2017年02月14日

当たり前のこと

 今、一番重要だと感じていることがある。それは、当たり前のことを当たり前にやる、ということ。当たり前だと思っているからこそ、その重要さに気づかず、ないがしろにしてしまう。だから多くの人ができていないにもかかわらず、問題意識がほとんどない。でも、そこにいろいろな問題を解決する糸口があるように思うのだが…。
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2017年01月13日

今の仕事について

 今、受けている仕事は初めてのお客さんが多いせいか、自分自身の仕事を改めて見つめ直すような感じになっている。考え方だったり、技術的なことだったり、取り組む姿勢だったり、視点だったり…。
 それは、改めてこの時期に見つめ直すべきことなのだろう。仕事という形でこんな機会に恵まれるのはとてもありがたい話だ。このことを踏まえながら、大事に、確実に、噛み締めるように仕事をしていきたい。
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2017年01月10日

新しい出会い

 やっぱり、人との出会いが一番なんだなぁとつくづく思う。特に新しい出会いは素晴らしい。たくさんエネルギーを使うかもしれないけど、同時にたくさん違うエネルギーをいただける。
 今までの出会いを大事にしながらも、新しい出会いを常に作っていけるようにしないといけないなぁ。
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2016年10月29日

諦めが悪いということ

 僕はどうも、なんでも諦めが悪いところがある。それはいいとも悪いとも言えないのだが、今日に限って言えばそれはいい方に行ったようだ。
 例えば、新しいチャレンジは簡単に諦めるべきではない。それは仕事ならなおさら。そういう意味では、今日の結果は価値ある前進といえるだろう。まだまだ、この調子で足掻いていくかな。
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2016年10月05日

他人のこと

 他人のことがやけに気になると思っていたら、これは他人を通して自分を見ているんだと気付いた。自分がやるべきことができていない、行動できてないからこそ、とても気になるのだ。必要以上に気になるのだ。
 それに気づけば、自分のやるべきことに集中できる。他人のことは気にならなくなるはずだ。他人のことが必要以上に気になるとき。それは自分ができていないときなのだ。
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2016年09月02日

背負うもの

 「前へ進む」「向上する」ということは、背負うものが大きくなるということなのかな。重くなるということなのかな。その重さが必要以上にキツイ時は、それだけ背伸びしている、あるいは無理をしているということなのだろう。
 でも、背伸びは決して悪いことではない。若い人はもちろん、そうでなくても背伸びしていいじゃないか。だから、背負えるだけの「体力」を早く身につけないと。
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2016年08月11日

境目

 仕事と遊び、仕事とプライベートの境目が以前にもましてなくなってきている。でも、これらは異質なようで、もともとは大きくつながっているものだと思っているから、これは実はとても自然なことなのかもしれない。ということは、そんな境目はさほど重要なことではないのだろう。というより、もともと分ける必要さえないのかもしれない。
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2016年08月04日

地方(田舎)で仕事をしていて思うこと

 東京をはじめ、大都市にあまり大きな魅力を感じることがない(刺激は素晴らしくたくさんあるけれど)ので、ずっと地方(田舎)で仕事を続けている。地方には大都市にはない魅力に溢れている。自然、文化、産業…。地方には宝物が溢れている。それに気づき始めた人は近年増えてきている。その多くは、地方の魅力を外に向けて発信しようとしているし、呼びかけもしている。
 しかし、現状では地方が良くなっているという実感はない。地方活性化につながる(この言葉は好きではないが)仕事も多数関わらせていただいているが、正直なところ問題は山積みだ。で、一番は人の問題だと感じる。
 ビジネスの基本的なことができない人が多いのである。例えば、挨拶ができない。連絡がつかない。納期・時間を守らない。見積もりを出して了承を得ているのに、納品の際に値切る。人の話を聞かない……などなど。今の時代にこんなことが!?というようなことが、未だに地方では頻繁に起こるのだ。
 幸い、僕のお客さんにそんな方はいらっしゃらないが(当たり前ですが)、そんな話を未だによく耳にするのである。これでは地方が良くなるという話以前の問題だ。まず、ビジネスマンとして、もう少しちゃんとすれば…と思う。それができないと何も始まらない。
posted by 坂本竜男 at 14:41| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと

2016年08月02日

落とし穴

 仕事に関する連絡をメールではなく、facebookのメッセージで頂くことが増えた。
 確かにスマホからも送れるし、手軽なツールとして使いやすくはあるのだろう(個人的にはガラケーなので、あまりそれは感じていないが)。
 ただ、メッセージがちゃんと届いてないケースが多々ある。数日、場合によっては1か月くらい遅れてくることもある。facebookで送りましたよ〜なんて言われても、届いてないことがわりとあるのだ。
 facebookは常に変化しているので、タイミングが悪いと結構致命的なトラブルにも遭いかねない。僕はお客さんには、できるだけPCのメールでやりとりしていただくようお願いしている。そして、今後もそれは徹底していきたいと思っている。多くの場合、無料のツールは落とし穴があるのだ。
posted by 坂本竜男 at 08:54| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと

2016年07月26日

ポケモンGOについて

 今、あちこちですごく話題になているポケモンGO。携帯がガラケーということもあるけど、実は全く関心がない。仮にスマホを使っているとしても関心を持つことはないだろう。
 別に安全に問題があるとか批判をするつもりはない。それは使う人のマナーやモラルによるものだからだ。僕は外へ出るのなら、そんなアプリに頼らなくても驚きやワクワクはその辺にたくさん見つけることができると思うのだ。ポケモンGOを否定するつもりはない。だが、もっと面白いものは身近なところにたくさんあることを知って欲しいと思う。
posted by 坂本竜男 at 20:07| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと

2016年07月14日

プレッシャー

 昔はプレッシャーに潰されそうになったり、プレッシャーから逃げようとしたりしたことも多かった。
 潰されるのはある意味仕方がない。でも、逃げていたらいつまでも変わらない。独立して逃げれなくなって、「逃げる」という選択肢は無くなった。あとはプレッシャーにどう立ち向かうかだ。
 でも、それは必ずしも戦いのようなものとは限らない。楽しんでいる人も意外に多い。僕もやっと、少しは楽しめるようになてきたかな?
posted by 坂本竜男 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと

2016年07月09日

いい時こそ

 素晴らしい出来事が続いてテンションも上がっている今日この頃。しかし、こんな時こそエネルギーをたくさん使っているので注意が必要だ。自分で思っているよりはるかに消耗しているし、疲れていることが多い。
 それに、こんな時にイージーミスも出やすい。些細なミスが致命的なことにつながるとも限らない。二重で注意が必要だ。
 だが、実はそんな時でもちゃんとサインは出ている。それを見逃さなければ大丈夫だ。状態がいい時だからこそ出てくる注意を促すサインがある。それはそのサインとは気づきにくいことが多い。しかし、気づいて対策をすれば、また一歩進むことができる。
posted by 坂本竜男 at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと

2016年07月04日

使い勝手

 いいものが必ずしも使い勝手がいいわけではない。使い方が限定される(あるいは難しい)からこそ、その良さが光るというものも少なくない。
 今まさに、仕事の中でそんな「いいもの」と格闘している。なんとか、その良さを生かしたいなぁ。
posted by 坂本竜男 at 15:10| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと

2016年06月27日

イギリスのEU離脱について

 イギリスのEU離脱が国民投票で決まり、世界中で大きな話題になっている。
 国民投票は民意が直接反映される。ここに民主主義の落とし穴がある。今回の件は、その典型的な例といえるだろう。
 この国民投票では、EU離脱の意味はおろか、EU自体を知らないで投票した人間が多数投票しているのだ。無知な人間、何も考えてない人間の票が、悪い方へ行ったと言えるのではないだろうか。
 これはイギリスの限ったことではない。日本でも知名度だけで当選し、その後国民を落胆させる例はいくらでもある。民意と言っても、わかってない人、考えてない人もたくさんいる。それらを省いて考えても、平凡な方向、保守的な方向に流れる可能性も高い。民主主義の限界はいろいろなところで語られるようになってきたが、今回のイギリスでの国民投票は、その分かりやすい例といえるのではないだろうか。おそらく、現代の国の仕組みに限界がきているに違いない。
posted by 坂本竜男 at 12:48| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと

2016年06月26日

尖る

 もっと尖っていいらしい。特に仕事はそうらしい。時には、半ば強引に進めるぐらいやってもいいそうだ。
 確かに、丸くなったかなぁ。だいぶ抑えているかなぁ。そろそろ、出せてない部分も出していこうかなぁ。
posted by 坂本竜男 at 22:20| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと

2016年06月25日

文化という視点

 自己アピールが下手な会社や団体の多くが経済的な視点ばかりで、文化的視点を持っていないことに気づいた。売るためだけに力を入れているから、本当の魅力や本質が伝わってこない。人も見えない。だから結果として売れない。
 では、文化的視点ってなんなのだろう?それは決して高尚なものではない。僕は人々の生活であると思う。しかし、人々の生活といっても括りが大きい。だが、至極日常的なこと、身近なところに、当たり前に存在するものだ。あまりに当たり前すぎて気付かない。そんなものの中にその人(会社)ならではの「武器」がある。
posted by 坂本竜男 at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと

2016年06月02日

どうでも良いこと

 どうも、どうでも良いことの方が、テーマとしては面白いようだ。ただ、本当に面白くするためには、それなりの考察と文章力が必要なのだが。
posted by 坂本竜男 at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと

2016年06月01日

整理整頓

 あぁ、なるほど。頭の中が整理されてないというか、回転が鈍いというか、イマイチ調子が出てなかったのは、机とメールのデータが整理されてなかったからか。
 仕事の最中、資料や原稿を広げるので、机が散らかるのはある程度仕方がないが、それでも片付けられるところだけでも整理すると、気分的にも随分違う。
 メールもまた然り。不要なメールの削除、メールアドレスの管理など、しばらく怠っていたデータの整理をするだけで、頭もかなりすっきりする。
 しかし、メールボックスがいっぱいになっていたのに気がつかなかったとは…。気づくのが数日遅れていたら、致命的なことになっていた。とても反省すべき点だ。だが、これも定期的なデータの整理整頓で対処できる。やはり、キレイにしておくことは、いろいろな意味で重要だ。
posted by 坂本竜男 at 10:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと

2016年05月15日

日曜日

日曜日だけど、仕事をしている。
でも、不思議と苦ではない。
「楽しい」と全てを言い切れるわけではない。
しかし、充実感は確実にある。
ありがたいなぁ。
心の底からそう思う。
posted by 坂本竜男 at 17:18| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと

2016年04月14日

斜めに見る

 真正面から見る(対峙する)と、もどかしいことや残念なこと、腹が立つことも、斜めに見ると笑いに変わる。気にならなくなる。だからと言って、それで全てが解決するわけではないが、無駄に怒ったりエネルギーを使ったりするよりはずっと良いかな。
posted by 坂本竜男 at 14:04| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと
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