2023年01月07日

ゆふいん角打屋の熟成明太子のブルーチーズ和え

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 昨年、由布院旅行の際にゆふいん角打屋さんで買った、熟成明太子のブルーチーズ和えがとんでもなく美味い。
 濃厚で旨味がたっぷり。最初の一口から余韻まで素晴らしい。そのまま食べても美味いが、生ハムとクラッカーに合わせると、これまた抜群。お酒との相性も抜群。これは病みつきになるなぁ。
posted by 坂本竜男 at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) |

ゆふいん麦酒 ゆふの香り

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 今日の晩酌は、ゆふいん麦酒 ゆふの香り。湯布院のエールタイプのビールだ。
 こちらは先日のゆふの豊純と比べると、ガツンとくる飲みごたえ。香ばしい香りと深いコクが良い。ワインのようにじっくり飲みたくなるビール。美味いねぇ。
posted by 坂本竜男 at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | お酒

なぜ揺れ動くのか?

 キヤノン6D mark IIから完全にマイクロフォーサーズに移行して2年ほど経つ。マイクロフォーサーズをメインで行こうと覚悟を決めたはずなのに、ここ最近はXT-5やS5IIが気になって仕方がないのは、マイクロフォーサーズへの移行とミラーレスへの移行が同時だったために、それらのメリットやデメリットがごっちゃになっていたからだと思う。それは、マイクロフォーサーズのメリットとミラーレスのメリットを理解しているつもりで、どこか混同していた部分があったのではないかということだ。
 それに加え、マイクロフォーサーズの最大のメリットであるシステム全体での軽量コンパクトさも、上位フォーマットである程度実現できてきていることも大きい。フジなんてマイクロフォーサーズと同等以上に小さい(レンズは別だが)。
 価格に関してはマイクロフォーサーズの方が安くはあるが、今回のLUMIX S5IIのように挑戦的な価格提示をされると、圧倒的なアドバンテージはないとも言える。ただ、小さくて安くて写りの良いレンズの多さは、マイクロフォーサーズならではとは思うのだけれど。

 では、マイクロフォーサーズ一本でやっていけるのだろうか?
 今のところ、仕事ではとくに問題はない。むしろ、その小型軽量さと被写界深度の深さはメリットになっている。画質も全く問題ない。むしろ、印刷物になった時は解像感が上がって、フルサイズ時代よりも良くなったと感じる部分も少なくない。
 ただ、暗所での撮影は少々厳しいし、実は低感度もちょっと厳しいと感じる時がある。これはキヤノンフルサイズ時代には感じなかったことだ。この辺りは、センサーの限界なのだろうか。ちなみにノイズに関してはデータ上では多少気になるときも、印刷物になると気にならないことが多かった。
 現時点ではマイクロフォーサーズだけでも仕事上は基本的には問題はない。つまり、現状に問題はないのだ。ただ、フルサイズを追加することで撮影環境をより強化できるのは間違いない。
posted by 坂本竜男 at 10:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 撮影機材

2023年01月06日

ゆふいん角打屋の由布美人梅酒「露茜」

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 今日の晩酌は、湯布院で出会ったお酒。ゆふいん角打屋さんの由布美人梅酒「露茜」。千本限定の貴重なお酒だ。
 サラッとした飲み口で、とても香りが広がる。飲みやすくて美味しくて、あっという間に飲み尽くしてしまいそう。もう一本、買っておくべきだったなぁ。

posted by 坂本竜男 at 19:09| Comment(0) | TrackBack(0) | お酒

やはりLUMIX S5 mark IIで決まり?


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 日本でも正式にリリースが発表されたLUMIX S5 mark IIだが、すでにYoutubeなどを中心にレビューが上がり始めている。いずれも高評価で、とくにAFの劇的な改善をあげる人ばかり。初心者にも安心して勧めれるモデルになっているよう。もちろん、だからといって初心者向けのエントリーモデルというわけではなく、プロもしっかり使える性能を持っているようだ。
 そして、何より驚くべきは価格。ボディ単体で25万円前後と、このご時世にS5から価格据え置きというだけでもすごいが、レンズキットの価格がさらにすごい。Kキット(標準ズームレンズキット「LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6」付属)が281,000円前後(税込)、そしてWキット(ダブルレンズキット「LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6」「LUMIX S 50mm F1.8」が付属)が300,000円前後(税込)なのだ。しかもキャンペーン期間中なら最大3万円のキャッシュバックつき。予約購入者には予備バッテリーがプレゼントされる。このまま予約してしまいそうで怖い…。
posted by 坂本竜男 at 13:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 撮影機材

2023年01月05日

Good See You!のアフォガード

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 今日は午後からGood See You!さんで、アフォガードとコーヒーをいただきながら友人とまったり。
 アフォガードはバニラの甘さとエスプレッソの苦味がいい具合に絡み合い、変化に富んだ味わいに。もちろん、コーヒーとの相性も抜群。のんびりと充実した時間を過ごせました。
posted by 坂本竜男 at 21:10| Comment(0) | TrackBack(0) |

パナソニックが「LUMIX S5 II」「LUMIX S5 IIX」を正式発表

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 昨年末から噂されていた「LUMIX S5 II」「LUMIX S5 IIX」が正式発表された。
 基本的にはS5と大きく変わっていないようにも見えるが、その中で決定的に違うのがパナソニック初となる像面位相差AFに対応していること。もともとの画質には定評があるS5だが、AFが弱点とされてきた。それがどこまで改善されているか楽しみ。
 価格はDC-S5M2:1997.99ドル、DC-S5M2K:2297.99ドルとのことなので、日本での価格も据え置き?弱点であるAFが大幅強化されていれば、このご時世ならお手頃価格といってもいいのかも。
posted by 坂本竜男 at 08:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 撮影機材

2023年01月04日

中華料理 香香の坦々麺

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 プチ登山の後は、中華料理 香香さんで昼食。坦々麺をいただいた。
 これは、気を衒ってない王道の美味しさ。辛さもちょうど良く、旨味もコクもしっかり。これは良いなぁ。
posted by 坂本竜男 at 14:05| Comment(0) | TrackBack(0) |

今年初の鎮西山登山

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 今日は仕事を一つ片付けた後、鎮西山へプチ登山。今年初の鎮西山である。
 昨年11月末から城跡の発掘が再開しているので、山頂の展望台までは行けず。しかし、発掘が進んでいるのはとても楽しみ。
 上峰町のホームページによると「この発掘調査の結果を受け、現地説明会と県内外の城郭研究者を招いての講演会及びシンポジウムを令和5年1月28日(土)・29日(日)の2日にわたり開催」とのこと。このシンポジウム、行ってみようかな。
posted by 坂本竜男 at 13:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本文化

2023年01月03日

うちゅうブルーイング ゲイシャ

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 今日の晩酌は、うちゅうブルーイング ゲイシャ。一本1,300円もする高級ビールだ。
 味も見た目もビールとは思えないもの。4種のベリーとチェリーを大量に入れた、フルーツスムージーのようなサワーエール(酸っぱいビール)。とろとろで酸味があって、フルーティでジューシー。ビールの枠を超えた美味しさ。これはビールが苦手な人も大好きかも。もっと安ければ、もっと買い込むのになぁ。
posted by 坂本竜男 at 20:57| Comment(0) | TrackBack(0) |
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