2017年02月16日

早いタイヤ交換

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 あぁ…、今回はこんなに早く交換することになるとは。摩耗度は大したことがないが、後輪だけ、一箇所致命的な損傷が。本来はもっと保つタイヤなのになぁ。走り方が荒くなっているんだろか…。
posted by 坂本竜男 at 20:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 自転車

2017年02月15日

旧大内邸

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 今日はちょっとだけ、八女市立花町白木にある旧大内邸へぶらり。八女の山村地域に残る、価値ある町家建築だ。明治17年(1884年)に建てられ、大正初期と昭和初期の2回にわたって増改築されており、明治から昭和にかけての建築様式の移り変わりを見られる貴重な建物である。
 今回は時間がなかったので、表面的に眺める程度しかできなかったが、次はぜひ時間のある時に伺いたい。
posted by 坂本竜男 at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 建築

2017年02月14日

当たり前のこと

 今、一番重要だと感じていることがある。それは、当たり前のことを当たり前にやる、ということ。当たり前だと思っているからこそ、その重要さに気づかず、ないがしろにしてしまう。だから多くの人ができていないにもかかわらず、問題意識がほとんどない。でも、そこにいろいろな問題を解決する糸口があるように思うのだが…。
posted by 坂本竜男 at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと

2017年02月13日

初古本まとめ買い

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 今年初の古本まとめ買い。TVで気になったものや、もともと関心があったもの、それに加えて縁があったものなどを購入。
 その中でも早く読みたいのは「等伯」。僕が小説を買うのは極めて珍しいが、長谷川等伯研究の第一人者でもある安部龍太郎先生は特別。昨年、お会いすることもできたし、等伯がらみのTV番組に度々出演されているのも拝見しているから、個人的な思い入れも強いのだ。
 さて、時間を作って、少しずつ読んでいきますか。
posted by 坂本竜男 at 17:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍

2017年02月12日

旅の妄想

 すごく忙しいわけではないけれど、平日と休日の区別がほぼない毎日。毎日、何かしら仕事をしている。だからと言って、バタバタしているわけでもないし、時間の余裕がないわけでもない。コンサートや美術館、ショッピングに行く時間くらいは十分取れてるし十分楽しめている。
 だけど、たまには長期期間、どこかへフラッと出掛けたい。特に計画も立てず行き当たりばったりで、成り行きまかせの旅。思えばそんな旅は10年以上してないかも。クルマで出かけてもいいし、電車(しかも鈍行)でとくに観光地でもなんでもないような田舎を訪れるのもいい。あえてカメラは持たず、スケッチブック片手に出かけるのもいいなぁ。
 そんな妄想を実現させるためにも、まずは今の仕事、確定申告、大同窓会…。実現できそうなのは、早くて今年の初夏かなぁ?
posted by 坂本竜男 at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2017年02月11日

導き出す

 そのまま使用する原稿からではなく、いただいた資料から表現の形を導き出す………。
 理解度(読解力)と表現力、今までの積み重ねがモノを言う。とても難しいが、同じくらい楽しい。
posted by 坂本竜男 at 16:30| Comment(0) | TrackBack(0) | デザイン

2日連続の積雪

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 昨日に引き続き、鳥栖は積雪。雪は嫌いではないけれど、昨年の大寒波以来、雪が積もってもはしゃげない…。
posted by 坂本竜男 at 10:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 佐賀県鳥栖市

2017年02月10日

ホントに暖冬?

 今日は朝から雪。少しだけ晴れ間は出たが、基本的には吹雪いたり止んだりの繰り返し。今日の鳥栖の最高気温は3度。平年よりもずっと低い。
 今年も暖冬だと言われているが、気温が平年を大きく下回る日も少なくない。これでも暖冬?
posted by 坂本竜男 at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2017年02月09日

吉田博展

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 今日は朝から久留米市美術館。昨年から待ち焦がれていた吉田博展である。
 吉田博は久留米生まれでありながら、本格的な展示は久留米では初めて。意外な感じだが、でもそれだけにかなり充実した良い展示だった。
 吉田博といえば木版画だが、それ以外の作品も数多く展示されていた。初期の鉛筆画から水彩、油彩も充実の展示だ。それらの多くは木版画に取り組み出す前の作品が多いが、その時点ですでにデッサン力の高さ、構成力、光の捉え方など、非凡なものがうかがえる。だが、やはり吉田博の真骨頂は木版画だ。
 光の捉え方はもちろん、その場の空気感、湿度などがよりリアルに伝わってくる。かといってスーパーリアリズムではない。木版画だからある種の誇張とも言える独特な捉え方・切り取り方があり、それが作品をより際立たせているのだ。木版画でありながら、従来のそれとは明らかに違う表現ではないだろうか。
 期間の後半で展示が一部入れ替わるのだが、その入れ替わりが通常の展示会よりも多い。おそらく、久留米ではおさまりきれないほどの点数がき来ているのだろう。3月になったら、もう一度足を運ばなければ。
posted by 坂本竜男 at 14:57| Comment(0) | TrackBack(0) | アート

2017年02月08日

御自作天満宮

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 武蔵寺のすぐそばにある御自作天満宮も参拝。道真公が武蔵寺に参籠した時に、自分の等身大の木像座像を刻んで納めたと伝えられ、それが御神体となっていることから、その名前が付いているのだそうだ。
 御神体は年に3度だけ、本殿の扉を開けて、御自作天神を御開帳している。今度は4月25日の春の大祭のとき。これは是非、行きたい!
posted by 坂本竜男 at 16:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本文化
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