2020年09月06日

サバ缶とトマトのぶっかけそうめん

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 今日のお昼は、家にある食材で簡単に済ませる。
 サバ缶とトマトのぶっかけそうめん。味噌煮のサバ缶をほぐしてトマトと和えて、そうめんにかけるだけ。好みで大葉やミョウガなどの薬味を添えて、めんつゆをかけてもよし。簡単で栄養価も高くて美味しい!普通のそうめんに飽きたときにオススメです。
posted by 坂本竜男 at 12:24| Comment(0) | TrackBack(0) |

2020年09月05日

台風10号に対して

 今、九州に接近している史上最大級の台風10号。さすがに今回は多くの人たちが非常時に備えて早くから動いている。
 スーパーやドラッグストア、ホームセンターの水や乾電池、ブルーシート、ロープ、非常食などは多くのお店がほぼ完売らしい。我が家でもなんとか最小限は確保できたが、十分と言えるほどではないので不安ではある。
 今回は雨も7月の豪雨並みに降るらしい。そして、風は今までに経験がないほどの強さだという。我が家は建物が古いので、もってくれるか心配だ。まだまだ対策すべきところは多々ある。
 今はできるだけの対策をするしかない。そして、日曜から月曜にかけては仕事にならない可能性が高いので、急ぎの仕事はできるだけ早く目処をつけなければならない。今回はのんびりした週末はおあずけだ。
posted by 坂本竜男 at 11:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 佐賀県鳥栖市

2020年09月04日

エゴイスタス vol.36、無事に入稿!

 今日、エゴイスタス vol.36の印刷への入稿が無事に終わった。予定よりも一日早い入稿である。
 このまま順調に進めば、今回は一日早く発行できる予定。休刊明け最初の号だから、予定よりも早く発行できるのはとても嬉しい。発行再開はいい形でスタートできそうだ。
posted by 坂本竜男 at 19:31| Comment(0) | TrackBack(0) | egoístas

ホームセンターに行列

 地元のホームセンターに行列ができているらしい。台風10号に備え、多くの人たちが買い出しに走っているようだ。
 近年、自然災害が当たり前になって、少し前までは被害がほとんどなかったような地域でも、被害が確認されている。自然災害は他人事ではない。そのことを多くの人たちが理解しているということなのだろう。
 自然災害に対して神経質になるくらい万全を期することは、このご時世ではとてもいいことだ。あとは、できるだけ被害が最小限でとどまることを祈るばかりだ。
posted by 坂本竜男 at 11:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 佐賀県鳥栖市

2020年09月03日

連続で台風接近

 コースがそれたかと思った台風9号が思いのほか風が強く、あちこちで被害が報告されている。そして、さらに勢力の強い大型台風10号が、勢力を拡大しながら九州に接近し始めている。10号はまともに上陸するコースを辿っているし、台風の規模もさらに大きい。これはさすがにヤバい。
 天気予報によれば、鳥栖に最接近するのは6日から7日にかけて。緊急時に必要な防災グッズは最低限は用意してあるが、もう少し水や食料を買い足した方がいいかも。そして、ACコンセントが使えるモバイルバッテリーもあると便利だ。
 さて、まずはスーパーとドラッグストアに行ってみるか。
posted by 坂本竜男 at 17:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 佐賀県鳥栖市

2020年09月02日

現状でも……

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 マイルスを聴きながら、ちょっと一息。
 この「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」はオリジナル盤(6EYEのモノラル)。本来ならモノラルカートリッジだろうし、EQカーブもコロンビアカーブがベストなのだが、ステレオカートリッジでRIAAカーブでもこの空気感。そしてこの浸透力。今のままでも十分に引き込まれるものがある。
 これが、カートリッジとEQカーブの変更で、もっと良くなる(本来の音になる)ということか。そりゃあ、聴きたくなるよね。
posted by 坂本竜男 at 19:20| Comment(0) | TrackBack(0) | オーディオ

1号休んで、改めて感じていること

 エゴイスタスvol.36の製作もいよいよ大詰め。
 エゴイスタスの製作を進めていて今更ながらに思うのは、再開できてよかったということだ。正確には出来上がって配本・配送し、多くの人たちに見ていただいてから言うべきことかもしれない。しかし、製作の段階ですでに心持ちが違うのである。テンションが違うのである。
 やはりエゴイスタスは僕にとって大きな存在であり、大事な居場所の一つなのだ。そして、それが多くの人たちと共有できているし、さらなる広がりも見せてくれている。そのことを改めて強く感じるのである。
 1号休んだことで、気づくこと、改めて認識することはたくさんあった。コロナそのものは歓迎できないけれど、コロナで気づいた大事なこと(もの)がたくさんあるのも事実だ。これからはとくに、大事なものを見失わないようにしないといけないね。
posted by 坂本竜男 at 09:13| Comment(0) | TrackBack(0) | egoístas

2020年09月01日

落語のレコードが欲しい

 古今亭志ん朝のレコードが想像以上に良く大いに満足しているが、気がつけば、落語のレコードをネットで熱心に探す自分がいた。
 すると、古今亭志ん朝の師匠である古今亭志ん生のレコードもたくさんある。しかも、それらはモノラル録音。最近、モノラルの魅力にハマりつつある僕としては、大いに気になる存在だ。
 しかし、まさか落語がよりレコードにハマる原動力の一つになろうとは…。怖いというか、面白いというか…。
posted by 坂本竜男 at 21:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本文化

2020年08月31日

古今亭志ん朝の落語をレコードで聴く

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 古今亭志ん朝のレコードを入手したので、早速聴いてみた。ちなみに演目は「大工調べ」である。
 まず驚いたのが志ん朝の迫力だ。TVで観る昔の映像とは大違いだ。よりダイナミックで抑揚があり、温度感がすごい。グイグイ引き込まれてしまう。目で確認できないからこそ、この語りの凄まじさが際立つ。落語が芸術であることを思い知らされる。これは本当に素晴らしい!!!
 このシリーズは録音も良いし、ライブ録音ならではの臨場感もある。これは集めたくなるなぁ。
posted by 坂本竜男 at 21:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本文化

我が家のマイルスは…

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 我が家のレコードを改めて見直すと、色々と気づきがある。いつの間に、同じタイトルの同じようなプレスのレコードを何枚も集めてしまったのだろう?とか、こんなアルバム持ってたっけ?とか。
 そして、今更ながら気づいたのが、僕が所有するマイルスのオリジナル盤(またはそれに近い初期盤・すべて6EYE)は、意外にモノラルが多かったことだ。写真の5枚がそうなのだが、これだけの名盤がステレオかモノラルかちゃんと把握してなかったの?と呆れられても仕方がない状況である。
 言い訳をすると、ここ数年全く聴いてなかったこと、たまに聴く「カインド・オブ・ブルー」がステレオ盤なので、なんとなくステレオ盤ばかりを持っているような気になっていたことがある。
 ちなみに我が家のJOGOスピーカーでモノラル盤を聴くと、モノラルらしい凝縮感や密度感は感じるものの、意外に(いい意味で)ステレオっぽい鳴り方をするので、一般的なオーディオシステムよりも区別がつきにくい。
 で、話を戻すと、やはりこれだけマイルスの名盤がモノラルで揃っていると、ますますモノラルカートリッジで聴きたくなるということなのである。よく、これだけ集めれたものだ。
 そして、ほかにもモノラル盤が少しずつ増えつつある。正直、モノラルカートリッジの誘惑に負けそうだ。今月は出費が多かったのに…。
posted by 坂本竜男 at 17:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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