかし、グランデ プントにない軽快さがある。おそらく、1.6リットルとグランデプントよりも大きなエンジンを積んでいるからだろう。トランスミッションは4ATだからかなり古い。モッサリしているし、つながりも悪い。これが5MTだったらと思わずにはいられない。
 乗っていて感心したのはシートの出来の良さ。ベースグレードにつくシートだから、高級感があるわけでも一工夫ある感じでもないのだが、やわらかなのに芯があり、とても収まりが良い。おそらく長時間でも疲れにくいだろう。この辺はさすがルノー、さすがフランス車という感じだ。
 クルマを返却してメガーヌエステートに戻ると、やはりメガーヌエステートは現代のクルマだなぁと感じる。スムーズでしっかりしていてパワフルだ。だけど、ルーテシアの古いけど楽しい感じというのも悪くない。以前乗っていたフィアットなどに通じる面白さは、今のクルマは薄れてしまっている。そういう意味では、3代目ルーテシアは懐かしさを感じるクルマだった。
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